2026年3月のイベント イベントレポートニュース記事一覧
横浜の倉庫が一夜限りのドリフト会場に…レッドブル主催で500台のチューニングカー集結、F1新リバリーも世界初公開
レッドブル・ジャパンは3月21日、カーカルチャーイベント「Red Bull Tokyo Drift 2026」を開催した。会場には約5000人の観客が来場、カスタムカーの展示からドリフトパフォーマンス、音楽ライブまで多彩なプログラムで盛り上がった。
ただの復刻ではない「純正部品の再定義」とは? 名車『RZ250』のパーツをヤマハが“新規開発”する理由…大阪モーターサイクルショー2026
「大阪モーターサイクルショー2026」で多数の日本初公開モデルを並べたヤマハブースの中でも、ひっそりと、だが確実にファンの注目を集めていたのが、往年の名車ヤマハ『RZ250(4L3)』向けに新規開発したサイドカバーとテールカウルだ。
日産リーフ新型、女性ジャーナリスト86名が選ぶ世界最高の車に
日産自動車は3月10日、新型『リーフ』が、ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(Women's Worldwide Car of the Year:以下、WWCOTY)2026を受賞したと発表した。
第5回「CSP大賞」表彰式開催…大賞はアイシン『チョイソコ』、部門賞を岐阜県大垣市・坪井自動車鈑金が受賞
一般社団法人 日本自動車会議所(会長:豊田章男氏)が主催する、第5回「CSP大賞」の表彰式が都内で開催。大賞は株式会社アイシンが展開する乗り合い送迎サービス「チョイソコ」、このほか選考委員特別賞、部門賞を受賞した各企業・団体に表彰状が贈られた。
トヨタ・マツダ・SUBARUが支援、自動運転ミニカーバトル決勝レース…5万円以内で最速マシン制作
一般社団法人42 Tokyoは、東京都千代田区のTokyo Innovation Baseにて、第二回「自動運転ミニカーバトル」決勝レースを開催した。
海外展示会から見えるBEV時代の商機……第38回中国国際汽車服務用品及設備展覧会(CIAACE)レポート
中国・北京で「中国国際汽車服務用品及設備展覧会(CIAACE)」の第38回大会が開催された。今回はNEVに特化した「中国国際新能源汽車技術/部品服務展覧会」や、カスタマイズやチューニングに関する「第13回中国国際汽車改装展覧会」も同時開催され、主催の雅森国際のもと、業界の最先端トレンドを網羅する大規模なイベントとなった。
トヨタ・モビリティ基金とマツダ、「健康×安全ドライビングフェスタ」開催…AI解析やドラレコ映像活用
トヨタ・モビリティ基金、三次市、あいおいニッセイ同和損害保険、マツダは、広島県三次市で「健康×安全ドライビングフェスタ」を開催した。150名を超える市民が参加し、高齢ドライバーの安全運転支援に向けた取り組みを体験した。
神奈川トヨタが「はじまり」をテーマにセンチュリーやマイクロバスを出展…ノスタルジック2デイズ 2025
神奈川トヨタは「THE FIRST はじまりに出逢う」をテーマに、『センチュリー』や『クラウン』『パブリカ』など、自動車産業史的にも貴重なクラシックカー5台をノスタルジック2デイズ(2月22~23日、パシフィコ横浜)に展示した。
速さの先にあった“心地よいハーモニー”、松田次生が語るGT-Rと音の関係
SUPER GTで25年。速さを追い続けてきた男が、ステージで語ったのは「音」だった。その名は松田 次生。昨季まで現役ドライバーとして戦い、今季からは監督としてチームを率いる。その彼が、大阪オートメッセ2026のカロッツェリアブースでトークショーを行った。愛車の日産『…
2代目日産『レパード』発売40周年で村山工場跡地へ里帰り
東京日産自動車販売新車のひろば村山店(東京都武蔵村山市)で2月22日、2代目のF31型『レパード』8台が集まり、オーナーたちが親交を深めた。
なぜGT-Rは18年経っても別格なのか、日産担当者が語るブランドの重み…いいクルマアワード2026
日産『GT-R』が第10回「いいクルマアワード」でリスペクト賞を受賞した。生産終了後も語り継がれる名車として高く評価された。
OBD検査だけでなく、法定点検や整備作業の効率化 & 時間短縮に貢献する最新型スキャンツール『HDM-10000』を「IAAE 2026」でアピール…AstemoアフターマーケットジャパンPR
2026年2月12日~14日に東京ビッグサイトで開催された「第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE2026)」に単独で初出展したAstemoアフターマーケットジャパン株式会社のブースでは、最新型のOBD検査/整備用スキャンツール『HDM-10000』の強みとして、整備作業の効率化や時間短縮につながる活用方法が具体的に紹介された。
トヨタ『bZ4X』がイノベーション賞、大刷新で“選ばれるEV”へ進化した理由…いいクルマアワード2026
トヨタ『bZ4X』が第10回「いいクルマアワード」でイノベーション賞を受賞した。改良による進化が高く評価された。
世界でも通用するミニバンへ、トヨタ『アルファード』開発責任者が明かす進化の裏側…いいクルマアワード2026
第10回「いいクルマアワード」の表彰式が2月12日、東京ビッグサイトで開催され、グランプリにはトヨタ『アルファード』が選ばれた。
人員を増やさず、24時間ネット予約で売上UPと効率化を実現する「STORES予約」を訴求…IAAE 2026PR
2026年2月12日~14日まで東京ビッグサイトで開催された『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』に、総合的な店舗運営支援サービスを提供するSTORES株式会社が出展。人手不足や高齢化が深刻化する自動車アフターマーケット事業者に向けて、デジタルの仕組みを活用することで人員を増やさずに集客や業務効率を高めるソリューションを提案した。
ジョイボンド、グローバルで愛用される粘土クリーナー「トラップネンド」開発元として“商標問題”解決をアピール…IAAE 2026PR
世界各国で愛用されている鉄粉除去用の粘土クリーナー「トラップネンド」を開発・販売するジョイボンド株式会社は、2026年2月開催『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』に出展。日本をはじめ世界各国から訪れた自動車アフターマーケット事業者に向けて、開発元としてJOYBONDブランドの正当性と、トラップネンドの品質をアピールした。
ダットサン1000やインプレッサWRC98など「選ばれし10台」…ノスタルジック2デイズ 2026
ノスタルジック2デイズで人気の恒例企画。2026年の「選ばれし10台」は女性5名、男性5名の”紅白対抗”スタイルで行われ、それぞれの思いが詰まったクルマたちが紹介された。
全国から珠玉のヘリテージカーが大集結…ノスタルジック2デイズ2026
神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で2月21・22日の2日間、日本最大級のクラシックカーイベント「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)2026」が開催され、連日大盛況となった。
- 18件中 1 - 18 件を表示

