韓国ヒュンダイのスタイリッシュ「2+1ドア」ハッチバック、『ヴェロスター』の次世代型プロトタイプを初めてSpyder7のカメラが捉えた。ダミーのヘッドライトもアジャストされておらず、怪しいプロトタイプだが、次世代型では、大変身を遂げるという情報が飛び込んできた。リポートによると全幅は広げられ、ホイールベースも延長。フロントマスクは大刷新される上、なんと「ヴェロスター」の象徴である、「2+1ドア」(右2、左1)を捨て「2ドアクーペ」スタイルに生まれ変わる可能性があるという。パワートレインは1.4リットル直列4気筒ターボチャージャーをブラッシュアップされ、ハイスペックモデルの「N」モデルには295psを発揮する2リットルエンジンが与えられる。ワールドプレミアは2018年と思われる。
従来の価格交渉のあり方を根本から見直す必要あり! 事故車修理を行う車体整備事業者が損害保険会社と「適切な価格交渉」を促すための施策とは? …国土交通省 村井章展氏に聞く 2025.3.13 Thu 14:12
スキャンツールだけでなく「自動車補修部品」を含めたトータル提供で幅広い事業者をサポート…日立Astemoアフターマーケットジャパンの“強み”を片岡取締役に聞く【IAAE2025】 2025.3.12 Wed 13:30