オリックス自動車は、「オリックスカーシェア」が日本初の事業化から15周年を迎える記念として、4月1日より、月額基本料2000円を980円に値下げすると発表した。
三菱『アウトランダーPHEV』の試乗記をようやく書くことが出来た。何故こうなったか。今から4年前、このクルマが発表され、試乗会が行われた直後にリコールが出され、その時の原稿がお蔵入りになったからだ。
オートバックスセブンは、オートバックスのプライベートブランド「AQ.シリーズ」のラインアップに「AQ.エチケット袋にも使える携帯トイレ」を追加し、3月17日に発売した。
『ヤリスGRMN』は、トヨタのモータースポーツ部門であるTOYOTA GAZOO Racingによるチューニングが施された高性能ハッチバック。GRMNの“MN”は「マイスター・オブ・ニュルブルクリンク」の略
7日の「国際自動車通信技術展」内で行われた「ITがもたらすタクシーの未来」と題したセミナーには、配車アプリの導入などタクシー業界に様々なIT技術を取り込み話題になっている“タクシー王子”こと日本交通の川鍋一朗代表取締役会長が登壇した。
『ワゴンR』のスポーティ仕様として設定されている「スティングレー」は縦長のヘッドライトと厚みのある大型グリルが組み合わされたスタイリングを採用する。
スウェーデンのボルボカーズは2月28日、新型『XC60』に3種類のドライバー支援システムを初搭載すると発表した。
2016年、もっとも話題を集めたカーオーディオシステムである、Clarion『Full Digital Sound』。この革新のソリューションの販売開始から1年が経過しようとしているこのタイミングで、同システムに新たなラインナップが加わることが示唆された。
岩谷産業は3月16日、燃料電池(FC)バスへの本格的な充填に対応する、国内初の商用水素ステーション「イワタニ水素ステーション 東京有明」を開所した。
春の行楽シーズン=ドライブシーズンの到来である。そのドライブに欠かせないカーナビ。近年はスマートフォンやタブレットを利用する人も増えているようだが、格安SIMをうまく活用すれば、その楽しみを倍増させることもできる。
好みのカーオーディオ製品を選ぶためのコツをご紹介している。現在は、スピーカーを力強く、解像度高くドライブさせるためのユニット、パワーアンプの選び方について考察している。第4回目となる今回からは、ポイントとなるスペックについて、それぞれの意味を考えていく。
鈴鹿サーキットは、4月22日・23日に開催する「鈴鹿2&4レース」にて、冠スポンサーでもあるNGKスパークプラグを搭載したF1、MotoGP、鈴鹿8耐マシンの特別展示を実施する。
NTNと高雄工業、高周波熱錬の3社は3月17日、米国におけるドライブシャフト用部品の生産能力増強を目的として、3社の合弁会社 NTK Precision Axle Corporation(NTK)の第2工場をインディアナ州アンダーソン市に新設すると発表した。
整備工場向けに業務システム、クラウドサービスといったソリューションを提供している「ブロードリーフ」のブースでは、パートナー企業含めて多数の展示を行っていたが、リリースに向けた新機能の参考展示もあった。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、東京駅隣接のBMWグループスタジオに「THE NEW MINI CROSSOVER STUDIO GALLERY」と題したショーケースをオープン、MINI『クロスオーバー』新型を3月17日より4月末まで展示する。
ナビタイムジャパンは3月17日、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」が第8回国際自動車通信技術展において、ATTTアワード 社会ソリューション部門優秀賞を受賞したと発表した。
オリックス自動車は3月17日、第8回 国際自動車通信技術展で開催された「ATTTアワード」にて、テレマティクスサービス「あんしん運転 Ever Drive」が先進安全・環境技術部門優秀賞を受賞したと発表した。
会期最終日には、『お客様に更改したいと思わせる代理店のCSとは?』と題したテーマでジャーナリストの柳原三佳氏が登壇した。
「第8回 ATTTアワード表彰式」が17日に行われた。本アワードは「国際自動車通信技術展(略称・ATTT)」内で授与されるもので、モバイル、IT、モビリティの融合による技術革新によって開発された優れた商品やサービス、ソリューションに対して表彰が行われる。
オートアフターマーケットの活性化を目的とした商談型の展示会「第15回 国際オートアフターマーケットEXPO2017(略称・IAAE)」と、同時開催の「第8回 国際自動車通信技術展(略称・ATTT)」が3日間の会期を終え、17日に閉幕した。
カーオーディオを楽しもうと思ったときには、「カーオーディオ・プロショップ」の力を借りるのが一番だ。しかしながらその存在を知りつつも、なかなか足を運びにくい、そう感じている方もまだまだ多いのではないだろうか。
フランスに本拠を置くシリコンモビリティー社は3月13日、EVやハイブリッド車のバッテリーレンジや充電速度を向上させるソフトウエアとアプリケーションを開発した、と発表した。
フェラーリ・ジャパンは『GTC4ルッソT』を発表した。価格は2970万円。このクルマはV型12気筒エンジンの『GTC4ルッソ』シリーズの追加モデルで、V型8気筒エンジンを搭載している。
本記事では、BSサミット事業協同組合・業界問題委員会を中心に収集している他社工場での粗悪修理の事例を紹介していく。
復活のアルピーヌブランド、第1弾モデルは伝説の再来とも言える『A110』だ。今回のジュネーブモーターショーではその詳細スペックが明らかになった。同時に、日本へは2018年に導入されることも発表された。
フランスのプジョーは、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型電動スクーターの『GenZe』を初公開した。
オートアフターマーケットの活性化が語られる「オートアフターマーケットサミット」が16日に行われた。
会期2日目には、有限会社アスナルの宮崎慎也氏が登壇し、『インテリアリペアの導入メリット』について講演し、あわせてリペアの実演も行われた。
NTTドコモは3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催中の「第8回国際自動車通信技術展(ATTT)」で、AI(人工知能)の活用で移動需要のある場所や時間、乗車人数までを事前に予測し、それに応じたルートで走行するAI運行バスを提案している。
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