チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
昨年のジャパン・モビリティーショーだったか、初めて実車を目の前にして、「全然変わっとらんやん」というのが、第1印象だった。
日産は米国市場向けに、コンパクトセダン『セントラ』の2027年型を発表した。CVT(無段変速機)の改良に加え、新たな特別仕様「ミッドナイト・エディション」を追加したのが特徴だ。X(旧Twitter)ではデザインを評価する声が投稿されており、SNS上でも話題になっている。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。
首都高速道路東京西局は8月26日、首都高速道路中央環状線の大井北換気所敷地内(東京都品川区)で、「2026年地震防災訓練(道路啓開実働訓練)」を実施した。3月に国土交通省が「関東ブロック道路啓開計画」を策定してから、初めての道路啓開訓練となった。
愛車のオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったときには、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「ショートパーツ」に焦点を当てる。
レクサスの主力SUV『RX』に、これまでとは次元の異なるハイパフォーマンスモデルが登場する可能性が浮上した。スクープ班のカメラが欧州で捉えたプロトタイプには、通常のRXとは異なる装備が並んでいる。これに対しSNS上では「めちゃくちゃ期待してしまう」など、様々な声…
最新モデルも続々登場する125ccスクーターをピックアップ。スズキ、ホンダ、ヤマハの国内大手3社がラインアップする「新車で買える125ccスクーター」全13車種を紹介していこう。
トヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』が、次期型へのフルモデルチェンジに向けて動き始めている。早ければ2027年にも登場する可能性があり、パワートレインを含む大幅な進化が期待される。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、いよいよ新世代へ移行する。長らく去就が注目されていたが、マツダの資料から次期型の存在と2027年の投入計画が確認された。2015年に登場したCX-3にとって、約12年ぶりの全面刷新となる。
・ブガッティW16ミストラルの最終生産車がフランス・モルスハイムのアトリエを出荷し、全99台の生産が完了した
・2024年11月にアンディ・ウォレスが453.91km/hを記録し、世界最速のオープントップ量産車となった
・最終車両はエットーレ・ブガッティへのオマージュや中東の…
三菱自動車は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし世界初公開した。待望のパジェロ復活にSNSでは、「おめでとうございます!!」「かなり熱い」「これは欲しいな」など喜びの声があふれている。
進化が顕著な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、「ジャンプスターター」の注目作を2タイプ計4モデル取り上げる。“バッテリー上がり”は季節を問わず起こり得る。そのときに慌てたくないというのなら、これらのチェックをぜひに。
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
・三菱自動車は新型パジェロのワールドプレミアを2024年9月2日に控え、最終ティザー映像を公開した。
・新型パジェロはラダーフレームと車両運動統合制御システム「S-AWC」を搭載し、オフロード・オンロード双方で高い走破性と乗り心地を追求している。
・歴代モデルの3連…
エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。
フォルクスワーゲン ジャパンが、モビリティパートナー契約を締結したRB大宮アルディージャの2026/27明治安田J2リーグ第4節 湘南ベルマーレ戦にて、冠試合「フォルクスワーゲン プレゼンツマッチ」を8月29日(土)に開催する。
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
軽スーパーハイトワゴンというカテゴリーを切り開いたダイハツ『タント』が、大きな転換点を迎えようとしている。入手した情報によると、次期型タントは2026年12月頃の投入が有力視されている。
キラリと光る特長を携えた便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は車内でも必需品となっているティッシュの専用収納アイテムを、新作を中心に3品ピックアップする。ケースやホルダーを使えば、さっと取り出せて邪魔にもならない。要チェック♪
三菱ふそうトラック・バスが「ふそうエアロエース」「ふそうエアロクィーン」計40台のリコールを届け出た。\n手動格納式左側ミラーのフランジ部に亀裂が生じ、最悪の場合ミラーが脱落するおそれがある。\n不具合発生件数・事故件数ともに0件。2025年10月の届出(番号5723)…
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
トヨタの主力コンパクトカー『ヤリス』が、次期型へ向けて着実に動き始めているようだ。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは8月18日、ランドローバーの8車種7799台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
ヤマハ発動機は7月31日、「TNFDレポート 2026」を発行したと発表した。TNFDは、企業が自然資本や生物多様性への依存と影響を把握し、リスクを管理・開示するための国際的な枠組み。
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!