【速報】カーディテイリング関連出展が70以上! PPFや洗車用純水など出品予定商材を一挙公開…2/12-14開催「IAAE 2026」
26年2月12日から東京ビッグサイトで開催される『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』には、70を超える事業者がカーディテイリング関連商材の出展を予定。25年12月25日時点におけるカーディテイリング関連の出展者名および出品予定商材を一挙公開する。
2026年1月10日(土)・11日(日)の二日間、八王子市・東京たま未来メッセにて、都内初となる本格的な屋内車両展示イベント『東京上陸! 防技博出張展示 in 八王子』が開催される。
三樹書房刊『日野自動車の100年』に注目だ。日野自動車の全面協力のもと、膨大な社内外資料を基に、創業から現在に至るまでの技術と製品の歩みをまとめた。写真やカタログ画像が豊富に掲載され、時代ごとの車両や技術の変遷を視覚的にも理解できる構成となっている。
ひとひねりが効いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第1弾をお届けする。小物の整理整頓に悩んでいたドライバーは、ここで紹介する“すき間活用アイテム”に、要注目!
ニコニコレンタカーを運営するレンタスと店舗開発を担うMICは、2025年12月に新たに12店舗をオープンし、全国の店舗数は合計1453店となったと発表した。
ダイナミックマッププラットフォームは、2026年1月1日付で日本経済団体連合会(経団連)に入会したと発表した。
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは、1月9日から11日まで幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に、初の単独出展を行うと発表した。
ホンダアクセスは、『ステップ ワゴン スパーダ』へ装着可能な純正アクセサリー「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定し、全国のホンダカーズにて発売した。
NTTとNTTドコモビジネスは、ロボット自動化技術を手がけるMujinと資本業務提携を締結したと発表した。
トヨタの『ランドクルーザー』の歩みを、誕生から現代まで通して整理した研究書『トヨタ ランドクルーザー』〈新装版〉を三樹書房が刊行した。日本およびヨーロッパのランドクルーザー研究家、考証家が執筆を担当し、日欧双方の視点からその変遷を詳述している。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は注目度がますます高まっている「車載用Android端末」を、新作を含め3機種ピックアップする。これが気になりつつも何を選べば良いかが分からないと思っていたのなら、要熟読♪
輸入代理店のAROUND Inc(アラウンド)は、中国メーカーDeeray Global社と共同開発した日本市場向け車載スマートタグ「CarTag+(カータグプラス)」のクラウドファンディングを「Makuake」で開始した。
カーメイトは2026年1月6日から米国ラスベガスで開催される「CES 2026」に出展すると発表した。
愛車のサウンドシステムをアップグレードさせたいと思っていたら、当連載に注目してほしい。ここでは、カー用の音響機材の選択法を紹介している。まずは、音の出口となる重要パーツ、「スピーカー」の選び方を説明している。
横浜ゴムは、タイ天然ゴム公社スラタニ支局と共同で、タイの天然ゴム農家に対し、天然ゴムの品質および生産性向上に向けたセミナーイベントを開催した。
広島岩国道路の廿日市JCT・IC~大竹IC間、および山陽自動車道の大竹IC~熊毛IC間で1月2日夜、積雪にもかかわらずノーマルタイヤで走行した車両がスタックする事案が発生した。この影響で、後続の多数の車両が長時間にわたり渋滞に巻き込まれ、動けなくなる状況が生じた。
Terra Chargeは、トヨタ不動産が2026年1月に東京・渋谷に開業予定のセットアップオフィス「X-BASE SHIBUYA(クロスベース渋谷)」に、50kW出力の急速EV充電器を導入すると発表した。
一般社団法人新日本自動車振興協会は、1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」のオプションランドブースにて、世代を超えた2つの体験型プロジェクトを実施すると発表した。
3DCは、2026年1月6日から9日にラスベガスで開催されるCES 2026に初出展し、同社が開発・量産化を進める次世代カーボン材料Graphene MesoSponge(GMS)を展示すると発表した。
オートバイの燃料タンクの弁当箱。中身は豚の唐揚げ弁当! 埼玉県秩父市にある道の駅龍勢会館で営業する食堂「バイク弁当」の人気メニューが、店名にもなっている「バイク弁当」だ。この弁当を、東京都心で入手するチャンスだ。
ミシュランと米国のソフトウェア企業のソナタス(Sonatus)は、2026年1月6日に開幕するCES 2026において、最新のタイヤの予測的健全性とメンテナンス技術を出展すると発表した。
兵庫県・伊丹市にあるTOYO TIRE本社。そこで出会ったのは、「中山雄一」という1人の男性だった。物事を論理的に整然と話す彼とは初対面だが、会話を始めるとすぐに「走る」ということに並々ならぬ情熱を抱いていることが伝わってきた。彼は2025年からドイツ・ニュルブルク…
ハイエンド・カーオーディオの世界では、もうかなり前から「DSP」の使用がマストとなっている。当連載では、それがなぜなのか、そしてどんな機材をどのように使えば良いのかまでを全方位的に解説しようと試みている。今回も、この役割について説明していく。
初代VW『ゴルフ』の「GTI」が発表されたのが1976年のフランクフルトショーだった。その後、2世代目“ゴルフII”の世代になり、晴れて日本市場でも正規輸入が始まり導入されたのが、この2代目ゴルフGTI。
ネクステージは、2026年1月1日に「ネクステージ岸和田店」(大阪府岸和田市)、「SUV LAND 豊橋」(愛知県豊橋市)、「ネクステージ上田店」(長野県上田市)の3店舗を同時にオープンする。
茨城県笠間市にある笠間芸術の森公園・南駐車場で12月28日、「マニアの森ミーティング」が開かれ、25年以上経過したオールジャンルなクルマが集まった。
ポルシェは、2005年のスーパーカー『カレラGT』を特別プログラムSonderwunsch Manufakturを利用して技術的に整備し、新車同様の状態に復元したと発表した。
バイクの構造やメカニズムを、図や写真を多用してわかりやすく解説した入門書『バイクのメカ入門』〈新装版〉がグランプリ出版から登場した。バイクジャーナリストとして長年活動する著者つじ・つかさが、道具として進化してきたバイクの本質を、平易な言葉で整理している。
ステアリングを握っているときにはいつも音楽を聴いているというのなら、その音楽をより良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかる…。と思いきや、コストをかけずしてできることがある。ここではそれらを紹介している。
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
26年2月12日から東京ビッグサイトで開催される『第23回 国際オートアフターマーケットEXPO 2026(IAAE 2026)』には、70を超える事業者がカーディテイリング関連商材の出展を予定。25年12月25日時点におけるカーディテイリング関連の出展者名および出品予定商材を一挙公開する。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
2025年9月5日、日本の損害保険業界にとって転換点となる「損害保険会社による便宜供与適正化ガイドライン」が策定されました。このガイドラインは、一見すると保険会社内部のルールのように見えますが、実は自動車ユーザーが事故に遭った際の「車の修理」に深く関わってきます。
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