ランボルギーニのミッドシップモデル『ウラカンLP10-4』のハイスペックモデルとして登場が噂されている、『ウラカンSV』(スーパーレジェーラ)がニュルの高速テストに現れた。
日産が新たに開発していると思われる、ミッドサイズ・クロスオーバーSUVのプロトタイプをSpyder7のカメラがキャッチした。
ルノージャポンは、『カングー』に1.2リットル直噴ターボエンジンと6速エフィシエントデュアルクラッチ(EDC)を搭載した「ゼン EDC」と、同エンジンに6速MTを組み合わせた「アクティフ 6MT」を追加し、7月21日より発売する。
メルセデスベンツ日本は、メルセデスベンツ『Aクラス』に特別仕様車「メルセデスAMG A45 4マチック レーシングエディション」を設定し、限定100台で8月上旬に発売。7月20日より注文受付を開始した。
2015年の東京モーターショーでお披露目されたジャガー初のSUV、『Fペイス』(F-PACE)のリリースが始まる。3種あるエンジンのうち、中間出力となる3リットル・ガソリンエンジンを搭載する「35tRスポーツ」を撮影した。
日立建機は、新型ミニショベル『ZX20UR-5A』(機械質量1990kg)を7月20日から発売する。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、スポーツサルーン『XE』2017年モデルの受注を7月19日より開始した。
ホンダのミッドサイズクロスオーバーSUV、『CR-V』次世代型プロトタイプの新たな姿を、Spyder7のカメラが捉えた。
2006年のデビュー以来、10年ぶりの大改良を行ったトヨタ『エスティマ』。
メルセデスベンツは、新型Eクラス『エステート』に、より強靭なボディを持つ『エステート オールテレーン』を投入することがわかった。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は、米国向け『カムリ』の2017年モデルを発表した。
新型プリウスPHVに搭載される11.6インチの大型ディスプレイナビのファーストインプレッション
イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリが9月、フランスで開催されるパリモーターショー16でワールドプレミアする『ラ・フェラーリ』のオープンモデル。同車の車名が、リーク画像から判明した。
ポルシェの『911』シリーズの自然吸気エンジン搭載車の最高峰モデル、『911 GT3』。同車の改良新型車の画像が、リークされた。
マツダは7月14日、一部改良した『アクセラ』を発売した。今回の改良を機に新たに1.5リットルディーゼルエンジンモデルが設定された。小飼雅道社長は同日、横浜市内で会見し、エンジン追加でディーゼル比率を現在の1割から5割に引き上げたいと述べた。
2017年登場のアストンマーティン『ヴァンキッシュ』に、究極のハードコアモデル「S」が投入されることがわかった。
ルノー・ジャポンは、新型『トゥインゴ』の発売を記念し、特別仕様車「パックスポール」と「サンクS」を9月15日から限定各50台で発売。限定車の予約注文を7月14日から31日まで、全国のルノー正規販売店で受け付ける。
マツダは、スポーツコンパクト『アクセラ』を大幅改良し、7月14日より順次販売を開始する。
メルセデスベンツのラグジュアリー2ドアクーペ、『Sクラス クーペ』のハイチューンモデル、『AMG S63クーペ』改良新型の姿をSpyder7が捉えた。
ルノー・ジャポンは、新型『トゥインゴ』を9月15日から発売すると発表した。
日産自動車は、8月下旬に発売を予定している新型『セレナ』を初公開した。
日産自動車は7月13日、8月下旬発売予定の新型『セレナ』に、自動運転技術「プロパイロット」を初搭載すると発表した。
日本では『ゲレンデヴァーゲン』の名称で人気を博し、改良に改良を重ねキープコンセプトを貫いてきた、メルセデスベンツのオフロードモデル『Gクラス』が、1979年登場以来、38年目にして初の大幅改良がされる可能性が高いことが分かった。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、PSA最新のクリーンディーゼルエンジン「BlueHDi」を搭載したプジョー『308アリュールBlueHDi』『308 GT BlueHDi』『508 GT BlueHDi』を7月12日より発売する。
トヨタ自動車は、『カローラアクシオ』にカローラ生誕50年を記念した特別仕様車「ハイブリッドG 50リミテッド」を設定し、9月1日より500台限定で発売する。
日産自動車は、4月1日に日本で先行披露した『GT-R』の2017年モデルを7月27日より発売すると発表した。
富士重工業は、スバル初のボクサー(水平対向)エンジン搭載車『スバル1000』発売50周年を記念した特別仕様車の第2弾としてフォレスターに「ブラウンレザー セレクション」を設定し、7月11日より販売を開始した。
ジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエンの新グレード「FEEL(フィール)」を『C3』に初めて設定し、7月8日より販売を開始した。「FEEL」は今後、ブランドのメイングレードとなる。
スバル『BRZ』がマイナーチェンジした。デザイン面ではフロントバンパーとヘッドランプ、そしてリアコンビランプが変更されている。
7月の大幅改良では、ついに内外装に最新のボルボデザインを採用したことで「最初期モデルと比べると、フルモデルチェンジ並みの改良」(ボルボ・カー・ジャパン広報)となった。
トヨタ自動車は、『ヴォクシー』および『ノア』に特別仕様車を設定し、7月6日より販売を開始した。
日産自動車の主力コンパクトカー、『マーチ』。同車の次期モデルに関して、デビュー時期が見えてきた。
アウディジャパンは、ハイパフォーマンスモデル「RS」3車種(『RS7スポーツバック』/『RS6アバント』/『RS Q3』)の性能をさらに向上させた「RSパフォーマンス」を設定し、8月下旬より発売する。
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