ユーピーアール(UPR)は、サプライチェーン全体にかかわる先端技術やソリューションを集めた「DXデポ」をオープンした。場所は「GLP ALFALINK相模原」(圏央道「相模原愛川」ICより約4.3km)の建屋5階。
自動ブレーキやレーンキープといったADAS機能にはカメラが欠かせない。だが、多くのADAS車両のカメラは録画機能を持っていない。逆にドラレコカメラをADAS機能の画像センサーとして利用することも難しい。
東海理化は9月2日、秋田県横手市に自動車部品を製造する工場を新設立すると発表した。主要納入先であるトヨタ自動車東日本向けをはじめ、東北地方でのビジネス拡大、モノづくりによる地域貢献を図る。
カーディテイリングや車体整備、鈑金塗装など、幅広い自動車アフターマーケット事業者を対象にしたビジネス専門展示会『オートアフターマーケット九州2022』が、10月1日(土)と1日(日)の二日間にわたって、マリンメッセ福岡B館(福岡市博多区)で開催される。
バッテリーは弱ったら交換して元に戻る。それだけではいまいち楽しくない。ならば、もっと良いやつにしてみよう。容量アップも可能だし、軽さを手に入れることもできる。
2022年9月6日、ダイハツ工業株式会社は、軽トラックの荷台に設置可能な荷箱を活用し、移動販売を始めたい小売業等の事業者をサポートする、移動販売パッケージ『Nibako』を事業化した。
新潟県糸魚川市にある石の博物館「フォッサマグナミュージアム」で9月4日、「2022交通安全フェア日本海クラシックカーレビュー」が3年ぶりに開催され、約180台の名車や希少車が集まった。
J.D.パワージャパンは9月7日、2022年日本自動車初期品質調査の結果を発表。ブランド別ランキングでダイハツが3年ぶりの総合トップとなった。
カーディテイリング事業をはじめ、幅広い自動車アフターマーケット事業者を対象にしたビジネス専門展示会『オートアフターマーケット東北2022』が、9月22日(木)と23日(金・祝)の二日間にわたり、宮城県仙台市の「夢メッセみやぎ」で開催される。
住友ゴムは、東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター、理化学研究所、高輝度光科学研究センターらと共同で、世界初の高精度計測技術による電池用「硫黄」の可視化に成功したと発表した。
運転支援技術と環境技術が進むなか、消耗部品にある変化が起きているという。代表的な部品として挙げられるのは、バッテリーとブレーキのディスクパッドだ。
パイオニアは、クラウド型運行管理サービス「ビークルアシスト」のオプションサービスとして、アルコール検知器連携機能「スリーゼロ for ビークルアシスト」の提供を9月28日(予定)より開始する。
最新・人気モデルなどが一堂に集結する首都圏最大級のキャンピングカーイベント「横浜キャンピングカーショー2022」が9月23日から25日の3日間、パシフィコ横浜で開催される。
矢野経済研究所は、自動車アフターマーケット市場に関する調査を実施。2021年の国内自動車アフターマーケット市場は前年比5.5%増の20兆0473億円に拡大したことが明らかになった。
ネットミームでは、三菱鉛筆は三菱グループではないことをいじられる存在だが、素材技術では得意の炭素を使った意欲的な製品を持っている。
人工知能による自動運転システムの開発に取り組むスタートアップのTURING(チューリング)は、千葉県柏市内の公道で自動運転走行を開始する(9月2日発表)。公道走行を通じて信頼性・安全性の高い自動運転システムの開発・研究を進めるのが目的。
パナソニックオートモーティブシステムズは、カーバッテリー「caos(カオス)」の新製品2モデル36品番を10月初旬より発売する。価格はオープン。
日産のコンパクトカー『マーチ』が日本市場での販売を終了する。8月に日本向け生産を終了、在庫のみの販売となっている。
三元系のリチウムイオンバッテリーから、LFP(リン酸鉄)バッテリーを見直す動きがある。大企業は、コバルトやリチウムなどの資源は調達地域の人権問題や環境破壊などのリスク要因を排除したいからだ。
akippaと大阪府八尾市は、駐車場の活用推進や駐車場で飲食物を販売する「akippaマルシェ」の実施について、地域の事業者の連携と関係人口の増加を目指し、協力することで合意した。akippaが8月31日に発表した。
自動車メーカーでも注目している空力。派手な空力チューンといえばGTウイングだが、そういったものだけじゃない、ちょっとしたもので効果のある空力チューンパーツとは
パイオニアは、オールインワン車載器「NP1」の大型アップデートを9月29日に実施。声優・悠木碧をはじめ、自然なイントネーションを実現する4種類の「コエ」を追加する。
電気自動車の普及が進展している。今後、電動化はどう進んでいくのか? 「きちんと知りたい!」という人のために、発行から少し時間が経ってしまったが(2021年8月)、手頃な1冊を紹介したい。
世の中はアゲ系が注目されているけれど、現状ではラインナップに無い“アゲ系プリウス”を作ってしまおうという同企画。より個性的にするために今回は遂にワンオフパーツを装着しようと計画を立てて実行してみた。
日野自動車は9月2日、エンジン認証試験での不正を受けて再発防止策として外部の目を入れた品質マネジメントシステムを構築すると発表した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!