EVメーカーのテスラモーターズは11月1日、『モデルS』に無料のワイヤレスアップデートを行い、更新プログラムの「ソフトウエア8.0」を配信したと発表した。
出光興産は、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
カーオーディオ製品の賢い選び方を解説すべく、当コーナーを連載している。現在は、「サブウーファー」をテーマに話を進めている。先週は、これが必要である理由について考えた。今週は、タイプ解説を行っていく。
ヤマハ発動機は11月1日、車両用車体制振装置「ヤマハパフォーマンスダンパー」の2004年からの生産累計が100万本を達成したと発表した。
富士重工業の吉永泰之社長は11月2日に都内で開いた決算会見で、カーシェアリングが業界に与える影響について「電動化や自動運転と同じくらいのインパクトがある」としながらも、「ポジショニングからすると、最も影響を受けにくい」との認識を示した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)と正規販売店契約を結ぶファーレン東岐阜は、「フォルクスワーゲン岐阜南 認定中古車センター」を11月3日にオープンする。
奥深き、カーオーディオ・インストールの世界を探究している当コーナー。今週からは、新たなテーマ、「トゥイーターの取り付け方」について掘り下げていく。第1回目となる今回は、「トゥイーターが“セパレート”となるメリット」について考えていく。
オートバックスセブンは、11月3日に「オートバックスス館林諏訪町店」を群馬県館林市に新規オープンする。
昭和シェル石油は11月1日、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
カーオーディオ・ライフにおける楽しむべき1要素である、「サウンドチューニング」のノウハウをご紹介している当コーナー。現在は、「イコライザー」について解説している。先週は概要を説明した。今週からはそれに引き続き、操作方法を掘り下げていく。
トヨタは自社のプラットフォームをベースに、レンタカーやカーシェアリングビジネスを考えている事業者に、そのためのサービスインフラを提供しようとしている。要となるのが「SKB(スマートキーボックス)」という小さな箱だ。
全国軽自動車協会連合会が発表した10月の軽自動車ブランド別新車販売台数によると、ダイハツが前年同月比0.4%増の4万6765台で、6か月連続トップとなった。
内閣府が推進する「自動走行システム」プログラムのSIP-adusは1日、東京都内で『市民ダイアログ』を開催した。市民に向けて対話型のプレゼンテーションをすることにより、自動運転の未来について連想、予測、創造することが目的だ。今回が第1回で、3回を予定する。
米国テスラモーターズは現地時間28日、新たに「テスラソーラールーフ」と、2015年4月に発表した蓄電池「テスラパワーパック」と「テスラパワーウォール」のそれぞれ次世代バージョンを発表した。
日本自動車工業会が発表した9月の自動車国内生産実績によると、四輪車生産台数は、前年同月比1.4%増の84万0891台となり、2か月連続で前年同月実績を上回った。
三菱電機から、『ダイヤトーン サウンドナビ』のニューモデルが発売された。オーディオ機器としてもナビとしても“ハイエンド”であるとうたわれている当シリーズ。その高いオーディオ性能は、純正スピーカーとのマッチングにおいても発揮されるとのことなのだが…。
日本自動車工業会が発表した9月の四輪車輸出台数は、前年同月比3.8%増の43万5028台となり、2か月連続で前年実績を上回った。
11月7日の月曜日、山形県南陽市の「カーズファクトリーシュティール」で、『Super High-end Car Audio試聴会』の開催が決定した。
パテント・リザルトは10月27日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車メーカー特許資産規模ランキング」を発表した。
車両に取り付けて初めて完成品となるカーオーディオ。そこにはさまざまなノウハウが存在し、上手に取り付けられるか否かが、音の善し悪しにも大きく影響を及ぼす…。というわけで、この奥深き「カーオーディオ・インストール」について掘り下げている当コーナー。
日刊自動車新聞社は「自動運転に向けたコネクテッドカーのサイバー・セキュリティ」をテーマとしたセミナーを11月22日、ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)で開催する。
ソフトバンクが自動運転の分野に進出していることを知っている人も多いだろう。2016年4月に自動運転技術の導入・運用に関するコンサルティングなどを主な事業とする新会社SBドライブ(エスビードライブ)を設立した。
ナビタイムジャパンは、損保ジャパン日本興亜が提供中の安全運転ナビゲートアプリ「ポータブルスマイリングロード」にて、日本初となる「安全ルート案内」をはじめとする新機能の提供を開始した。
マツダが全国に展開を進める、ブランド訴求に重点を置いた“新世代店舗”。そのコンセプトを導入した関東マツダ高田馬場店が、11月5日にリニューアルオープンする。関東マツダの新世代店舗は7店目である。
損害車の買取・販売事業を展開するタウは、10月より全国のコインパーキング運営会社に向けて「放置車両処分サービス」の提供を開始した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!