パイオニアは、コストパフォーマンスに優れたAV一体型メモリーナビゲーション「楽ナビ」8機種を10月より発売する。
NTTドコモは CEATEC JAPAN 2017 にNTTグループとして出展し、下着と一体化した心拍センサーにより、高精度で眠気を感知するウェア『hitoe』をアピールした。
パイオニアは、ハイレゾ音源の再生に対応し、臨場感のある音場を実現するハイグレードコアキシャルスピーカー「Cシリーズ」2機種を順次発売する。
富士通テンは、ドライブレコーダー内蔵「録ナビ」をはじめとする、イクリプスカーナビゲーションシステム「AVN」の2018年モデル、4シリーズ8機種を11月上旬より発売する。
BASFは9月24日、中国で初となる子ども向け塗装体験イベント「R-Mキッズファクトリー」を南京天瑞のマツダボディショップで開催、16人がイベントに参加した。
ケンウッドは、設立70周年記念モデルとして、彩速ナビ「MDV-M805L」「MDV-M705W(200mmワイド)」「MDV-M705」の計3モデルを10月中旬より発売する。
クラシックカーラリーイベント「ラ・フェスタ・ミッレミリア」が10月13日にスタート、原宿・明治神宮を出発した100台を超えるヘリテージカーが代官山 T-SITEにやってくる。
整備や修理の際、大切な顧客のクルマを汚れから守るのが作業用のシートカバーとフロアマットカバーだ。機能性を高めた日本製カバーがマルエムから発売された。
実車を解説しながら、ミニカーの再現度を検証するシリーズ。今回はスーパーカーブームの中心的存在にして幻と言われた車「ランボルギーニ カウンタック ウォルター・ウルフ」を紹介する。モデルカーの前にまずは実車がどのような存在であったか見ていきたい。
スタンレー ブラック・アンド・デッカーは、旗艦ツールブランドの一つである「スタンレー」の電動工具を日本市場に初投入。10月10日より、18Vコードレスシリーズ4機種を「Amazon.co.jp」にて先行発売すると発表した。
今年も10月14~15日の2日間、静岡市のツインメッセ静岡北館で「プレミアムワールド・モーターフェア」が開催される。輸入車を中心に、一部の国産高級車も含め全24ブランドのクルマがツインメッセ静岡に集結する。
GMOインターネットグループのGMOクラウドは、車両コンディションの自動解析・遠隔診断ができるスマホアプリ「LINKDrive(リンクドライブ)byGMO」の提供を開始した。
KYBのモータースポーツというとサスペンションのイメージが強い。パワーステアリング事業とは一体どのようなことを行っているのだろう? オートモーティブコンポーネンツ事業本部 開発実験センター ポンプ・ステアリング実験部の長谷川大樹 専任課長に話を聞いた。
データシステムは、純正ハロゲンバルブを手軽にLEDバルブにアップグレードできる「LEDバルブ<輝 KAGAYAKI>」を発売した。
ソフト99は、車内の様々な箇所に使用できる、速乾タイプのマルチクリーナー「ルームピア ウォッシュミスト」を10月2日より販売開始した。
トヨタ自動車は、大学生を中心とした若者や地域住民がクルマに触れる機会を創り出すことを目的とした拠点「DRIVE TO GO BY TOYOTA」を10月5日、名古屋駅南に誕生する大型複合施設「グローバルゲート」にオープンする。
カーナビ、カーオーディオブランドとしても確固たる地位を築いているDIATONEが、SUBARU車オーナーに向けて、スペシャルな専用ナビおよびスピーカーを用意している。これらを使うことで得られる利点を探るべく、2人のプロへの取材を敢行し、その模様をリポートしている。
ソフト99は、拭くだけで洗車&ワックスがけができる自動車お手軽ボディケア「フクピカ」シリーズの新製品として、プロコーティング車対応の「フクピカトリガー 2.0」および「フクピカトリガー強力タイプ 2.0」を10月2日より発売した。
カーセブンディベロップメントの本社オフィス移転は、IT人材の採用強化が狙いのひとつだという。カーセブンのビジネスに起きている変化について、社長の井上貴之氏に話を聞いた。
オートバックスセブン、P&G、テラサイクルジャパンの3社は、使用済みのクルマ用消臭芳香剤を回収し、新たな製品に再生する「クルマ用消臭芳香剤リサイクルプロジェクト」を10月1日より開始する。
台湾で中古車オークションを開催する大手企業、行将の洪総経理にオークションビジネスの現状について話を聞いた。
カーオーディオ製品は、クルマに取り付けられて初めて、機能を果たせるようになる。当コーナーでは、そこにあるさまざまなノウハウについて、その1つ1つを掘り下げて解説している。現在は、「ユニットサブウーファー」の取り付けに関する事柄にスポットを当てている。
10月1日、みちのえきうつのみやろまんちっく村(栃木県宇都宮市)を起点に、マロニエオートストーリ―秋ミーティングが開催された。主催はマロニエ・オートストーリー・フォーラムと、ファーマーズ・フォレスト。
こだわりの製品群で「新しいカーライフ」を提案しているDIATONEが、SUBARU車オーナーに向けて特別に、専用のナビとスピーカーを用意していることをご存知だろうか。これらを選ぶことでオーナーは、どのような利点を得られるのかを、2人のプロにお訊きした。
帝国データバンクは、レンタカー業を主業とする企業273社を抽出し、集計・分析した。同様の調査は2016年9月に続き2回目。
台湾のスタートアップ企業gogoro(ゴゴロ)社は住友商事と共同でgogoroのバッテリー交換式電動スクーターおよび「GoStation」と名付けた交換式電池用充電ステーションを使ったシェアリング事業を2017年度中に沖縄・石垣島でスタートさせる。
1967年5月30日、マツダは世界で初めて2ローターロータリーエンジン搭載車の量産に成功。その名を『コスモスポーツ』という。マツダのロータリーエンジンヒストリーの始まりを告げるクルマだ。
「6輪(バイク+クルマ)上にあるエレガンス」をカタログをカタログに謳い、バイクやクルマを愛する人をひきつけてやまないモトーリモーダが16日、今までの店舗から少し離れた場所に、より広い売り場を設けて移転リニューアルオープンした(東京都中央区銀座)。
カーオーディオに興味を持つ方々に向けて、製品選びの“傾向と対策”を紹介している当コーナー。先週からは第2章に突入し、「パワーアンプ」選びについての考察をスタートさせた。今回はその2回目として、「ch数」について考えていく。
23歳以下の若きカーオーディオフリークたちの、そのカーオーディオライフを紹介している当コーナー。今週は前回に引き続き、1996年生まれの岩光紗香さんをクローズアップする。今回は主に、彼女のカーオーディオとの関わり方をリポートしていく。
日中のドライブでは何ともなかったはずなのに、夜間に雨が降ってくるやいなや、フロントガラスがギラギラとしたり、対向車のヘッドライトの光が乱反射したり…。このようなストレスを感じたことはないだろうか。
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