久しぶりにいいフィールのエンジンに出会えた。『540i』が搭載する3リットル直6直噴ターボエンジンは回転バランスと伸びのある回転フィールがとてもいい感じだ。
カーオーディオにご興味をお持ちの方々に、“本格”的なシステムの導入をお薦めする特集をお贈りしている。今回はその2回目として、“DSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)”を用いて手にすることが可能な、さらに上級な“本格システム”をご紹介していく。
マツダのBセグメントサブコンパクト『デミオ』のターボディーゼル+6MT「XDツーリング」で3400kmあまりロングツーリングする機会があった。前編ではマイナーチェンジで大きく変わったシャシー性能についてリポートした。
音を競う競技ってなに? それって楽しいの?? という疑問を解決する『カーオーディオ競技セミナー』が千葉県のアークライドで開催される。
3月にマツダ『デミオ』でツーリングを行った際、そのお隣の備前市でなかなか美味しいカキフライに出会ったのでリポートする。
なんてエレガントなセダンなのだろう…が第一印象。フラッグシップらしい恵まれたボディサイズなのは当然として、余計な線やディテールを極力廃したスリークな容姿は、一服の清涼剤のようで、ホッとさせられる。
いよいよ4月23日の日曜日、東京はお台場の“青海南臨時駐車場(J区画)”にて、魅せて聴かせるオーディオカーの祭典 ACG(オーディオカーギャラリー)の2017年シーズン開幕戦となる『ACG2017 in 関東』が開催される。
あいおいニッセイ同和損害保険は、ドライバーの走行データに基づく「安全運転診断サービス」などを無料アプリで提供するテレマティクスモニター制度に、新たに「事故緊急自動通報サービス」を5月8日から開始する。
スズキは、福祉車両ウィズシリーズに、新型『ワゴンR』をベースとした「ワゴンR 昇降シート車」「ワゴンRスティングレー 昇降シート車」を設定し、4月20日より発売する。
カーオーディオを趣味とするならば、製品選びも楽しむべきポイントの1つとなる。というわけで、その部分をサポートすべく、ユニット選びのコツのあれこれを1つ1つ解説してきた。現在は「ケーブル」をテーマにお贈りしている。
ナビタイムジャパンは4月19日、地図自動更新機能などにより、2016年度は約260本の新規開通道路を同社ナビアプリに対応させたと発表した。
テスラモーターズジャパンは、全国6店舗目となる直営店「テスラ名古屋」を6月3日、名古屋市千種区にオープンすると発表した。
ユピテルは、GPS&レーダー探知機「SUPER CAT」シリーズの新製品「A720」を4月より発売する。
オートバックスセブンは、オートバックスのプライベートブランド「AQ.シリーズ」に「AQ. 窓に貼れる吸盤付きクッション」を追加し、4月24日より発売する。
NEXCO中日本は4月19日、東京大学大学院情報理工学系研究科と共同で高速画像処理を用いたトンネル内点検技術を開発し、100km/hで走行しながら0.2mmのひび割れを検出することに成功したと発表した。
昨年秋にマイナーチェンジを受け、パワートレイン、シャシーチューニング、装備など多岐にわたって変更を受けたマツダのBセグメントサブコンパクト『デミオ』で東京~鹿児島間を3400kmあまりツーリングしてみたのでリポートをお届けする。
のっけからお金の話で恐縮だが、そのお値段2739万円(消費税込み)だそうである。実はこれよりも高いSUVは存在するのだが、少なくとも乗ってみた感じは、今のところ別世界のものだった。
株式会社イース・コーポレーションは、米国JLオーディオの新シリーズ「RD」パワーアンプ4機種を新発売し、全国のイース・コーポレーション正規取扱店を通じて販売を開始した。
ホンダは4月12日、米国で開幕したニューヨークモーターショー2017において、『クラリティPHV』と「クラリティ・エレクトリック」をワールドプレミアした。
カーオーディオユニットの取り付けには、さまざまなノウハウが存在している。それらを1つ1つ解説している当連載。現在は「パワーアンプ」の取り付けにまつわるあれこれをご紹介している。今週は、これに搭載されている「クロスオーバー機能」にフォーカスする。
関西ペイントは、自動車補修用水性ベース塗料「レタンWBエコ EV」をバージョンアップし、4月17日より販売を開始した。
スピーカー交換について、チョイスのしかたから使い方までを、毎回テーマを定めながらご紹介してきた。その7回目となる今回は、スピーカーレイアウトについて考えてみる。つまりは「2ウェイか、3ウェイか」がテーマだ。じっくりとお読みいただきたい。
横浜ゴムは、サッカー英プレミアリーグ「チェルシーFC」の選手を起用した新ショートムービーシリーズの配信をSNSで開始した。
4月12日、コンサルティング・ITシステム開発会社のアクセンチュアは、2017年に企業が押さえるべき最新ITトレンドを定義した調査レポート「Technology Vision 2017」の記者説明会を開催した。自動車業界も注目の最新トレンドに迫る。
カーオーディオの音を良くしようと考えたとき、「サウンドチューニング機能」は欠かせない存在だ。その使いこなしについて多角的に解説している当コーナー。今週も先週に引き続き、「ハイエンドシステムにおけるイコライザー調整」をテーマにお贈りしていく。
タイをはじめとした周辺国に比べまだ規模が小さいベトナムであるが、アセアン市場全体の伸びを大きく上回る2ケタ成長となっている。ベトナム新車市場の拡大の後には中古車・アフターマーケットの活性化が期待できる。
クルマの中で良い音を聴きたいと思っている方々に、“本格”カーオーディオをお薦めする特集をお贈りしていく。それは、スピーカーを交換するといった音を良くするための初級アプローチとは明らかに満足度の異なる、手応えのあるカーオーディオの楽しみ方だ。
新型ロードスターRFの最大の魅力はなんと言っても美しいファストバックスタイルを生かしながらオープンエアを堪能できる「パワーリトラクタブル・ハードトップ」の採用にある。開発を担当した車両開発本部ボデー開発部ドア・リッド開発グループの駒路知博氏に話を聞いた。
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