コラムのニュース記事一覧(43 ページ目) | 特集記事 | CAR CARE PLUS

特集記事 コラムニュース記事一覧(43 ページ目)

ディーラーから頼りにされる「フロントガラス修理・交換プロショップ」の存在…TUVガラスリペアショップ認証 画像
コラム

ディーラーから頼りにされる「フロントガラス修理・交換プロショップ」の存在…TUVガラスリペアショップ認証

フロントガラスの修理・交換を行なっているのは、ディーラーじゃない? フロントガラス修理・交換プロショップの存在と、TUVガラスリペアショップ認証を知る

マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像] 画像
コラム

マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像]

2020年に創立100年を迎えたマツダ初の乗用車『R360クーペ』。1960年に発売されたR360クーペは軽自動車ながらも4サイクルエンジンやオートマチックトランスミッションを搭載するなど当時としては画期的であった。

愛車で自由に楽しむ 圧巻巨大スクリーンで「ドライブインシアター」 画像
コラム

愛車で自由に楽しむ 圧巻巨大スクリーンで「ドライブインシアター」

アメリカの休日風景に欠かせないシーン、ドライブインシアターが、コロナショックで再注目されている。3密を回避できて、リビングとは違う車内という閉ざされた空間で映画を体感できる、古くて新しいエンタメが、いまなぜウケてるか。現場に行ってみると……。

旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る 画像
コラム

旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る

タイムマシンで過去から運んできた新車のような旧車が並ぶ。ボルボの「クラシック・ガレージ」で旧車の魅力を堪能する

「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】

やっぱり移動だ。移動は幸せになるために、必要なのである。いくらテレワークだ、リモート会議だ、便利だ、合理的だ、活用せよ!といわれても、人は移動で楽しく豊かな人生を送れる。研究結果は、それを証明してくれたのである!

パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】

ニースの空港からはタクシーで海岸沿いのホテルに到着し、二階にあるロビーまでエスカレータで上がっていく。チェックインをすませ、部屋に向かうべく荷物を持ったとき、私の顔から血の気がひいた。

ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー] 画像
コラム

ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー]

独ポルシェは5月18日、ポルシェ『911』に「タルガ4」と「タルガ4S」を追加設定、発表した。タルガトップは1967年の「911 2.0タルガ」が最初で、ポルシェによるともともとは“アンチ・ロールバーを装備した安全なカブリオ”という企画だった。

コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】

非常事態宣言中の生活で痛烈に身に染みたのは、人が動けなくなると物が動くしかないということだ。ステイホームでケーキが買いに行けないのなら、ケーキに来てもらうしかない。

イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】

しかし、人間には警戒心のゆるむ瞬間というものがある。そう。なぜあのとき私は、見ず知らずのイタリア男が運転するクルマに乗り込んでしまったのか……。

アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】 画像
コラム

アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】

新型コロナの感染拡大を受け世界は大きな困難に直面している。自動車メーカー、部品サプライヤー、新車・中古車ディーラー、整備企業を含む自動車業界は、長期的発展の再評価と見直しが必要になっている。アフターコロナの自動車業界の未来はどう変わっていくのだろうか?

1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】

アウトストラーダをのんびりと走行していると、一台のクルマが私の後ろにぴったりとついた。速度を上げる。ついてくる。車線を変える。ついてくる。間違いない。私にロックオンしている。どうしよう?

いよいよ身近になってきた! スーパーカー御用達のボディ保護「PPF」 画像
コラム

いよいよ身近になってきた! スーパーカー御用達のボディ保護「PPF」

ボディ外装保護用フィルム「ペイントプロテクションフィルム(PPF)」。これまでスーパーカーを中心に普及してきたPPFだが、製品の多様化やコストの低下などを背景に、日本でも一層身近な存在になりつつある。

プロの塗装とは? キズ、サビ止め、レストアまで … 職人たちの声   画像
コラム

プロの塗装とは? キズ、サビ止め、レストアまで … 職人たちの声  

DIYで愛車の「塗装」は難しい! ボディのキズ、サビ止め(防錆塗装)、レストア(全塗装)、電着塗装に至るまで、現役の職人たちに話を聞いた。

イタリア生活回顧録「とんでもない曲者の電車と、超便利!なバス」【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

イタリア生活回顧録「とんでもない曲者の電車と、超便利!なバス」【岩貞るみこの人道車医】

イタリアの電車。これが噂にたがわぬとんでもない曲者だった。走ってくれればまだよくて、たまに30分前になってキャンセルと表示され度肝を抜かれることも一度や二度ではない。

新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】

密閉密室密接に行っちゃう人がいるから、緊急事態宣言を出さざるを得ない状況になっているわけで関係者にしてみれば「おまえらがちゃんと言うこときいていれば、こんなことにはならないんだよ!」と、叫びたいところだろう。

やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】

新型コロナのニュースだらけで頭も心も疲弊しつつある今、小難しいコラムを書く気がしないので、今回は私が2年間過ごしたイタリア生活の回顧録をお届けしたい。名付けて「やっぱりイタリア人ってクルマ好き!」。コロナの状況に応じての不定期連載である。

事故車を「AI査定」する時代   カーオーナーのメリットは?… 英国では実用化も 画像
コラム

事故車を「AI査定」する時代  カーオーナーのメリットは?… 英国では実用化も

英国で実用化が進む、事故車の「AI査定」。カーオーナーにはどんなメリットがある? 自動車保険アジャスターの役割を踏まえつつ、AI査定ソリューション開発のプロ(Tractable社)にインタビュー取材を行った

娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」 画像
コラム

娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」

「メルセデス」が当時のダイムラー自動車会社によって製品名に採用されたのは1900年のこと。120年の歴史を持つこのブランド名は、実業家エミール・イェリネックの娘、メルセデス・イェリネックに因む。

