『MINIカントリーマン』(日本名 クロスオーバー)次期型がニュルで高速テストを行った。コンパクトSUVとは思えぬ、サーキットでの爆走は見ものだ。次期型は「UKL」プラットフォームを採用し、ボディは一回り大きくなっているが、走りには全く影響を感じさせない。パワーユニットは1.5リットル直列3気筒ターボ及び、2リットル直列4気筒ターボを搭載する他、プラグインハイブリッドも期待出来そうだ。世界公開は2016年9月のパリモーターショーと伝えられている。
「サイドミラー超撥水コート」など、プロや車好きに選ばれる注目ブランド『BPRO』…バンザイグループとして九州の事業者に法令遵守の付加価値提案 2026.10.22 Thu 16:45 近年、洗車やボディコーティング、ペイントプロテクションフィ…
テインの新純正互換ショック「エンデュラ・プロ・ベーシック」、『セリカ』『フィット』など5車種に一挙適合 2026.10.22 Thu 20:00 サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換…