最新ニュース(207 ページ目)
「レイズ」の新作ホイールは30種類以上! 注目の新製品まとめ…東京オートサロン2023PR
毎年のように数多くの新作をオートサロンで公開してきたレイズ。2023年も期待に応えて注目のモデル群を用意した。ボルクレーシング、グラムライツ、チームデイトナ、ホムラ、ベルサス、VMFなど、代表ブランドだけでもそのラインアップは多種にわたる。
走るサウナでどこでも“ととのい”!?:リラックスサウナ……ジャパンキャンピングカーショー2023
幕張メッセで開催中の「ジャパンキャンピングカーショー 2023」に、異色なキャンピングカーが参考展示されていた。
成長続くキャンピングカー市場、前年比20%増の762億円で過去最高を更新 2022年
日本RV協会(JRVA)は「キャンピングカー白書」2023年版の一部情報を開示。それによると、2022年の国内キャンピングカー販売売上合計額は新車・中古車合計で前年比20.0%増、過去最高の762億円となった。
ピロボールで乗り心地改善? 「サスペンションブッシュ」を変えてみる
足まわりチューンの秘策的な存在であるピロボール化。乗り心地が悪くなるとか硬くなるとか実は効果は真逆だった!!
新車登録台数は10.8%増、2か月ぶりのプラス 1月
日本自動車販売協会連合会は2月1日、1月の新車販売台数(速報・軽自動車除く)を発表。前年同月比10.8%増の22万9497台で2か月ぶりのプラスとなった。
そのタイヤ大丈夫? 激安なのに確かな走りを実現する2モデルを徹底チェック!PR
当たり前のことだが、クルマを維持するにはさまざまなコストがかかる。そうしたなかでもタイヤにかかるコストは大きなウエイトを占めるもののひとつだ。
日産の最新技術を体験できる『Nissan FUTURES』 横浜ギャラリーで2月4日から
2023年2月2日、日産自動車株式会社はコンセプトカー『Max-Out』(マックスアウト)の実車をプレス向けに初公開し、日産グローバル本社ギャラリーにて『Nissan FUTURES』イベントを開催すると発表した。
【ジャパンキャンピングカーショー2023】成長市場の最大規模のイベント 幕張メッセで2月3-6日
キャンピングカーの最新・人気モデルなどが集結する国内最大級のキャンピングカーイベント、「ジャパンキャンピングカーショー2023」が2月3~6日の4日間、千葉市の幕張メッセで開催される。主催は日本RV協会/ジャパンキャンピングカーショー2023事務局。
F1を目指した幻のV12気筒エンジン、HKSの創業50年の軌跡と未来への道程…東京オートサロン2023
2023年に創業から50年を迎えたHKS。1973年ヤマハ発動機を退職した長谷川浩之社長が起業したHKSだが、当初はオリジナルレーシングエンジンを作ることを目標だったという。東京オートサロン2023年では50周年を記念して、歴代のレーシングエンジンや名車がずらりと並んだ。
現車不明!? 個性を出しまくる“フェイスチェンジ”がいま熱い!…東京オートサロン2023
東京オートサロン2023には数々の新たなカスタム・トレンドが出現した。そのひとつが近年各社こぞって開発を進めているフェイスチェンジ(いわゆる化け系キット)。旧車や他ジャンルの車種をオマージュしてフェイスを取っ替えてイメチェンする手法が主流。
BEWITHスピーカーシステムなど23製品、3月より10%値上げ…電子部品が高騰
ビーウィズは、BEWITHスピーカーシステム22製品とPLUG&PLAYのDSPプロセシングアンプ1製品を3月1日より10%値上げすると発表した。
4月から約10%値下げに!?「自賠責保険」の最新事情と基礎知識【カーライフ 社会・経済学】
クルマ生活にダイレクトに関わる「社会・経済」情報を幅広くフォローしている当コーナー。今回は、「自賠責保険」についての基礎知識を、最新情報を交えながらお伝えしていく。
バッテリー容量の小さいEV向け充電料金、エネチェンジが導入