車社会を支える「整備士の仕事」を伝えたい …  学生と整備事業者たちの思い 画像
コラム

車社会を支える「整備士の仕事」を伝えたい … 学生と整備事業者たちの思い

新型コロナウイルスの影響で外出しずらいが、特に地方各地では車は必要。車社会を支える「整備士」の仕事やその必要性を、子どもたちに伝えようと、ディーラーや整備工場などの協力を経て「絵本づくり」に奮闘した学生たちの取り組みを紹介したい。

自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】

レベル3を正しく使うための、レベル3免許制度。でも、関係者に提案したら寂しそうに微笑まれ、首を静かに横にふってつぶやいた。

OBD2接続のメリットや注意点とは? …  OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く 画像
コラム

OBD2接続のメリットや注意点とは? … OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く

「OBD2」接続対応のカー用品を、便利に活用しているクルマ好きもいれば、トラブルに見舞われている人も少なくない…。OBD2接続のメリットや注意点とは? OBD解析のプロ集団・株式会社テクトム 富田代表に聞いた、貴重な情報をお届けする。

ポルシェ 旧車も新型車も「乗り続けられる」最上級のサポート …  ポルシェ クラシックパートナー 画像
コラム

ポルシェ 旧車も新型車も「乗り続けられる」最上級のサポート … ポルシェ クラシックパートナー

「旧車ポルシェ」オーナー専用のサービスが、世界中で拡大し続けていることをご存知だろうか。ポルシェジャパンに取材依頼し、その全貌を聞いた。

日本のクルマ社会と、外国人自動車整備エンジニアたち【川崎大輔の流通大陸】 画像
コラム

日本のクルマ社会と、外国人自動車整備エンジニアたち【川崎大輔の流通大陸】

2016年4月1日より外国人技能実習生制度において「自動車整備」が職種に追加されることになった。現在、2019年の改正入管法によって施行された新しい在留資格である特定技能(整備)は伸び悩み、技能実習(整備)は増加のいちずを辿っている。

暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由 画像
コラム

暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由

猛暑が予想されている今夏。UVカットや遮熱性能など重宝するのがカーフィルムだ。「夏はまだ先」と思いがちだが、強まる紫外線、混雑する専門店と、実は施工は早めに動いた方が得策そうだ。

マツダ 初代ロードスター 限りなく「新車」に近づけるレストア術で “人馬一体” の走りを取り戻す…CLASSIC MAZDA 画像
コラム

マツダ 初代ロードスター 限りなく「新車」に近づけるレストア術で “人馬一体” の走りを取り戻す…CLASSIC MAZDA

世界中で愛され続ける魅力多き、マツダ「初代ロードスター」。しかし車両の経年劣化は止まらず、状態が良い車両は海外へ流れ続けている…。
編集部が同社広島本社に訪れて知り得た「初代ロードスター」に関する、事実をお伝えしたい。

事故車でも価値アリ!? 愛車を手放す前に知っておくべき“クルマの価値” 画像
コラム

事故車でも価値アリ!? 愛車を手放す前に知っておくべき“クルマの価値”

国内では廃車同然でも、海外では動きさえすれば、十分に自動車としての価値が評価されるという事実はあまり知られていない。その事実を知っていれば、事故や災害などで愛車を手放さざるを得ない時に「廃車」以外の選択肢が広がるはずだ。

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】

緑内障の視野欠損は、あるべきものが消える。欠損して見えない部分を、脳が(ご丁寧に)補ってくれるからだ。つまり、信号機そのものが消えて、事故につながるのである。

日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸 画像
コラム

日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸

2020年は、日本の国内新車ディーラーにとって外国人エンジニアの活用元年。今まで整備士国家資格の有無にこだわっていた新車ディーラーだが、2019年の半ばより外国人整備人材への興味を強めている。

旧車から新型車まで「安心して任せられるプロショップ」は少ない?… ネッツトヨタ富山の想い 画像
コラム

旧車から新型車まで「安心して任せられるプロショップ」は少ない?… ネッツトヨタ富山の想い

日本各地には数多くの自動車整備・修理工場があるが、旧車から最新型のASVまで、しっかり対応できるところは限られている。そのことを知らずにクルマを購入しているカーオーナーは意外と多いかもしれない。

運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】

無人の自動運転車が事故を起こした場合、負傷者救護や二次事故防止措置はできない。寒い雪の日、反対車線で倒れる負傷者が出た場合、救急車が到着するまでのあいだどうするの?

シボレー コルベット 「アメ車の王」70年代から現在まで…写真で振り返るヒストリー 画像
コラム

シボレー コルベット 「アメ車の王」70年代から現在まで…写真で振り返るヒストリー

「アメ車の王」シボレー コルベット。1953年のデビュー以降、1977年に50万台目、1992年に100万台目、2009年に150万台目が生産された。70年代から現在までを写真で振り返る。

【マツダ  100周年】オート3輪、 R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスター を生み出した歴史を振り返る 画像
コラム

【マツダ 100周年】オート3輪、 R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスター を生み出した歴史を振り返る

マツダは1月30日に、創立100周年を迎えた。オート3輪、R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスターを生み出した軌跡。技術力を誇る自動車メーカーだが、刻まれた1世紀は苦闘の歴史でもある。

街中に広がる「プロによる手洗い洗車」 ドライバーの2人に1人が未経験? 画像
コラム

街中に広がる「プロによる手洗い洗車」 ドライバーの2人に1人が未経験?

愛車を大切にするオーナーの中には、自分で専用グッズを揃えて自宅で洗車に勤しむ人も少なくないだろう。GfKジャパンの調査(2019年12月)によると、ドライバーの主な洗車手段として51%が「自分で手洗い」と回答している。

page top