LEAGUEは、緊急時、クルマの窓を粉砕、シートベルトを切断、警報で助けを呼べる脱出ハンマー「まもるくん」の販売を応援購入サービス「Makuake」にて開始した。
モチュールジャパンは、100%化学合成オイル「モチュール8100」シリーズに「8100エコ-クリーン 0W-20」を追加。6月より順次販売を開始する。
NTT コミュニケーション科学基礎研究所は、当研究所の最新の研究成果を体感し身近に感じてもらうため、「NTT コミュニケーション科学基礎研究所 オープンハウス2023」を、6月1日、2日にNTT西日本オープンイノベーション施設QUINTBRIDGEにて開催する
日差しが強くなるこの季節、車内を快適にするためには遮光や目隠しのためのシェードやカーテンの導入がおすすめ。駐車中の車内温度の上昇を抑えたり車中泊の快適性も左右する装備なので要注目だ。
トヨタモビリティサービスは5月31日、社用車管理クラウドサービス「ブッキングカー」の新機能として「アルコールチェック管理代行サービス」の提供を開始した。
春から初夏にかけては、絶好の愛犬とのドライブシーズン。緑が美しく、ドッグフレンドリーなリゾート地を訪れれば、きれいな空気の中、思う存分、愛犬との休日を楽しむことができそうだ。
カーメイトは、「噴霧式フレグランスディフューザー」シリーズより、夏限定フレグランス3製品の販売を数量限定で開始した。
山梨県富士川町にある道の駅富士川で5月28日、「クラシックカーミーティング・イン富士川」が行われ、300台を超える内外の旧車が集った。
プロとして、カーフィルム施工を行う事業者の施工能力や技術向上、カーフィルムの健全な発展を目指して活動する日本自動車用フィルム施工協会(JCAA)は、5月25日に都内にて2023年度の「代議員総会」を開催し、JCAA加盟メンバー向けに講演会を行った。
月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、自社で仕入れた「定額カルモくん認定中古車」の販売を開始した。
ウルトジャパン株式会社は、カーディテーリング業界向けに新しい価値を提供するカーケアブランド『Loseil(ロゼイル)』から2種のコンパウンド、「リッチグロス 316 P3000 マルチ」・「プロアクティブ315 P1500」の販売を開始した
◆愛犬とのドライブを楽しく
◆愛犬に優しい運転は正しい姿勢から
◆愛犬家の声をクルマづくりに生かしたい
◆犬が動かす自動車産業
アルマニアは、現行トヨタ車向けのアルミフルビレット「スマートキーバンパー(TP2)」の販売を直販サイトで開始した。
サスペンションの専門メーカー・テインが全長調整式車高調「FLEX Z」(フレックス ゼット)にTESLAモデルY[PERFORMACNE]用の適合車種ラインナップを追加、販売が開始された。
毎年5月下旬から6月初旬に開催される“世界一過酷な耐久レース”ニュルブルクリンク24時間レース。51回目の開催となった今年は、5月18~21日に開催され、ドイツ時間20日16時から決勝レースが行われた。
Woodbaseは5月25日、ロールスクリーンタイプの自動車用サンシェード「3BLOCK(サンブロック)」の先行予約販売を応援購入サイトMakuakeにて開始した。
国土交通省は、ダイハツ工業が国内市場向けハイブリッド車の衝突試験で不正が発覚したことを受けて、ダイハツに対して事実関係の詳細な調査、再発防止策の検討を実施し、速やかに報告するよう指示した。
ひと工夫が盛り込まれた、魅力的なカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内で使われることの多い人気アイテム「スマホホルダー」の新作を3点ピックアップする。より使いやすいホルダーを探しているドライバーは、要熟読♪
ナビタイムジャパンは5月26日、ドライブレコーダーアプリ「AiRCAM」に、AIで横断歩道を検知し、事前に走行速度を注意喚起する新機能の提供を開始した。
トラクションとは駆動力を路面に伝える性能のこと。このトラクションは高すぎて困ることはない。いかにして高めることができるのか。
2024年にEVとして市販予定という“5プロトタイプ”が公表された。そこで今回は、そのデザインの原形となったルノー『5(サンク)』を、初代、2代目と振り返ってみたい。
ニューレイトンは、自動車用品ブランド「EMERSON(エマーソン)」の新製品として、軽量コンパクトな停止表示器材「マルチLED停止表示灯」を6月上旬より発売する。
富士モータースポーツフォレストおよび富士スピードウェイは、「スーパー耐久シリーズ 第2戦 富士24時間レース」の開幕とともに、新たな施設「ウェルカムセンター」を5月26日にオープンする。
日本自動車工業会は、10月26日から11月5日まで東京ビッグサイトを中心に開催する「ジャパンモビリティショー2023」(旧:東京モーターショー)のコンセプトおよびロゴを発表した。
車高調を導入したら減衰力調整が付いていることが多い。締め込んでいくと硬くなり、普段乗りは緩めてソフトな乗り心地で乗ろうと言う人も多いが、そもそも実は減衰力とは硬さの調整ではないのだ。
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