いすゞ自動車は、企業ミュージアム「いすゞプラザ」の来館者が累計50万人に達したと発表した。これを記念し、1月17日にセレモニーを開催している。
豊田自動織機は、富山ポリテクセンターで開催された第70回全国溶接技術競技会の炭酸ガスアーク(半自動)溶接の部で、同社トヨタL&Fカンパニー製造部所属の浜野元輝選手が最優秀賞を受賞し、日本一の座に輝いたと発表した。
栃木県佐野市の中心部で1月11日、恒例の「さの新春うんめぇもんまつり」が開催され、お馴染みとなったクラシックカーミーティングも協催。スーパーカーやネオクラシックカーなどが当地グルメの祭典に花を添えた。
ビー・エム・ダブリューは1月14日、東京オートサロン2026に出展した『M2 CS』が、「東京国際カスタムカーコンテスト2026インポート部門」において優秀賞を受賞したと発表した。
米国の特殊車両メーカーのオシュコシュ(Oshkosh)は、CES 2026において、建設現場、地域社会、空港の未来を形作る先進技術を披露した。
無限ブランドを展開するM-TECは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型ホンダ『プレリュード』をベースに無限パーツを装着した「MUGEN PRELUDE」を展示した。
イタルデザインは東京オートサロン2026において、ホンダ『NSXトリビュート by イタルデザイン』を初公開した。2022年に販売を終了したハイブリットスーパーカー、2代目『NSX』のホンダ公認カスタムプロジェクトだ。
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。
オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が『東京オートサロン2026』に出展。洗車は美観維持だけが目的ではなく、定期的な洗車が安全・安心なカーライフに直結していることを強く呼びかけた。
「NISMO」や「AUTECH」ブランドを展開する日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
ダイハツ工業は、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」で“わくわく・おどろきを詰め込んだ”軽自動車を多数出展。中でも会場の注目を集めていたのが、往年の“デコトラ”を思わせる『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』だ。
東京オートサロン2026の日産ブースで1月9日、「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」と題したトークショーが開催された。
ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車“ハチロク”ことAE86『スプリンター・トレノ』風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を「東京オートサロン2026」に出展。
トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。
コンチネンタルタイヤは日本専用の軽自動車向けタイヤを開発し、東京オートサロン2026に初単独出展。高性能な付加価値で国内シェア拡大を目指す方針を明確に示した。
茨城県笠間市にある笠間芸術の森公園・南駐車場で12月28日、「マニアの森ミーティング」が開かれ、25年以上経過したオールジャンルなクルマが集まった。
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