NISMOが日産『スカイラインGT-R』(BNR32、BCNR33、BNR34)用NISMOヘリテージパーツの追加販売を4月1日より開始する。
大分県豊後高田市で3月15日、「第21回昭和の町レトロカー大集合」が開催される。昭和63年(1988年)以前に製造された名車・旧車を所有するオーナーたちが自慢の愛車を披露するイベントで、九州各県や関西から約160台のレトロカーが豊後高田市に集結する。
神奈川トヨタは「THE FIRST はじまりに出逢う」をテーマに、『センチュリー』や『クラウン』『パブリカ』など、自動車産業史的にも貴重なクラシックカー5台をノスタルジック2デイズ(2月22~23日、パシフィコ横浜)に展示した。
東京日産自動車販売新車のひろば村山店(東京都武蔵村山市)で2月22日、2代目のF31型『レパード』8台が集まり、オーナーたちが親交を深めた。
初代日産『アベニール』は、それまでの『スカイライン』『ブルーバード』に用意されたワゴンの後継車として1990年5月に登場。ちなみに前年の1989年2月には初代『レガシィ・ツーリングワゴン』が発売されている。
ノスタルジック2デイズで人気の恒例企画。2026年の「選ばれし10台」は女性5名、男性5名の”紅白対抗”スタイルで行われ、それぞれの思いが詰まったクルマたちが紹介された。
日本最大級のクラシックカーイベント「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)2026」が、2月21・22日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜で開催される。17回目を数える今回も、全国の名門プロショップが威信をかけて仕上げた珠玉のヘリテージカーが一堂に会する。
BMW GROUP Tokyo Bayは、「キドニー・グリル進化の変遷」と題した展示イベントを2025年2月14日から3月2日まで開催する。
チューニングパーツメーカー・HKSと精密加工を担うグループ企業の日生工業は、2月21日から22日にパシフィコ横浜で開催される「第17回ノスタルジック2デイズ」に共同出展する。旧車向けパーツの開発と製作に関する新たな取り組みを紹介する。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催すると発表した。
日本最大級のクラシックカーの祭典「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)」の第17回が、2月21日と22日の2日間、神奈川県横浜市の「パシフィコ横浜」で開催される。
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。
東京オートサロン2026の日産ブースで1月9日、「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」と題したトークショーが開催された。
コーンズ・モーターズは、1月9日から11日まで幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に、空冷ポルシェ『911』(964型)のレストア車両を展示する。
2026年1月10日(土)・11日(日)の二日間、八王子市・東京たま未来メッセにて、都内初となる本格的な屋内車両展示イベント『東京上陸! 防技博出張展示 in 八王子』が開催される。
ポルシェは、2005年のスーパーカー『カレラGT』を特別プログラムSonderwunsch Manufakturを利用して技術的に整備し、新車同様の状態に復元したと発表した。
「20世紀ミーティング2026春季 クラシックカー&バイクの集い in ミズベリング三条」が2026年4月12日に新潟県三条市の「ミズベリング三条(三条市水防学習館)」駐車場で開催される。
埼玉県上尾市の大規模複合商業施設アリオ上尾で12月7日、「クリスマスファイナルクラシックカーミーティング」が行われ、約300台のヒストリックカーや平成生まれのクルマが集まった。日本旧軽車会(吉崎勝会長)の主催。
ネッツトヨタ富山はトヨタのスポーツブランド『GR』の専門店『GR Garage 富山新庄』の開業8周年を記念し、2026年2月7日(土)と8日(日)の2日間にわたって記念イベントを開催する。
日産自動車大学校は「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」プロジェクトで、学生がレストアした日産マーチを2026年1月9日から開催の東京オートサロンに出展する。同日、近藤真彦氏を招きトークショーを行う。
ロータスは77周年を記念し、富士スピードウェイにて「ロータス77周年アニヴァーサリートラックデイ」を12月14日に開催。主催はロータステクノロジーイノベイティブリミテッド。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は12月16日、NISMOブランドを通じて日産ブランド全体の価値向上を目指す新たな取り組みを発表した。
ホンダは12月12日、愛車を長く大切に乗り続けたい顧客のために、旧型スポーツタイプの車種を対象に、販売終了となった部品の復刻供給と、レストアを施すヘリテージサービス「Honda Heritage Works(ホンダ ヘリテージ ワークス)」を4月1日に開始すると発表した。
神奈川県横須賀市の「長井海の手公園ソレイユの丘」第3駐車場及びヒルトップ広場で12月6日、「三浦半島に集まる名車たち@ソレイユの丘 Presented by RevivalCAFE」が行われ、1925年から現在まで造られたエポックメイキングなクルマなど約250台が集まった。
ポルシェが、ペピタ、タータン、パシャなどの象徴的なファブリックパターンを復刻して発売した。
埼玉県川口市に本社を置くフジムラ製作所は12月2日、正式な図面なしに、ラフスケッチ一枚から金属製品をオーダーメードできる「デジタルストラクチャー」の本格展開を発表した。
45年前の日産『サニー』が、20歳そこそこの若者たちによってコツコツと修復されている。週に1度、自動車整備学校のテストコースで慣れないマニュアルシフトを操作しながら試走を繰り返し、「楽しい!」と口をそろえた。
クラシックボルボ専門店「ドクターV」は10月7日、ボルボ『240』を中心に顧客の好みに合わせて仕立てるリメイクの注文販売の受け付けを開始した。
トヨタGAZOOレーシングは9月10日、「GRヘリテージパーツプロジェクト」の一環として、『カローラレビン』、『スプリンタートレノ』(AE86)の4A-GEエンジン用シリンダーヘッドSUB-ASSYとシリンダーブロックSUB-ASSYを復刻生産すると発表した。
シンガーは、モントレーカーウィーク2025の「ザ・クエイル」において、ポルシェ『911カレラクーペ リイマジンド・バイ・シンガー』を北米で初公開した。
東北エリアを中心とした、幅広い自動車アフターマーケット事業者向けのビジネス専門展示会『オートアフターマーケット東北2025(AA東北2025)』が9月20日(土)・21日(日)の二日間、仙台市の夢メッセみやぎで開催される。
福島県喜多方市のレトロ横丁商店街で7月19日と20日、夏の恒例イベント「喜多方レトロ横丁」に合わせて「昭和レトロモーターShow」が行われ、内外の懐かしき名車がパレードした。
シンガーは、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2025」に、クラシックなポルシェ『911』の最新レストアモデル、「ポルシェ911カレラクーペ・リイマジンド・バイ・シンガー」を出展する。
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