スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置を搭載した軽トラック『スーパーキャリイ』を展示した。スズキが考える「マルチパスウェイ」の可能性を形にした一台として、会場では注目を集めた。
静岡県磐田市は5月30日(土)、子どもたちに土木への興味・関心を持ってもらうことを目的としたイベント「いわた土木LOVEフェスタ2026」を開催する。
・「Rare Shades 7」はクイーンズのWildflower Studiosで開催され、ニューヨーク初上陸となった
・約100の希少・歴史的なポルシェ塗装色を展示し、初期の空冷モデルから現代GTまでを扱う
・映画「Rare Shades: Birch Green」初公開や、35年ぶりの930世代911ターボスラント…
アジア最大のホビーショーとして、海外からも多くの人々が集結する「第64回 静岡ホビーショー」(5月13日~17日)が、静岡ツインメッセで開催された。会場には異言語が飛び交い、中東の民族衣装を纏った人などもいて、国際色にも溢れていた。
関東の大規模カーオーディオイベント「OACサウンドコンテスト」が4月19日、埼玉スタジアムで開催された。
5月24日、人材開発センター富士研修所(山梨県富士吉田市)において、富士トリコローレ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
5月14日から16日まで開催される「ジャパントラックショー2026」(パシフィコ横浜)で、会場唯一の「軽自動車」を並べるのがスズキだ。
「ジャパントラックショー2026」は過去最多の来場者を集め、省力化・効率化をテーマに次世代車両やデジタルソリューションを展示。昨今の人手不足や労働力不足を補う、省力化・効率化・標準化の商材やソリューションの一部をピックアップして紹介したい。
MOTUL Japan(モチュールジャパン)が新たに日本展開を開始したモーターサイクル用オイルブランド「IPONE(イポン)」。そのローンチパーティーが、Peaches. Japan Garageにて開催された。
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
「くるままていらいふ」という不思議な言葉が飛び交うカーケアイベント。そこには愛車を丁寧に扱う深い思いが込められていた。
空冷ポルシェでも冷やしきれないほどの熱気が、そこにはあった。
埼玉県鴻巣市の関東工業自動車大学校で4月25日、オープンキャンパスを兼ねたクラシックカーフェスティバルが開かれ、来場者たちは300台近く集まった旧車や名車の写真を撮ったり同乗体験などを楽しんた。
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