パテント・リザルトは10月27日、独自に分類した自動車メーカーを対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車メーカー特許資産規模ランキング」を発表した。
車両に取り付けて初めて完成品となるカーオーディオ。そこにはさまざまなノウハウが存在し、上手に取り付けられるか否かが、音の善し悪しにも大きく影響を及ぼす…。というわけで、この奥深き「カーオーディオ・インストール」について掘り下げている当コーナー。
日刊自動車新聞社は「自動運転に向けたコネクテッドカーのサイバー・セキュリティ」をテーマとしたセミナーを11月22日、ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区)で開催する。
ソフトバンクが自動運転の分野に進出していることを知っている人も多いだろう。2016年4月に自動運転技術の導入・運用に関するコンサルティングなどを主な事業とする新会社SBドライブ(エスビードライブ)を設立した。
ナビタイムジャパンは、損保ジャパン日本興亜が提供中の安全運転ナビゲートアプリ「ポータブルスマイリングロード」にて、日本初となる「安全ルート案内」をはじめとする新機能の提供を開始した。
マツダが全国に展開を進める、ブランド訴求に重点を置いた“新世代店舗”。そのコンセプトを導入した関東マツダ高田馬場店が、11月5日にリニューアルオープンする。関東マツダの新世代店舗は7店目である。
損害車の買取・販売事業を展開するタウは、10月より全国のコインパーキング運営会社に向けて「放置車両処分サービス」の提供を開始した。
ダンロップの住友ゴム工業は、10月8日に全国45会場で実施した「ダンロップ 全国タイヤ点検」の集計結果を発表した。
オリックス自動車は、リース料一括払いの個人向けカーリース「いまのり ONE」の販売を10月27日より開始した。
カーオーディオライフをさらに充実させていただけるよう、「ユニット選びの極意」を解説している。今週からはいよいよ、新章に突入する。テーマは「サブウーファー」だ。今週はまず、カーオーディオにおいてなぜ「サブウーファー」が必要なのか、を考えていく。
フタバ産業は、インド・グジャラート州に自動車部品を製造する工場を新設することを決定したと発表した。
自動運転の話題がますます増えているが、その実用化が迫っていることをひしひしと実感させてくれる興味深いソフトウエアがある。愛知県が実施している自動走行の実証実験で効果や使い心地が検証されている「cocoro Drive」がそれだ。
ブルーレイディスクプレーヤーを内蔵する唯一の市販AV一体型ナビ(※1)、『パナソニック・ストラーダ』が大ヒットしている。今年6月に発売開始された旗艦機『CN-F1D』は着実に装着台数を伸ばしていて、今秋に新登場した新『RXシリーズ』も、出足好調とのことだ。
パテント・リザルトは10月28日、独自に分類した「自動車部品」業界の企業を対象に、各社が保有する特許資産を質と量の両面から総合評価した「自動車部品業界 特許資産規模ランキング」をまとめた。
西に東に日本全国で試聴イベントを開催しているイース・コーポレーションが、11月最初の土日に岩手県一関市のサウンドフリークスにて、世界最高峰の高級ユニット達を集めた『Super High-end Car Audio試聴会』及び『Clarion FDSデモカー試聴会』を同時開催する。
関西ペイントは10月27日、自動車補修用の次世代型カラーセンサー調色システム「AIカラーシステム」を開発したと発表した。
住友ゴム工業は、10月25日に開幕したIRC 2016 Kitakyushu「国際ゴム技術会議 北九州」にて、NMR(核磁気共鳴)装置を用いる独自の解析手法により、パラゴムノキより採取された天然ゴムの末端基構造を解析した研究成果を発表した。
2016年も全国各地で開催された、日本最大級の総合カーエンタメイベント「ACG(オーディオカーギャラリー)」。その最終ラウンドとなる『ACG2016 WORLD FINAL』が、いよいよ10月30日の日曜日、東京はお台場の “青海南臨時駐車場” で開催される。
豊田合成は、高温で長時間にわたって力を加えても形状が復元しやすいゴムの材料技術を確立したと発表した。
欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲングループは10月24日、ポーランドに新工場を開所した。
カーオーディオの音の善し悪しに大きな影響を及ぼす「サウンドチューニング」について、そのノウハウを解説している当コーナー。今週からは、「イコライザー」をテーマにお贈りしていく。第1回目となる今回は、「イコライザー」の“役割”を考察してみたい。
GfKジャパンは、全国のカー用品量販店、ホームセンター、インターネットにおける、2016年1~9月の乗用車用エンジンオイルの販売動向を発表した。
ゼンリンデータコムと博報堂DYメディアパートナーズは、位置属性データとドライバーの走行データを活用したカーナビゲーションシステム向けメディアサービスを共同開発する。
デンソーは、車載用画像センサーに、ソニーセミコンダクタソリューションズのイメージセンサーを搭載することで、カメラを高性能化し、夜間の歩行者認識を可能した技術を開発した。
東芝は10月25日、次世代車載機器向けソフトウエアプラットフォーム「Next CGW」の販売を開始した。
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