ファミリーや仲間でドライブに出かけると、車内で電源利用が増える。家庭用電化製品(100V仕様)をクルマに持ち込むケースを考えた場合には車載用のインバーターを使って環境を整えてみよう。
地図情報大手のゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、国産ヒノキを都道府県の形にかたどった「47都道府県ヒノキマグネット」全50種を、Map Design GALLERYオンラインストアで発売した。
・BRPジャパンがCan-Am Off-Road ATVの2027年モデルを全世界で発表した
・Mud ExecutionにOutlander MAX XMR 1000Rを追加し、Group Rideも強化した
・Outlander MAX XT-P 1000Rは7.6インチと10.25インチの表示を選べる
初代フィアット『パンダ』が発表されたのは1979年11月。それまで25年も続いたリアエンジンの『126』の位置づけを受け継ぐベーシックカーとして登場した。
SHOEI(ショウエイ)は、フルフェイスレーシングヘルメット『X-Fifteen 02』を2027年1月に発売する。価格は8万8000円(税込)だ。
車載用電子パーツブランドのOTTOCAST(オットキャスト)が、新型ワイヤレスアダプター『U2Air Edge』を公式オンラインストア限定で発売した。通常価格は税込み1万999円。
三菱自動車は12月17日に日本で発売するフラッグシップSUV、新型『パジェロ』の受注台数がすでに約5500台に達していることを発表した。年度内目標の4000台を大きく超える反響に、岸浦恵介社長は「さらに注文は増えるのでは」と期待を寄せた。
バリュートープは11月2日、カーシェア型の低価格レンタカー「オールタイムレンタカー」の新拠点「リバー・デイズ綱島ステーション」を開設したと発表した。綱島駅エリアへの出店は初となる。
BMWモトラッドは10月15日、新型スーパースポーツバイク『F 450 RR』を発表した。最高出力48hp、車重177kgと、A2クラスにおいて卓越したパワーウェイトレシオを実現している。
ランドローバーのフラッグシップブランド、レンジローバーは、ブランド初の電気自動車(EV)『レンジローバー エレクトリック』を英国で発表した。
・日産はZカーズクラブアソシエーションの年次イベント「ズィーコン」でZカゼ コンセプトを世界初公開した。
・最大の特徴はカスタム設計のTトップルーフで、1990年代スポーツカー文化にインスパイアされたパシフィックティールの外装と軽量カーボンファイバーパーツを採用…
カー用品・バイク用品ブランドのMAXWINは、ヘルメット装着型バイク用ドライブレコーダー『BDVR-A002』をマイナーチェンジした。
北海道や東北北部での積雪をはじめ、青森県での平地初雪や立山・室堂での初冠雪など、全国的に急激な寒波が押し寄せています。一気に冷え込みが厳しくなり、カーエアコンの暖房を使う機会も増えていくでしょう。この時、重要な役割を果たすのが「エアコンフィルター」です。
浜松町芝大門エリアマネジメントと世界貿易センタービルディング(WTCB)は、浜松町・芝大門エリアを中心とした周辺地域をつなぐ無料巡回バスの愛称を、11月15日(日)まで公募する。
ピアッジオグループジャパンは、ベスパ『LX 125』をベースにビンテージテイストを加えた特別仕様車「ベスパ LX Vスペシャルエディション」を発表した。10月23日より全国のベスパ正規販売店で受注が開始され、出荷は同年11月を予定。
こくみん共済 coop(全国労働者共済生活協同組合連合会)は、子どもを交通事故から守る「7才の交通安全プロジェクト」の一環として実施している横断旗の寄贈において、累計寄贈本数が200万本を突破したと発表した。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、日産『フェアレディZ』(RZ34 2026年8月~)(RZ34)NISMO MT車向けの「NISMOスポーツリセッティング TYPE-1」を発売する。出荷開始は2027年1月中旬の予定。
秋も深まり、寒さを感じる日が増えてきました。これからの季節は、愛車の冬支度として、スタッドレスタイヤへの履き替え時や、日常点検を行う際に必ず気にしてほしいポイントがあります。
フォルクスワーゲンが発表した新型電動SUV『ID.ティグアン』が、SNSで話題となっている。デザインやインテリアを中心に「内装が素晴らしすぎる」「レトロ表示めっちゃ刺さる」といったコメントが寄せられ、注目を集めている。
真夏の太陽が燦々と照りつけるなか、長い行列ができている。ここは日本ではない。日本からおよそ9000km離れたポーランドだ。
スズキの本格軽クロスカントリー車『ジムニー』に、2027年以降、大幅改良が実施される可能性が浮上している。
ドライブの機会が増えると出先でのトラブルが心配。そこで万が一の際に頼りになるのがロードサービス(ロードアシスタンス)だ。利用できるサービスをあらかじめ確認して出かけると良いだろう。
ドライブには、音楽をはじめとする“エンタメ”が不可欠だ。前回からスタートした当連載では、それらエンタメコンテンツの再生環境の整え方を総合的に解説していこうと試みている。今回は、「スマホ」の音楽を良い音で楽しむための環境作りについて考える。
VWの電気自動車専用プラットフォームMEBを使って誕生したのがこの『ID.4』。日本市場に導入されたのは2022年11月だったが、試乗車は2026年初頭に発表された仕様変更モデルだ。
・三菱自動車は新型パジェロの開発において「ルナテラス」で走行試験を実施した
・月面環境を想定した砂地で発進、加速、旋回、登降坂を確認し最適化した
・国内活用で輸送期間と費用を削減し、開発と評価のサイクルを短縮する
カワサキは欧州で展開するアドベンチャーモデル『KLE500』の2027年モデルを発表した。従来のスタンダードおよびSEグレードに加え、新たに「SEスマートライド」を設定する。
シトロエンが初代『C3』を発表したのは2001年のフランクフルトショー。その翌年の2002年4月に本国のフランスで発売、同じ年の9月、日本市場にも導入された。
カワサキモータースジャパンは、カワサキ『Ninja 1100SX』および『Ninja 1100SX SE』の2027年モデルを2026年11月14日に発売する。販売はカワサキプラザ限定となる。
車内で快適なオーディオ&ビジュアルライフを送るための情報を幅広く紹介している当連載。現在は「メインユニット編」をお届けしている。今回は、特別なエンタメ機能を搭載する「AV一体型ナビ」があること、そしてそれらならではの利点を解説する。
アストンマーティンと英国の名門バイクメーカーであるブラフ・シューペリアは9月9日、初の公道向けバイク『AMB 002ロードスター』を発表した。
オートバックスセブンは、ウェザーマップと連携し、気象予報データを活用したコンテンツ「冬タイヤ交換前線MAP」をオートバックス公式ブランドサイトにて公開した。
ホンダアクセスは、両上肢の不自由な方が両足だけで運転操作できる運転補助装置「Honda・フランツシステム」を、2026年7月にマイナーチェンジした『フィット』のマルチビューカメラシステム(MVCS)装備車にも架装可能とし、全国のホンダカーズで発売した。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストは、トヨタ『GRヤリス』(GXPA16)向けのインタークーラーキットおよびインテークアルミパイプセットを発売した。いずれも前期型・後期型、6MT・8AT共通で適合する。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!