ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、東京駅隣接のBMWグループスタジオに「THE NEW MINI CROSSOVER STUDIO GALLERY」と題したショーケースをオープン、MINI『クロスオーバー』新型を3月17日より4月末まで展示する。
フランスに本拠を置くシリコンモビリティー社は3月13日、EVやハイブリッド車のバッテリーレンジや充電速度を向上させるソフトウエアとアプリケーションを開発した、と発表した。
フェラーリ・ジャパンは『GTC4ルッソT』を発表した。価格は2970万円。このクルマはV型12気筒エンジンの『GTC4ルッソ』シリーズの追加モデルで、V型8気筒エンジンを搭載している。
インバイトは、乗用車に後付けできる「サラウンドビューシステム SVS-120」を3月16日より発売する。
富士経済は、自動運転を視野に入れた需要増加が見込まれるコネクテッドカーとIT業界をはじめ、テレマティクスサービスや関連システムの市場について調査し「コネクテッドカー関連市場の現状とテレマティクス戦略2017」にまとめた。
あいおいニッセイ同和損害保険は3月14日、テレマティクス技術で取得した運転挙動を毎月の保険料に反映する、国内初の自動車保険を開発したと発表した。
FCAジャパンは、フィアット『500』に特別仕様車「MareBlu(マーレブル)」を設定し、100台限定で3月25日より販売を開始する。
ドイツのBMWグループが2021年、自動運転車の発売を計画していることが分かった。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶオートバックス福岡は、3月16日に「オートバックス福岡新宮」を新規オープンする。
京急系とトヨタ系のコラボでインバウンド需要に応える。京浜急行バス、トヨタファイナンス、ジェーシービーの3社は、羽田空港とその周辺の連絡バス自動券売機26台をクレジットカード決済に対応させた。京急バスとトヨタグループが手を組む初めての試みという。
GfKジャパンは、全国のカー用品店、タイヤ専門店(メーカー系列を除く)、ガソリンスタンド、インターネットにおける2016~2017年シーズンにおける乗用車用冬タイヤの販売動向を発表した。
タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」にて3月10日より日産『NV350キャラバン』を埼玉・東京・京都・大阪の4都府県、8ステーションに導入したと発表した。
マツダは3月13日、国内で販売するほぼすべての新世代商品を対象に、先進安全技術「i-アクティブセンス」の標準装備化を2017年度中に行うと発表した。
横浜ゴムは、トヨタ自動車が1月12日に発売した新型『ヴィッツ』の新車装着用(OE)タイヤとして「YOKOHAMA dB E70」「BluEarth E70」「S73」の納入を開始した。
いちごといえば真っ赤な色合いというイメージがあるが、近年「淡雪」という薄ピンク色の新種がデビュー、高級いちごとして一気に知名度を上げた。さがほのかから突然変異で生まれたという淡雪の故郷は、鹿児島県の大隅半島北部、宮崎県境近くに位置する志布志
相乗りマッチングサービスの「notteco(ノッテコ)」は、公共交通機関の不足が課題となっている北海道・天塩町と稚内市をつなぐ、日本初の地方都市専用長距離ライドシェアの実証実験を3月12日より行い、今夏を目処に本格始動していく。
自動車部品販売のアトラクションは、一般ユーザー向けカスタマイズサポート機「8Bit 86/BRZ」を発売した。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」および「NAVITIMEドライブサポーター」にて、踏切案内機能を提供を開始した。
NTTドコモのリアルタイム移動需要予測と、未来シェアの走行ルート計算・配車決定という2つの技術を組み合わせて2018年度中の実用化めざす「AI運行バス」。直面しているハードルはなにか、横展開や応用シーンはどんなイメージか。
FCAジャパンの正規ディーラーであるサンオータスは、「ジープ横浜港南」を3月18日に新規オープンする。
プロト総研/カーライフは、2016年12月に実施した「自動車に関する総合アンケート」の結果を「プロト カーユーザー レポート 2017」としてまとめた。
光岡自動車は、「BUBU MITSUOKAつくばショールーム」を3月10日、茨城県つくば市学園の森に新規オープンする。
東京海上日動火災保険は8日、2012年1月に販売を開始した「ちょいのり保険(1日自動車保険)」の利用申込件数が累計300万件を突破したと発表した。
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