似たもの同士シリーズの今回は、アメリカ車とそれらを連想させた日本車を取り上げてみた。日本車がかつてアメリカ車の影響を受けていた頃の上級車を中心とした4組だ。
セルスター工業は、自動車のバッテリー上がりやスマホを充電できるモバイルジャンプスターター「MJP-3000」を発売する。
今後進んでいくと予測されるDX化の波。アフターマーケットビジネス各分野のフロントランナーとも言える3人はこの流れをどう捉えているのか。今後のビジネスのヒントが凝縮された濃密な対談の様子をお届けする。
コインパーキングとのシナジーでカーシェアサービスを全国展開する大手企業は皆さん御存知の通り。しかし地域密着の自動車修理・整備工場とのシナジーでカーシェアを開始する事例は聞いたことがない。東松戸駅近くの「センチュリーオート」を訪問し石井代表に取材を行った。
毎月第1日曜日になると、ダムのほとりにある駐車場にマニアックな車が集まってくるのが「ダムサンデー」。今回も様々なヒストリックカーが関東各地から走ってきた。
スズキ機工(千葉県松戸市)は、業界初となる軽自動車専用エンジンオイル添加剤「ベルハンマーライト」の販売を開始した。
決して他意はなく、「ああ、そうだったよね」と気軽にお付き合いいただきたいのが、今回から何度かに分けてお届けする「似たもの同士シリーズ」だ。
ガレージ=車庫。もちろんクルマを“収める”場所であるガレージの活用方法も、最近では多岐にわたる。様々な可能性を秘めたスペースを有することが「ガレージライフ」なのかもしれない。そんな新しいガレージ像を紹介したい。
大人向け『レゴ』商品のラインナップに、新たに「ポルシェ911」が登場する。発売は3月1日。
ボディを透明フィルムで保護するペイントプロテクションフィルム(PPF)に続き、フロントガラスをフィルムで保護するウインドウプロテクションフィルム(WPF)もじわりと広がりつつある。製品バリエーション、施工技術の両面から身近になりつつあるWPFの現状をご紹介。
カーメイトは、3層構造の濾材「ナクレット」を使用した抗菌・抗ウイルス・消臭機能付き車用エアコンフィルター「エアデュース 抗菌抗ウイルス消臭エアコンフィルター」を2月19日に発売した。
NS WORK(岐阜県岐阜市)は、洗車ケミカルブランド「NEOX」の新商品として「NEOXパワーコンディショナーQ5」「NEOXマルチクリーナーC1」「NEOXカーシャンプーS1」を発売した。
法規や技術の進化で今は見られなくなったリトラクタブルヘッドランプ。日本車での採用例は……と調べると、意外と多い。何か失念しているかも知れないが、今回は後編として18車種をお届けしたい。
ヘリテージカーの展示会「オートモビルカウンシル2021」が、4月9日から11日の3日間、幕張メッセ(千葉市)で開催される。
新型コロナの影響からクルマへの接し方が変化してきている昨今。マイカーの安全性や、テレワークによるクルマ利用の見直し、さらには巣ごもり需要による洗車などへの注目も高まっている。
タカラトミーは、TVアニメ『鬼滅の刃』の登場キャラクターをイメージしたオリジナルデザインの『トミカ』5種を発表。2月10日より予約受付を開始し、4月中旬から販売を開始する。価格は各880円。
駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippaは1月15日、直売所・農園の検索サービス「YACYBER」を提供するYACYBERと連携し、akippaマルシェ対応駐車場で野菜のドライブスルー販売を開始すると発表した。
アートアンドクラフトは、高度成長期に建てられた東大阪市の「文化住宅」を「ガレージハウス」に再生。2月12日から14日の3日間、予約制内覧会を開催する。
7thスカイライン専門店「R31ハウス」(岐阜県・坂祝町)を運営する柴田自動車はタイヤ事業に参入、旧車オーナー向けに「シバタイヤ」ブランドで一般販売を開始した。
今日では馴染み深い存在となったカーコーティング。塗布する液剤選びももちろん大切だが、プロが下地づくりに使うポリッシャーも日々進化し、研削の基本性能のほかコードレス化や高いファッション性など新たなスタイルが台頭してきている。
今でこそ多くのメーカーがSUVを用意する。が、かつて“クロスカントリー4×4”と呼ばれた頃の憧れのブランドのひとつがランドローバーだった。代表車種『レンジローバー』の初代をはじめとした、ひと頃のラインアップを振り返ってみたい。
Hondaを代表する名車・初代NSXの「リフレッシュ」サービスが、27年前から提供され続けている? 栃木県の本田技研工業施設内「リフレッシュセンター」在籍メンバーから聞いた、貴重な情報をお届けする。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、『西部警察 MACHINE RS-1 ダイキャストギミックモデルをつくる』を創刊し、全国の書店で2月3日より発売する。
バリュートープは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対応する医療従事者に向け、「オールタイムレンタカー」を1月18日から2月28日まで無償提供すると発表した。
魂動デザインの上級車が最近のマツダ車のイメージだが、今で言う『マツダ2』の前身の『デミオ』や、個性を発揮するマツダのコンパクトカーがあった。今回はそうしたクルマたちを振り返ってみたい。
国土交通省は1月8日、2022年度から新たに展開する全国版図柄入りナンバープレートで「日本を元気にする」デザイン案を募集すると発表した。
東京オートサロン2021バーチャルオートサロンにダイハツは『ハイゼットジャンボ』をベースにした、『ハイゼットジャンボスポルツァVer.』を出展する。単に屋根を切った改造車ではなく、ハイゼットが使われているシーンをもとに新たな提案に仕上げているという。
マツダは2020年、100周年を迎えた。それを記念しデザイナーが監修したモデルカーが続々と販売されている。そこで実際に担当したデザイナー諸氏にこだわりや苦労などについて話を聞いた。
1980~90年代には印象的な日本車が数多くあった。今回はその中から、スタイルも性能も印象的だった三菱のスポーツ&スペシャルティモデルを振り返ってみたい。
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