ディスるわけではありません。ユーザーや関係者の期待は大きかった。しかし、しかし……。“がっかりな”モデルを紹介していきます。健筆振るうはおなじみ岩貞るみこさん。年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ、好調。
FCAジャパンは、ジープ『ラングラー』と『レネゲード』を対象とした特別プログラム「メイク マイ ジープ」を1月13日より開始する。
13日に幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2017」。日本最大のカスタムカーの祭典において、トヨタは『ヴィッツ TGR コンセプト』を初公開した。
トヨタ自動車TOYOTA GAZOO Racingは1月13日、1月19日のWRC(世界ラリー選手権)開幕戦「ラリーモンテカルロ」を控え、18年ぶりのWRC参戦へ準備が整った、と発表した。
13日に幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2017」。日本最大のカスタムカーの祭典において、スズキが『スイフト レーサー RS』を出展した。
横浜ゴムは創業100周年を記念し、2017年秋に「ADVAN HF タイプD」を2017年秋に復活発売し、ヒストリックカー向けタイヤ市場に参入すると発表した。
大和自動車交通と東京無線協同組合は、4月1日からタクシーチケットの統合と無線配車用スマートフォンアプリの相互利用サービスを開始すると発表した。
メルセデスAMGは、13日に、世界最初となるAMG専売拠点を世田谷区にオープンする。12日のオープニングセレモニーに駆け付けたメルセデスAMG 最高経営責任者トビアス・ムアース氏に日本市場について聞いた。
メルセデス・ベンツ日本(MBJ)と正規販売店契約を結ぶシュテルン世田谷は、1月13日に、世界初のメルセデスAMG専売拠点「AMG東京世田谷」をオープンする。
村田製作所は、最高使用温度200度に対応する自動車用リードタイプ積層セラミックコンデンサ「RHS」シリーズを開発した。
年初恒例の行事となったカスタムカーの祭典、「東京オートサロン2017」の開幕が明日に迫った。今年は自動車メーカーやアフターパーツメーカーなど、約400社が出展。幕張メッセの全ホールを使用して実施する。
日本無線は1月11日、準天頂衛星L6信号とマルチ衛星システムに対応した自動運転システム向けGNSSチップ(JG11)の開発に着手したと発表した。
米国のEVメーカー、テスラモーターズは1月10日、自動運転「オートパイロット」のソフトウェア部門の副社長に、クリス・ラットナー氏が就任すると発表した。
コムテックは、1/2.7インチ大型イメージセンサーを搭載した高画質フルHDドライブレコーダー「HDR-352GH」および「HDR-352GHP」を1月13日に発売する。
全国軽自動車協会連合会は1月11日、2016年12月および2016年暦年(1~12月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表した。
日本自動車販売協会連合会は1月11日、2016年12月および2016年暦年(1~12月)の乗用車系車名別販売台数ランキングを発表した。
◆米国でのプレゼンスをスマートに発信
パイオニアは、1月13日から15日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」に出展する。
KDDIは、トヨタのつながるサービス「T-Connectナビ」と連携し、新型『プリウスPHV』の自宅での充電料金やEV走行距離が「auでんきアプリ」から確認できるサービスを提供すると発表した。
鈴鹿サーキットは、3月4日から5月31日まで開催する春イベント「チララのハローガーデン~ぶんぶんばちフェア~」の期間中、プッチハッチ入園無料キャンペーンを実施する。
中部国際空港や名古屋駅などからレンタカーを利用、13都府県の高速道路乗り放題となる訪日外国人向け旅行商品「昇龍道+R&H」が発売される。R&Hの意味は、レンタカーと高速道路。
クライスラー、ジープなどのディーラーや自動車関連用品の輸出入・販売を展開するダイワオートモビルズ株式会社(東京都府中市・高野光司社長)は、さいたま市にあるジープ浦和店に隣接する施設に、自社のコーティングブースを2016年8月末に完成させた。
好調、年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。いい素質を持っているのになあ……。発表時点でみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、“がっかり”モデルを紹介しています。今回の筆者は井元康一郎さん。
カーオーディオ製品の、チョイスのキモを多角的に解説している。現在は、「メインユニット編」と題し、タイプごとでの利点、トレンド等を分析している。今週と来週は、「2DINメインユニット」の最新事情をご紹介していく。
年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズも最終回。歴代はいい素質を持っていたのになあ……。モデルチェンジにみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、“がっかり”モデルを紹介しています。筆者は井元康一郎さん。
ボーズがシートでの制御により、将来の自動運転を見据えた異次元の乗り心地を提供。その体験レポート
日産自動車は1月5日、米国ラスベガスで開催中のCES 2017において、次期『リーフ』に関する発表を行った。
年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。ディスるわけではありません。関係者の期待を背負って登場したものの市場は反応してくれなかった、いわば隠れた名車、悲運のモデルを紹介していきます。
日産CEO カルロス・ゴーン氏によるラウンドテーブル
日産自動車の自動運転技術、「プロパイロット」。同社はこの技術を、グローバル規模で拡大展開していく。日産自動車のカルロス・ゴーン会長兼CEOが1月5日、米国ラスベガスで開催中のCES 2017の基調講演において、明らかにした。
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