最新ニュース(206 ページ目)
ガイドライン適合の「車内置き去り防止安全装置」3機種…加藤電機
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
250台の趣味車が集結して交流…さくらモーニングクルーズ Vol.122
埼玉県幸手市にある県営権現堂公園桜堤駐車場で2月5日、「さくらモーニングクルーズ」が開かれ、クラシックカーを中心に様々なジャンルの趣味車が集まった。
中国製EVと太陽光発電をセットで提供、23年春の日本展開を目指す
アパテックモーターズは、シェアリングエネルギーと、電気自動車(EV)と太陽光発電の分野で協業を検討する。
「イルムシャー」もあった、いすゞの中級セダン『アスカ』登場から40年【懐かしのカーカタログ】
1983年というと、今から40年前。この年にいすゞから登場したのが小型中級セダンの『アスカ』。同社の『フローリアン』の後継車種となる、新たにFFを採用したモデルだった。
ディーラーは長納期・抽選より即納のEVを売りたい?…BYDの販売戦略を分析
BYDオートジャパンの国内正規ディーラ1号店となる「東名横浜店」が2月2日よりオープンした。これにより、同社の国内での本格的な乗用車販売がスタートした。
年間300日をクルマで過ごす生活…ジャパンキャンピングカーショー2023
幕張メッセで開催されたジャパンキャンピングカーショーでは、キャンピングカーを使ったライフスタイルの提案も行われていた。インフルエンサーラウンジでは、黄色の外装とピンクのインテリアが個性的な1台が目をひいた。
タクシーに丁寧な運転を求めるタブレット…三和交通が搭載
タクシー・ハイヤーサービスを行う三和交通は、タートルタクシーボタンを新しくタブレットにリニューアルして、東京営業所を除く全車両で運行を開始した。
住友ゴムも市販タイヤ値上げへ、ブリヂストンやトーヨータイヤと同じく4月1日より
住友ゴムは、国内市販用タイヤなどを4月1日より(冬用タイヤは7月1日より)約8%値上げすると発表した。
空きスイッチパネルに取り付けるQC3.0対応USBポートチャージャー…TOYOTA車専用「K-USB01-T1(B/G)」
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰から、TOYOTA車専用QC3.0対応USBポートチャージャー「K-USB01-T1B」(ブルー)/「K-USB01-T1G」(グリーン)が新発売。実売価格は税込3,000円前後。購入はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
親水防曇コーティングフィルム「雨ミエ」サイズバリエーションパッケージ
ナノ親水防曇コーティングの特殊フィルムが雨水を平坦化させ、雨天時の視界をしっかり確保する実用新案登録商品が、各種サイズを拡充
カプラーオンで、ブーストアップ…フェアレディZ 用「パワーエディター」
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)から「パワーエディター」車種別キットシリーズに日産『フェアレディZ』(RZ34)用が新発売。販売開始は1月23日から。
「クラッチカスタム」なにが変わる!? 乗りやすく扱いやすいクラッチチューン
クラッチはエンジンの駆動を伝えるパーツ。圧着力を優先すればクラッチペダルは重くなるし、プレート数を増やすと扱いにくくなると言われたが、近年のクラッチは大幅に進化している。
冒険心を掻き立てる“大人の秘密基地”:ダイレクトカーズ『BR75』…ジャパンキャンピングカーショー2023
ダイレクトカーズがジャパンキャンピングカーショー2023に出展した「BR75」は、冒険者のためのキャンピングカー。トヨタ「ハイラックス」をベースにした注目のオーバーランダーだ。
SSで、EV「展示・試乗・充電サービス」…三菱商事エネルギーとヒョンデがテスト運用開始
三菱商事エネルギー(MCE)は2月6日、ヒョンデモビリティジャパンと提携し、ガソリンスタンド(SS)約5000店のネットワークを活用した、電気自動車(EV)のモビリティサービス拠点事業を開始すると発表した。
北海道タイヤテストセンターに、国内最大の「屋内氷盤旋回試験場」を開設…横浜ゴム
横浜ゴムは、国内最大の屋内氷盤旋回試験場を「北海道タイヤテストセンター(TTCH・北海道旭川市)」に開設し、稼働を開始したと発表した。
キャブコンキャンピングカーの「カーシェア」開始、キャンプ用品も装備…アースカー
カーシェアリングサービスを提供するアースカーは、バンテックが販売するキャブコンキャンピングカー『コルドバンクス』を2台導入し、東京都江東区と埼玉県幸手市のステーションで貸出を開始した。
ヤマト運輸が、宅急便など10%値上げ 4月3日から
ヤマト運輸は、4月3日から宅急便などの運賃を約10%値上げすると発表した。
「ハイグリップタイヤ」の効果や魅力とは?
本格的なサーキット走行でSタイヤ並みのタイムが出せて普段乗りもできる。ハイグリップラジアルタイヤが人気。その秘密はグリップだけじゃないライフにもある。
実用性とルックスが冴える! 「クッション」をピックアップ
個性が際立つ注目のカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、実用性と見た目の両面で特長を発揮するクッション系アイテムをフィーチャーする。
リゾート地のホテル、周辺環境に配慮した「EV充電器」を設置
エネチェンジは、神奈川県箱根町の「箱根仙石原プリンスホテル」の宿泊者向け駐車場に、環境色に対応した6kW普通充電器「EV充電エネチェンジ」を2基設置した。
車内Wi-Fi環境構築したら、想像以上に便利だった
時代と共にスマホを始めとした電子機器が必要不可欠な世の中になっている。それに伴ってどれだけ電波とUSBに支配されるのだろうと。そこで無くてはならない電波を受信する車内Wi-Fi環境を構築出来るカーナビゲーションを導入してみた。
取り回しの良い愛犬家向けモデル:キャンパー鹿児島とオートバックス…ジャパンキャンピングカーショー2023
日本最大級のキャンピングカーイベント「ジャパンキャンピングカーショー」が、2月3日から4日間にわたって開催されている。ペット連れと親和性の高いキャンピングカーの中でも、キャンパー鹿児島は「ペットと旅するWonderシリーズ」を以前から展開している。
「レイズ」の新作ホイールは30種類以上! 注目の新製品まとめ…東京オートサロン2023PR
毎年のように数多くの新作をオートサロンで公開してきたレイズ。2023年も期待に応えて注目のモデル群を用意した。ボルクレーシング、グラムライツ、チームデイトナ、ホムラ、ベルサス、VMFなど、代表ブランドだけでもそのラインアップは多種にわたる。
走るサウナでどこでも“ととのい”!?:リラックスサウナ……ジャパンキャンピングカーショー2023
幕張メッセで開催中の「ジャパンキャンピングカーショー 2023」に、異色なキャンピングカーが参考展示されていた。
成長続くキャンピングカー市場、前年比20%増の762億円で過去最高を更新 2022年
日本RV協会(JRVA)は「キャンピングカー白書」2023年版の一部情報を開示。それによると、2022年の国内キャンピングカー販売売上合計額は新車・中古車合計で前年比20.0%増、過去最高の762億円となった。

