スバルはこの7月、2ドア・スペシャリティクーペ『BRZ』に改良新型を投入したばかりだが、海外から次世代型に関するレンダリング・スケッチとリポートが入ってきた。ヘッドライトは、現行の丸みを帯びた形状から、シャープに釣り上がるスピード感のある形状へと変更され、表情は一変する。勿論、確定情報ではないが、フロントエンドが大刷新されることは間違いないだろう。心臓部には、欧州で主流となっている、ダウンサイジング・ターボが予想され、スバル独自で開発する1.5リットルダウンサイジングターボ+ハイブリッドを組み合わせた、次世代パワーユニットが有力だ。また、次世代型では「STI」モデルのラインナップも確実視されている。ワールドプレミアはズバリ、2019年東京モーターショーと予想する。
従来の価格交渉のあり方を根本から見直す必要あり! 事故車修理を行う車体整備事業者が損害保険会社と「適切な価格交渉」を促すための施策とは? …国土交通省 村井章展氏に聞く 2025.3.13 Thu 14:12
スキャンツールだけでなく「自動車補修部品」を含めたトータル提供で幅広い事業者をサポート…日立Astemoアフターマーケットジャパンの“強み”を片岡取締役に聞く【IAAE2025】 2025.3.12 Wed 13:30