エネチェンジは、 全国47都道府県に拡大した電気自動車(EV)充電サービス「EV充電エネチェンジ」の利用促進を目指し、充電出力に応じた料金で利用ができる新機能を導入した。
EVカスタムの最前線!? 個性が光るテスラたち…東京オートサロン2023[詳細画像]
先日幕張メッセで開催された東京オートサロン2023。カーボンニュートラルが業界のテーマとなる近年、急速な成長を見せるEVメーカーテスラの“異色”とも呼べるカスタム車両が並ぶ「TESLA ALLIANCE」ブースが好評を博していた。
寒い冬には、お手軽DIY洗車アイテム「クリーナー&ワックス」が便利
冬場の洗車はおっくうになりがち。しかし愛車を汚れたまま放置してしまうとボディの環境的には良くない。そこで今回はお手軽クリーナー&ワックス、さらにはコーティング処理を紹介してみた。
ヒョンデのZEV体験スペース、A PITオートバックス京都四条にオープン
オートバックスセブンは、フラッグシップ店舗「A PITオートバックス京都四条」(京都市右京区)にて、ヒョンデのZEVを体験できる「ヒョンデ モビリティ京都四条」(HML京都四条)を2月4日よりオープンする。
JAIA 上野理事長「外国メーカー車のシェアは1988年の統計開始以来最高に」
日本自動車輸入組合(JAIA)は1月30日、東京・芝大門のくるまプラザで新年の記者会見を開催。上野金太郎理事長(メルセデス・ベンツ日本社長兼CEO)は電気自動車(EV)について、ドイツの例を挙げながら「日本市場においてまだまだ伸びしろがある」との見解を示した。
ホンダ純正アクセサリーの取扱説明書、検索・閲覧できるウェブサイトを公開
ホンダアクセスは1月27日、ホンダ純正アクセサリーの取扱説明書をインターネット上で検索・閲覧できるウェブサイトを公開した。
『スカイライン』ファンは不満爆発? それでもスタイルは「クーペとして完璧」だった【懐かしのカーカタログ】
2003年というと、今からもうふた昔、20年も前のことになる。けれどこの年に登場した多数のクルマの中で、ことデザインにかけて今も色褪せて見えない1台が『スカイラインクーペ』だ。
エコカー減税は3年間延長、でも厳格化?「クルマの税金」をおさらい!【カーライフ 社会・経済学】
カーライフにまつわる「社会・経済」トピックスを横断的に取り上げている当コーナー。今回はズバリ、クルマにかかる税金の基礎知識を解説していく。なお、「エコカー減税」が3年間延長されることが昨年末に決定したので、その件も内容を整理してリポートする。
実用性も兼ね備えた、外装ドレスアップアイテム3品を厳選
ひと工夫の利いた車内外のアクセサリーパーツを厳選して紹介している当シリーズ。今回は、実用性も兼ね備えた外装ドレスアップアイテムを3つ紹介する。それぞれルックスや機能にこだわりが注がれた秀作だ。さて、各品のストロングポイントとは…。
ユージさんの愛車へ『G’ZOX ハイモース コート ジ・エッジ』を施工! 輝きと撥水性能を発揮PR
バラエティ番組への出演やラジオパーソナリティ、モデルなど、多方面で幅広く活躍するユージさん。自動車雑誌の連載を持ち、華麗なる車歴も話題になるクルマ好きとしても有名だ。
ローター交換でもっと効かせる、ブレーキチューンの効果と意味
ブレーキはパッドとローターが摩擦している。パッド交換だけでなく、ローター交換も重要なチューニング。ローターを変えるとブレーキタッチも効きも耐熱性もアップでき、それでいてリーズナブルなチューニングなのだ。
愛知県トヨタディーラー10社が「eモータースポーツ大会」…2月11日から予選
トヨタモビリティパーツと愛知県下トヨタ販売店10社は、本格レーシングシミュレーターでトヨタ『86』最速を競う「eスポーツ86チャレンジ in 愛知」を開催すると発表した。
電動キックボードから小型EVまでシェアする「マルチモビリティステーション」新設へ ENEOS
ENEOSホールディイングスは、ラストワンマイル移動に活用してもらう複数の電動モビリティと電動二輪向けバッテリーのシェアリングサービスを提供する「マルチモビリティステーション」を東京都世田谷区に、2月2日に開設する。

