車室内ではどうしても低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な限界があり最低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。なので当連載では「低音強化」を推奨し、その実践法を解説している。今回からはセッティング術について説明していく。
ブリッツが販売中の純正ECUのデータを書き換えて車両のポテンシャルを引き出す「チューニングECU」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)AT車向けの適合を追加した。税込み価格は5万5000円。
ダイハツビジネスサポートセンター(DBC)は、バーチャル・シンガー「初音ミク」とのタイアップによるダイハツ『ムーヴ キャンバス』専用アクセサリーパッケージ「ミクキャンバス2」のラインアップの拡充を発表した。
進化する便利「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、スマホホルダーの新作をピックアップする。ちなみにスマホの置き場所として支持率が高いのは実は、“ダッシュの上”だ。今回は、そこに設置する“マグネット式”&“無線充電型”の精鋭を集めた。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K、LA400K/A共通)向けの「コペン専用 サンシェード」が新発売。税込み価格は1万4850円で、販売開始は7月中旬より。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが7月3日、スズキ『ジムニー』(JB64)および『ジムニーシエラ』(JB74)向けカスタムパーツ「スラッシュガーニッシュ」の販売を開始した。
エーモンとグルーヴインターナショナルが協同で展開するカーオーディオブランド・BLUE MOON AUDIO(ブルームーンオーディオ)より、8インチ・アクティブサブウーファー『PSW200』が新発売。税込み価格は4万9500円で、販売開始は8月17日より。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがハイエースの一部改良に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズアイテム2点を追加発売した。
・「デッキラックボード」は荷室フロアに設置することで上下2段の収納スペースを確保し、作業スペースとしても活用できる。
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オートバックスセブンの連結子会社のジェー・シー・エーは、「AUTO IN青森中央店」を7月4日(土)に新規オープンする。
デンソーテン・ECLIPSE(イクリプス)からカーナビゲーションシステム「AVN」の新商品2機種、RSシリーズ『AVN-RS01』とRBSシリーズ『AVN-RBS01』が新発売。価格はオープン。7月下旬より順次販売が開始される。
車載向けDクラスアンプの新境地を切り開く次世代パワー半導体GaNが登場。インフォニオンテクノロジーズジャパンがその優位性を試聴デモとともに披露した。
車載用音響機材の“音にこだわる”という趣味の世界の奥深さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。前々回からは、外付けの「DSP」なら何ができるかを解説し始めた。今回は、タイムアライメントという機能に焦点を当てる。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年7月14日、ランドローバーの計11車種・35型式について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は合計2万5005台。
いよいよフロントスピーカーの選定に入った福田さん、イヤホンの多ドライバーを想定して選んだのはフォーカルの3ウェイユニットだった。愛車のフィットに対してcustom&car Audio PARADAでインストールを施すと音質の変化量の大きさに驚くことになる。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
カーメイトが、車両盗難防止シリーズ「バリケード」の新ラインアップとして、ブレーキペダルを物理的に固定して車両の発進を防止するカーメイト『バリケード ブレーキペダルロック1』を公式オンラインストアおよびECサイトで販売開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にハイブリッドを含むトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。
バイク用インカムのプレミアムブランド・Cardo(カルド)が、SHOEIの第3世代ヘルメットに一体化して装着できるインカム『PACKTALK-S』を7月3日より発売する。税込み価格は6万3800円
ダムドがスズキ『クロスビー』向けボディキット2種を7月10日に同時発売。「BEMORE」はクラシックブリティッシュスタイルで可愛さとワイルドさを融合。「little D.」は無骨さとカジュアルさを兼ねた遊べるワイルドギア。専用シートカバーも販売開始。
「スピーカー交換」に興味を持ちつつも、一歩目を踏み出せないでいるドライバーは少なくないに違いない。当連載は、その背中を押すべく展開している。今回は、「カーオーディオ・プロショップ」の活用法を説明していく。
アイズが販売中のワンボックスのバックドア・リアゲートに取り付ける「アイズ-スクリーン」に、日産『キャラバン』(E26系/NV350 標準幅/標準ルーフ 4ドア/5ドア)向けが新登場。公式オンラインショップ価格は税込み1万9800円。
BYDの日本法人BYD Auto Japan(BAJ)の正規ディーラーの株式会社リバティは、8月1日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 彦根」をオープンする。
西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』200系DXグレード専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は4180円より。
タナベが販売中のダウン量特化タイプのカスタムスプリング「サステック DF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。デリバリー開始予定は8月より。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ『GRスープラ』AT車(DB06 2022年10月~)用スポーツ触媒「メタルキャタライザー」が新発売。税込み価格は49万2800円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『レガシィB4』『レガシィツーリングワゴンの適合が追加され、販売が開始された。
ダムドがホンダ車向け新4点を発売。ステップワゴン用リアゲートガーニッシュ、WR-V用デューリーマーカーマウントとCOPERNIXホイール、フリード用amabileホイールをラインアップ。
ホンダ車向けアクセサリーを幅広く展開するホンダアクセスが、実車によるアウトドア活用例を紹介する体感撮影会を開催。車中泊やキャンプを想定した多彩なセットアップを披露した。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)と「EnduraPro Basic」(エンデュラプロ・ベーシック)に三菱『ミラージュ』(A03A 2016年1月~2023年8月)の適合が追加された。
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