カワサキモータースジャパンは、1970年代から1990年頃までに販売された車両向けの純正エンブレムを、カワサキオンラインショップにて9月28日より在庫限りで販売する。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
ひと工夫が盛り込まれた、使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、水害や地震等が起きたときに役立つ防災アイテムを計5点紹介する。用意しておけば、それにて日常の安心感がアップするこれら。普段使いができるものあるので、要熟読♪
エイビーリールは10月3日・4日の2日間、東京・中野四季の森公園にて、カーライフイベント「Carbby Style CAR LIFE FESTA in NAKANO」を開催する。入場は無料。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『Vストローム250SX』(2023~2025年式)向けの「快適ローダウンシート」を発売した。標準価格は税込2万2000円。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、セミバケットシートのフラッグシップモデル『STRADIA III(ストラディアスリー)』にカーボン製シェルを組み合わせた新モデル「STRADIA III NUGRAIN(ストラディアスリー・ヌグレ)」が新発売。
タイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー山科店」は、9月16日に店舗を移転し、新たな拠点で営業を開始した。
無限ブランドを展開するM-TECが9月17日、ホンダ『スーパーワン』向けの追加カスタムパーツとして、ブレーキパッド TYPE S とブレーキローターを新たにラインアップし、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
オージーケーカブトから、軽量ネオクラシックフルフェイスヘルメット『HYUGA(ヒューガ)』が新登場。税込み価格は4万6200円で、販売開始は10月中旬より。
クルマ好きで数々の車種を乗り継いできた本田さんがたどり着いた1971年型オールズモビル『カトラス』。唯一の不満だったオーディオを改善するため、埼玉県の東京車楽で旧車に合わせたシステムアップを開始した。
MAXWIN×MUFUは、バイク用ドライブレコーダー「MF-V40シリーズ」の取り扱いを全国の南海部品店舗で開始した。全国のライダーは南海部品の店舗で実際に製品を確認しながら購入できるようになる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、ダイハツ『ムーヴ』(LA850S, LA860S 2025年6月~)の適合が追加された。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」が、スズキ『ハスラー』専用「アイドリングストップキャンセラー」の改良版の販売を開始した。購入はアマゾン・楽天市場・Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3380円より。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、改良新型トヨタ『ランドクルーザー300』の発表に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズラインナップを発売した。SNSでは、「かっこいい!」「今回のほうがギラギラしてなくて好き」など、話題になっている。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが9月18日より、ホンダ『N-VAN』用カスタムパーツ「トラックミラー for N-VAN」と「ルーフバイザー for N-VAN」の販売を開始した。
ダイハツ工業は9月10日、いずれも軽自動車の『ムーヴ』、『ムーヴキャンバス』およびスバル『ステラ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2025年5~8月に製作された3車種、4型式・計1万91台。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にホンダ『N-BOX』シリーズの適合が追加された。
アメリカ・カリフォルニア州のグローバービーチに金属加工を極めたい職人たちが世界中から集う工房LAZZE.incがある。主宰するのは、自動車カスタムや金属アートの分野で知られるスウェーデン出身のメタル・シェイピング職人 LazzeことLazze Jansson氏。ここでは世界中の職人を惹きつけてやまない少人数制の特別な研修が行われている。
今回、日本から初めて2名のハンマーワーク職人がこの研修に参加。当編集部は二人に同行して貴重な研修の場を取材した。
アールエスタイチは、スポーツライディング向けライディングシューズ『RSS016 DRYMASTER ストライカー シューズ』の全5カラーラインアップを、全国のオートバイ用品量販店および各社WEBショップで販売開始した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ノートe-POWER ニスモ』(HE12 2018年9月~2020年11月)とスズキ『ソリオ』(MA47S 2022年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、ボルテックスとのコラボレーションによるリアウイング「GReddy × VOLTEX エアロ ZN8/ZD8 リアウイング TYPE 1B センターマウント」[86W1BM]が発売された。税込み価格は31万7900円。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、9月18日に直営店「アップガレージ茨城龍ケ崎店」を新規出店する。
サーキット走行ではエンジンの発熱量が増え、水温管理が重要になる。そこで定番となるのがラジエーター交換だ。純正との違いや選び方、冷却効率を高めるポイントを解説する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、トヨタ『カローラクロスハイブリッド』(ZVG13 2023年10月~)の適合が追加された。
ポラリスジャパンは8月8日、インディアン・モーターサイクルの新型限定モデル『チーフ・ヴィンテージ・スタージス SDエディション』を発表した。日本市場への導入時期や価格については後日発表予定。
カーナビ取り付けをきっかけに広島県のWarpsを訪れたJOさん、愛車のジムニーシエラの高音質化をはじめるとすっかりはまり、フロントスピーカーに加えてラゲッジの作り込み、さらには空間オーディオにまで進化の領域を広げている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、日産『ティアナ』(J31, PJ31 2003年2月~2008年5月)の適合が追加された。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA」と「CLAシューティングブレーク」を発売。価格は598万円から。
・新開発1.5リッター直列4気筒エンジン「M252」に48Vハイブリッドシステムと8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費性能と走行性能を両立。
・自社開…
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、グリップに巻き付けるだけで使えるグリップヒーター「HOT GRIP WRAP HEAT」を発売した。
・ビー・エム・ダブリューが「BMW M2 CS Edition EDGE」を日本国内40台限定で発売。価格は1663万円、納車は9月以降を予定。
・BMW M2比で約30kgの軽量化、最高出力530PS・最大トルク650Nmを実現。0-100km/h加速は3.8秒(ヨーロッパ仕様値)。
・ルーフやバンパーなど随所に…
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、ホンダ『N-BOX/N-BOXカスタム』(JF1、JF2 2011年11月~2017年8月)専用の3Dフロアマット「ゴリラマット」が新発売。
・フレックスとアルパインマーケティングのコラボで新カスタムブランド「FLEX FOUND」が誕生。200系ハイエースベースの「FOUND CARICA」とジムニーベースの「FOUND BEAS」の2ラインを展開する。
・専用ボディパーツは1台あたり80~90点で、そのほとんどを日本国内で製造。…
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
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