ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
ジャオスが新型デリカD:5用フェンダーガーニッシュとジムニーノマド用サイドステップを新発売。どちらも四駆らしい力強さとオフロードテイストを追求したカスタムパーツ。デリカ向けは拡幅を最小限に抑えつつワイド感を実現し、ジムニー向けは耐久性と機能性を両立させた設…
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その思いを実行に移そうと思ったときに役立てていただこうと、「製品選定法」を全方位的に解説している当連載。今回からは新章に突入し、「周辺パーツ」や「取り付け部材」について説明していく。
ブリッツが販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」の三菱『デリカミニ』『eKスペース』向けの製品がリニューアルされた。
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
ドゥカティ『デスモ 450 MX Factory』など3台の日本初公開モデルが披露されたブランド体験型イベント「DUCATI DAY 2026」が、6月6日に鈴鹿サーキットで開催された。これを受けSNS上でも「楽しかった」など、参加者が感想を綴っていた。
日野自動車は7月1日、トラックの日野『レンジャー』についてブレーキホースが損傷し、エア漏れ により制動力が低下するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。リコール届出番号は5841。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『スペーシア』系列車専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は9300円より。
京都を中心にタクシー・ハイヤー事業を展開する彌榮自動車(ヤサカグループ本社)と、グラフィック・ウェブデザイン事業を手がけるフィールドは、「乙女の祇園祭」をモチーフにした特別仕様車「乙女の祇園祭タクシー」の運行を開始した。
ホンダモビリティランドが運営するモビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)は、2027年3月6日に新アトラクション「Hello Driving(ハロードライビング)」をオープンする。
スズキは、2024年12月25日に逝去した元相談役 鈴木修氏が発信してきた言葉や考えをまとめた「鈴木 修 語録」をもとに「語録かるた」を制作、6月26日より発売すると発表した。
・ホンダは「FIT」をマイナーモデルチェンジし、7月10日に発売する
・従来のBASICをX、HOMEをZに変更し、4タイプバリエーションに整理した
・ZはRSデザインの外観と快適装備を標準化し、RSは内外装の質感を高めた
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から『ジムニー』シリーズほかのスズキ車に適合する「カーボンシフトノブ」が新発売。5MT車専用で、税込価格は1万9250円。
トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」など、期待の声が高まっている。
日本市場向け電動工具ブランド・Yacooda(ヤクーダ)から、電動ラチェットレンチと電動ドライバーの機能を1台に集約した2WAYコードレス電動工具「Yacooda 電動ラチェットレンチ」が新発売。
姫路セントラルパーク、たんば恐竜博物館、神戸須磨シーワールド、兵庫県内の高速道路サービスエリア(SA)が連携し、SNS投稿企画「推しフォト選挙」を7月1日(水曜)から2027年2月15日(月曜)まで開催する。
データシステムが販売中のTV-KITシリーズに、新型ホンダ『スーパーワン』の適合が追加された。TV-KIT「HTV447」(切り替えタイプ)と「HTA647」(オートタイプ)およびTV-NAVIKIT「HTN2106」(切り替えタイプ)の3製品で適合を確認。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶオートバックス関西販売が、7月10日に「オートバックス生駒店」を新規オープンする。
フロントを3ウエイ化することを念頭に置いたシステムアップを目指した寺崎さん。愛車のアテンザにカロッツェリアのTS-Z900PRSを用いて音質を向上。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によるインストールで絶好のサウンドを手に入れた
ヤナセは、「ヤナセ熊谷支店(メルセデス・ベンツ熊谷)」をリニューアルオープンすると発表した。
招待制プライベートサウナ「湧火(YUUKA)」を運営するJNPは、新たなサブブランドとして、スズキ『ジムニー』専用の私有地オフロード走行体験「野火(NOBI)」を山梨県内で開始した。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
西日本高速道路(NEXCO西日本)四国支社とエフエム香川は7月24日、高松自動車道・高瀬パーキングエリア(PA)(下り線)において、ライトトラップで虫を採集する親子向けイベントを開催する。
オージーケーカブトが販売中のすぐれたクーリングシステムと高い快適性の人気ヘルメット・SHUMA(シューマ)に、新たなグラフィックモデル「SKALION(スカリオン)」を追加。税込価格は4万1800円で、販売開始は6月下旬~7月上旬。
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
・日産ピーズフィールドクラフトと加藤モーターが新型キャンピングカーを共同開発
・ベースは日産NV350キャラバン スーパーロング・ハイルーフで、車内はリビング・ベッド・カーゴの独立空間
・7月11日~12日に東京ビッグサイトで初公開し、同日から販売を開始する
BYDの日本法人のBYD Auto Japanは、正規ディーラーのヤナセEVスクエアが7月11日(土)に新店舗「BYD AUTO 横浜南」をオープンすると発表した。ヤナセグループ初のBYD正規ディーラーだ。
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
トイファクトリーは、東京キャンピングカーショー2026に、スイスの次世代トイレ「Clesana(クレサナ)」を出展すると発表した。
Hyundai Mobility Japanは7月10日、購入時から購入後までを一貫して支えるプログラム「Hyundai プレミアムケア」を開始すると発表した。
1996年8月19日、VA日本(フォルクスワーゲン アウディ 日本=当時)が販売を始めたのがこの『ポロ』。
世界最大のAR/VRカンファレンス「AWE USA 2026」の「AUGGIE AWARDS 2026」において、トヨタ自動車とクラスターが共創したポータブルLBE型XR体験「爆創クラブ Portable LBE Edition」が「Best Location-Based Entertainment」部門のファイナリストに選出された。
東京キャンピングカーショー実行委員会は、7月11日から12日まで、都内最大級のキャンピングカーイベント「東京キャンピングカーショー2026」を東京ビッグサイトで開催する。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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