米国のEVメーカー、テスラ。同社にとって、初となるEVトラックのデビュー時期が確定した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、仮想現実(VR)と拡張現実(AR)を融合させた最新バーチャルシステムを4月15日より、全国のジャガー・ランドローバー正規ディーラーネットワークに導入すると発表した。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の着せ替え機能にて提供している無料アイテムに、「映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ」全国公開記念を4月13日より追加した。
トヨタ自動車は4月12日、東京本社で脳卒中などで足が不自由になった患者が歩行訓練をするためのリハビリテーション支援ロボットを披露し、9月からレンタルを開始すると発表した。
株式会社ロータスと株式会社TKCは11日、株式会社ロータスの母体である全日本ロータス同友会に加盟する自動車整備企業への経営力強化支援について、業務提携した。
オートバックスセブンは4月12日、クルマを通じたライフスタイルを提案する新ブランド「JACK & MARIE(ジャック アンド マリー)」を立ち上げると発表した。
住友ゴム工業は、ドイツの自動車専門誌『AUTO BILD』誌が実施したタイヤテストにおいて、FALKENタイヤが総合2位を獲得したと発表した。
米国のEVメーカー、テスラは4月6日、年内に米国で発売予定の新型EV、『モデル3』に完全自動運転に対応するハードウェアを搭載すると発表した。
IDOM(旧ガリバー)は、月額定額クルマ乗り換え放題サービス「NOREL(ノレル)」の料金プランを3種類に拡充し、4月11日より受付を開始した。
ルネサス エレクトロニクスは4月11日、自動運転時代に向けた新コンセプト「Renesas autonomy」を発表、第一弾としてスマートカメラ向けSoC「R-Car V3M」を発売した。
ドイツのメルセデスベンツは3月28日、ドイツの宅配大手、Hermesと戦略的提携を結び、1500台のEVを納入すると発表した。
日産自動車は4月6日、『ノート』が2016年度下期(2016年10月-2017年3月)の国内販売で8万3311台を記録し、コンパクトセグメント(1600cc以下の小型・普通乗用車)1位になったと発表した。
光岡自動車は、横浜市都筑区にある「光岡自動車横浜ショールーム」を4月8日、リニューアルオープンする。
●ダイムラーとボッシュが提携…完全自動運転車を共同開発へ
横浜ゴムは、4月8日の「タイヤの日」に合わせてタイヤ安全啓発活動を開始、4月30日まで実施する。
MEGA WEBでは、グローバルディスカバリーゾーンにて、都市向け小型EVコンセプト『トヨタ i-TRIL』を7月中旬まで特別展示する。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4月3日に発表した2016年度の新車販売統計(速報)によると、総販売台数は前年度比2.8%増の507万7904台だった。増加は3年ぶりであり、500万台乗せは2年ぶりとなった。
国内タイヤメーカーに続き、輸入タイヤブランドのミシュラン(含むBFグッドリッチ)とピレリも国内市販タイヤのメーカー出荷価格引き上げを発表した。
ブリヂストンは、国内市販用タイヤなどのメーカー出荷価格を改定し、6月1日から6~10%引き上げる発表した。
カー用品販売大手のオートバックスセブン(東京都江東区、小林喜夫巳代表取締役 社長執行役員)が、昨年12月に発売して以来、欠品が相次ぐなどして、自動車のアフターパーツとしては久しぶりの大ヒット商品となっている『ペダルの見張り番』。
花粉フィルターやイオン発生機など、各自動車メーカーがさまざまなオプション装備を用意しているが、今回注目したいのはEVメーカーのテスラが開発した「HEPA(= High Efficiency Particulate Air Filter)フィルトレーションシステム」だ。
アマネク・テレマティクスデザインは、国土交通省およびNEXCO 3社が公募した「2020年までの逆走事故ゼロを目指した逆走対策技術」の28件に、同社が提案した「マルチメディア放送による順走車向け逆走警告」が選定されたと発表した。
イエローハットは、「イエローハット御前崎浜岡店」を3月24日、静岡県御前崎市に新規オープンする。
オリックス自動車は、「オリックスカーシェア」が日本初の事業化から15周年を迎える記念として、4月1日より、月額基本料2000円を980円に値下げすると発表した。
岩谷産業は3月16日、燃料電池(FC)バスへの本格的な充填に対応する、国内初の商用水素ステーション「イワタニ水素ステーション 東京有明」を開所した。
NTNと高雄工業、高周波熱錬の3社は3月17日、米国におけるドライブシャフト用部品の生産能力増強を目的として、3社の合弁会社 NTK Precision Axle Corporation(NTK)の第2工場をインディアナ州アンダーソン市に新設すると発表した。
富士経済は、自動運転を視野に入れた需要増加が見込まれるコネクテッドカーとIT業界をはじめ、テレマティクスサービスや関連システムの市場について調査し「コネクテッドカー関連市場の現状とテレマティクス戦略2017」にまとめた。
京急系とトヨタ系のコラボでインバウンド需要に応える。京浜急行バス、トヨタファイナンス、ジェーシービーの3社は、羽田空港とその周辺の連絡バス自動券売機26台をクレジットカード決済に対応させた。京急バスとトヨタグループが手を組む初めての試みという。
GfKジャパンは、全国のカー用品店、タイヤ専門店(メーカー系列を除く)、ガソリンスタンド、インターネットにおける2016~2017年シーズンにおける乗用車用冬タイヤの販売動向を発表した。
マツダは3月13日、国内で販売するほぼすべての新世代商品を対象に、先進安全技術「i-アクティブセンス」の標準装備化を2017年度中に行うと発表した。
横浜ゴムは、トヨタ自動車が1月12日に発売した新型『ヴィッツ』の新車装着用(OE)タイヤとして「YOKOHAMA dB E70」「BluEarth E70」「S73」の納入を開始した。
相乗りマッチングサービスの「notteco(ノッテコ)」は、公共交通機関の不足が課題となっている北海道・天塩町と稚内市をつなぐ、日本初の地方都市専用長距離ライドシェアの実証実験を3月12日より行い、今夏を目処に本格始動していく。
自動車部品販売のアトラクションは、一般ユーザー向けカスタマイズサポート機「8Bit 86/BRZ」を発売した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!