テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
CARTUNE公式カーミーティング『PickUpCars2026』が5月30日、埼玉県の本庄サーキットで開催された。
クロスカントリーとSUV車両で競われるラリーシリーズ「XCRスプリントカップ」の第3戦が6月13日、秋田県大館市で開催された。シリーズ発足5年目にして初の本州開催となり、ヨコハマタイヤの「GEOLANDAR(ジオランダー)」装着車がXC-2クラスの表彰台を独占した。
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
日産自動車とプリンス自動車工業の合併から60年となる今年。東京都武蔵村山市のイオンモールむさし村山つむぐ広場で6月7日、「プリンスの丘 自動車ショウ」が開かれ、かつての「日産村山工場」の跡地に当工場で生産された往年の名車136台が集まった。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
6月14日、愛・地球博記念公園/モリコロパーク(愛知県長久手市)において、中部地区最大級のヨーロッパ車の祭典、ミラフィオーリ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が、WRC第7戦「ラリージャパン2026」のナショナルJR2クラスで優勝した。5年連続クラス制覇という快挙を達成した山本悠太選手を、ターマック向けラリータイヤ「アドバン A051T」が足元から支えた。
群馬県下仁田町のドライブイン「下仁田こんにゃく観光センター」で5月31日、「いすゞオーナー集会」が開かれ、歴代の『エルフ』や『ピアッツァ』のほかにも様々なメーカーのトラックや乗用車が集まった。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
三菱自動車は5月29日(金)~31日(日)の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて『スターキャンプ2026 in朝霧高原』を開催した。イベントの今後について統括責任者に聞いた。
三菱自動車は5月29~31日の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて「スターキャンプ2026 in 朝霧高原」を開催した。
埼玉県杉戸町の道の駅アグリパークゆめすぎとで5月24日、昭和平成軽自動車展示会が行われ、親子で受け継がれた三菱『ミニカ』や稀有なナンバーのホンダ『ステップバン』などが集まった。
・日産自動車がフィリピン国際モーターショーで新型EVセダン「プリメーラ EV」を初公開。約20年ぶりに「プリメーラ」の名が復活した。
・東風日産が開発した「N7」そのもの。N7は最大航続距離635km・急速充電約14分(30~80%)などの高性能を実現。
・中国をイノベーション…
地下鉄に車庫で乗車し、営業列車では行かない引き込み線や、通らない連絡線を経由して、また車庫で下車する、貴重な経路のイベント列車が東京地下鉄(東京メトロ)で運行された。
2026年5月26日と27日の2日間、自動車整備事業者を対象とした新エネルギー車(NEV)整備集中プログラムが開催。主催のARCネットワークサービスが企画した本研修は、座学を中心に展開されつつ、一部では実車(Tesla Model 3)を用いた実践的な内容も組み込まれ、EV先進国のNEV整備技術に触れる貴重な機会となった。
中国の車載半導体メーカー、ノボセンス(NOVOSENSE)は、「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展した。
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