LINKSが取り扱うCIEL(シエル)ブランドから、2輪車用・前後ドライブレコーダー付きスマートモニター『M18』が新発売。税込み価格は2万9800円で、販売開始は7月22日より。
JB本四高速グループは、西瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)の瀬戸田PA(上り)に、新たなフォトスポット「せとだれもんオブジェ」を設置し、8月7日午前8時から利用を開始する。
ジャンボフェリーは、明石海峡大橋の真下を通過する船上で楽しめるフォト企画「#明石海峡大橋ささえ隊」を実施している。
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
中古バイクの買取・販売を主力事業とするバイク王&カンパニーが、8月22日(土)にふじてんリゾート(山梨県南都留郡鳴沢村)で開催される「2026グッドスマイルミーティング 2りんかん祭りEast」に初出展する。
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(通称:TNR)の会場で、カスタムバイクを競う「The Best of Triumph Custom Contest 2026」のエントリー受付を7月23日から開始した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
パーク24は、令和8年熊本地震の被災者支援として、タイムズポイントによる寄付の募集を行うと発表した。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
電脳交通は、静岡県静岡市において、地域密着型タクシー配車アプリ「よぶら~」の運用を開始したと発表した。
車内ではどうしても低音が不足する。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズがさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。なので「サブウーファー」の導入が有効となる。当連載では、その実践法を全方位的に解説している。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
ドゥカティのモンスター第5世代がレッドドット賞2026を受賞。軽量化と先進技術を備え、アイデンティティを継承する現代的デザインが評価された
月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」を運営するe-portalは、ライダーの実体験をもとにツーリングスポット情報を蓄積する「実体験マップ」β版の提供を開始した。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、香川県高松市のことでんバスのモバイルチケット「屋島山上シャトルバス+リムジンバスセット券」の取り扱いを開始した。
スバル車アフターパーツブランド「ZERO/SPORTS(ゼロスポーツ)」から、スバル『BRZ』(ZD8)およびトヨタ『GR86』(ZN8)専用の「ライトウェイト・クランクプーリー」が新発売。税込み価格は4万1800円。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」から、立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom」を9月下旬に発売する。希望小売価格は4万1800円(税込)。
7月28日に発生した熊本県を震源とする地震を受け、トヨタ紡織は被災地支援のため、トヨタグループ各社と連携して活動を実施すると発表した。
ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』用の純正アクセサリーを発表した。7月17日(金)より全国のホンダ カーズにて発売する。
KINTOが好評を受けた中古車サブスクリプションサービス「中古車U35おてごろプラン」を再開。月々2万円台~のお手頃価格、維持費コミコミで急な出費なし、7カ月目以降は解約金0円。8月10日より東京都・長野県・富山県の3都県から展開し、今後順次拡大を予定。
埼玉県で初めて開催される「ねんりんピック彩の国さいたま2026」(正式名称:第38回全国健康福祉祭埼玉大会)の開催に向け、埼玉県は大会の周知と気運醸成を目的としたシティドレッシングおよびラッピングバスの運行を開始した。
フォルクスワーゲン ジャパンは、RB大宮アルディージャと、長期的な戦略的パートナーシップの一環として「モビリティパートナー契約」を締結したと発表した。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
チューニングパーツメーカー・HKSは、8月1日から9月末(予定)まで、新東名高速道路のサービスエリア「ネオパーサ駿河湾沼津(下り線)」にて、タイムアタックマシン『HKS TRB-03』を展示する。
富士スピードウェイは、「より安全に」「より速く」「より低燃費に」をテーマにした「Eco Car Cup 2026」を8月22日(土)に開催する。
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
・ダイハツは軽乗用車「タフト」を一部改良し、特別仕様車2種を設定する
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知などを追加する
・新色「スパークオレンジ」や7インチTFTのアクティブマルチインフォメーションメーターを採用する
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