5月末は自動車税の納付時期である。自動車ユーザーにとって、毎年恒例の負担となっている。こうした中、EV(電気自動車)普及を背景に、自動車関係税の新たな仕組みとして「走行距離課税」が議論されている。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
リブオン・エンタープライズは、バイクショップ向けクラウドシステム「モタクル」と、野村総合研究所(NRI)が提供する自賠責保険・共済業務の共同利用型サービス「e-JIBAI」とのデータ連携を開始したと発表した。
KINTOは5月14日、トヨタ自動車の『ランドクルーザーFJ』について、サブスクリプションサービスでの取り扱い(個人・法人)を開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「SUSパワー・エアフィルターLM」に追加された日産『セレナ』(C28、FC28、NC28、FNC28 2022年12月~ ※ガソリン車)の適合が追加された。税込み価格は6050円となっている。
地面すれすれの、低い車高のクルマが続々と集まってくる。擦れたフェンダー、タイヤの焼ける匂い、立ち上がる白煙。2026年5月4日に奥伊吹で開催されたイベント「DoriDore 2026」(以下、ドリドレ)の1シーンだ。
去年の冬、自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせた。冬支度としては正しい。大人としても正しい。たぶん社会的にも正しい。
データシステムが販売中のTV-KITに、日産『リーフ』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
ユーロギアのダイネーゼ&AGVジャパン事業部は、AGVの人気フルフェイスヘルメット『K1S』の日本向け別注カラー5色の展開を発表した。
EXIZZLE-LINEは、「TIRE FROG(タイヤフロッグ)」の第三弾オールテレーンタイヤシリーズ「MILLION RØCK(ミリオンロック)」を、「タイヤエキスポ アジア バンコク 2026」で発表した。
ネクセンタイヤジャパンは、新世代サマータイヤ『N'BLUE S(エヌブルー エス)』を7月1日より順次発売する。発売サイズは14インチから19インチまで、全33アイテム。価格はオープン価格。
カルノリレンタカーは大阪守口店を5月7日、大阪府守口市エリアで営業を開始した。
オージーケーカブトのフラッグシップ・フルフェイスモデル『F-17(エフ・イチナナ)』とフルフェイスヘルメット『KAMUI-5(カムイ5)』にTVアニメ『呪術廻戦』とのコラボレーションモデルが数量限定で登場。ともに販売開始は2026年夏頃を予定。
キラリと光る利点を携えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作が多々リリースされ続けているホットなジャンル、「スマホホルダー」の新作を4つ、お見せする。今回は充電機能を持たないシンプルタイプを集めた。
中国・深センに拠点を置くRiderNavは、7インチスマートモーターサイクルディスプレイ「R7X」の正式先行予約販売を開始したと発表した。
オートバイの全国レンタルサービス「レンタル819」を展開するキズキレンタルサービスは、4月23日、東京都八王子市に「レンタル819八王子大塚」をオープンした。
オートバイ・サイクル用品メーカーのタナックスは、5月22日よりオートバイ用熊鈴『モトフィズ モトベル』の販売を開始する。価格は2530円(税込)。
トヨタ自動車は5月8日の「声の日」に合わせ、ソーシャルメディアで動画「クセきゃら!カーナビ」(全3本)を順次公開する。
夏場の車内は短時間で高温となり、熱中症の危険が高まる。消費者庁や環境省は、駐車中だけでなく走行中も含めて注意を呼びかけている。車内温度は外気温を大きく上回ることがあり、運転者の体調悪化や事故リスクにつながる可能性もある。
兵庫県淡路市大磯に位置する淡路ハイウェイオアシス内の鮨処「すし富」は、5月7日より淡路島産「鰆(サワラ)」を使った期間限定の季節メニュー「皐月(さつき)」の販売を開始する。
ゼンリンは、地図デザインの文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、日本列島の白地図をベースに自分好みにアレンジできる新商品2種を発売した。
バリュートープは4月30日、同社が運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の登録会員数が3万5000人を突破したと発表した(2026年4月時点)。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
4月20日に発生した三陸沖の地震に伴い、気象庁は同日、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表し、27日まで特別な注意を呼び掛けていた。特別な注意の期間が終了しても、大規模地震発生の可能性がなくなったわけではない。
カスタムジャパンは、純正カーナビの機能を拡張するミラーリングデバイス『スマートカーリンク(Smart Car Link)』を発売した。車両側に個人のスマートフォン情報を一切記録させない「プライバシー保護設計」を特徴とする。価格は1万1600円(税込)。
東京都練馬区、西武池袋線の江古田(えこだ)駅から、ちょっと歩いた街中に変なガードレールがある。三叉路の角のひとつにガードレールが三角形に配置されているのだが、二重三重になっているのだ。いったい何のために?
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタ『GR86』およびスバル『BRZ』向けに販売している「コールドエアインテークキット」の補修部品として、「エアクリーナーカバー」と「ステッカー」の販売が開始された。
ライディングギア・ブランドのTAICHIが取り扱うHJCヘルメットから、レッドブルシリーズの新ヘルメット『RPHA 12 レッドブル ミサノ GP2』が新発売。初回入荷分のみの数量限定モデルで、税込み価格は7万9200円。
4月20日に発生した三陸沖の地震に伴い、気象庁は同日に「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表、27日まで特別な注意を呼び掛けていた。特別な注意の期間が終了しても、大規模地震発生の可能性がなくなったわけではない。
こんなに短くて意味あるの? 人づてに変なガードレールが東京の墨田区にあると知ったので、確かめに行った。ガードレールは道路に沿って作られるものだから、長いのは必然だ。とは言っても……
4月20日に発生した三陸沖の地震に伴い、気象庁は同日、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表し、27日まで特別な注意を呼び掛けていた。特別な注意の期間が終了しても、大規模地震発生の可能性がなくなったわけではない。
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