さまざまなチューニングやカスタムがあるが、その中でも変化が体感しやすくオススメなのが実はシートの交換。バケットシートに限らずシートをカラダに合ったものへ交換すると運転しやすく疲れにくくもなりインテリアチューンとしての効果も大きい。
アイシンは1月19日、中国でアルミダイカスト事業を行う連結子会社、愛信(安慶)汽車零部件有限公司の出資持分50%を、TPR株式会社の連結子会社、中国の安慶帝伯粉末冶金有限公司に譲渡したと発表した。
日本品質保証機構は、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるオートモーティブワールド2026に出展すると発表した。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第3弾として「ゴミ箱」を3タイプ計5製品ピックアップする。車内で散らかりがちなゴミの収容法に悩んでいたら、これらのチェックをぜひに♪
製造業向けサプライチェーン・リスク管理サービス「Spectee SCR」を手がけるSpecteeは1月14日、サプライヤー自身が情報を入力・管理することで、サプライチェーン全体の構造を可視化する新機能「サプライヤー連携」の提供を開始したと発表した。
広島の自動車部品メーカー、柿原工業のBtoC向けライフスタイルブランド「LumiKA+(ルミカプラス)」は1月14日、冬のメンズスタイリングの悩みを解決する新商品「プラチナモノコーム」の販売を開始した。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズから、1990年代に販売されていた「MOMO CORSE」の進化版となる「MOMO CORSE 2.0」が新発売。生産国はイタリア、価格は5万7200円(税込)。販売開始は1月30日で、購入は全国のカー用品店より。
ブリッツが販売中のレーザー&レーダー探知機「Touch-LASER(タッチレーザー)」シリーズに、無線LAN標準搭載のワンボディタイプ「TL316RW」が新登場。価格はオープン。販売開始は1月20日より。
エンジンやミッションは振動を吸収させるため、ゴム製のマウントを介してボディに取り付けられている。このマウントを強化することでスポーツ走行時のレスポンスやコントロール性を高められる。ではなぜエンジンやミッションのマウントを強化すると走りが良くなるのか。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は「収納アイテム特集」の第2弾をお届けする。ちょっとした買い物に出たときに、レジ袋やエコバッグが車内で転がって荷物が散乱…、こんな経験をしたことはないだろうか。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」からスズキ『ジムニー/シエラ/ノマド』専用「ドアグリップポケット」改良版が発売中。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップからで、参考販売価格は1680円から。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、日産『デイズ』、三菱『ekワゴン』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
ブリッドは1月9日、カーグッズマガジン2026年2月号(2025年12月17日発売)において、同社製品「エルゴスター・ヌグレ」が「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー2025」を受賞したと発表した。
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。
オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が『東京オートサロン2026』に出展。洗車は美観維持だけが目的ではなく、定期的な洗車が安全・安心なカーライフに直結していることを強く呼びかけた。
シーアールイーは1月8日、宮城県黒川郡大和町において開発用地を確保し、物流施設「(仮称)宮城大和プロジェクト」の開発に着手したと発表した。
自動発注AI「α-発注」を手がけるinfonervは1月7日、オートバックスフランスが発注業務の効率化、店舗スタッフの業務負荷軽減、在庫品質向上を目的に「α-発注」を導入したと発表した。
タイヤはナックルやアップライトと呼ばれるパーツに取り付けられていて、そのパーツはサスペンションアームによって支えられている。一般的な市販車ではアーム端に丸い枠があり、その中にゴムブッシュが入っていて中心にボルトを通して固定する。
SPKは、ダイハツ工業(大阪府池田市)敷地内に「SPKダイハツ池田事業所」を新設し、業務を開始すると発表した。所在地は大阪府池田市ダイハツ町42番1号(ダイハツ工業敷地内)となる。
英石油大手BPは、潤滑油ブランド「カストロール」の株式の65%を投資会社ストーンピークに売却することで合意したと発表した。企業価値は101億ドルと評価されている。
コンチネンタルタイヤは日本専用の軽自動車向けタイヤを開発し、東京オートサロン2026に初単独出展。高性能な付加価値で国内シェア拡大を目指す方針を明確に示した。
サスペンションチューンで定番のピロアッパー。操縦性やキャンバー保持に効く一方、異音や寿命などのデメリットもある。その仕組みと選び方を解説する。
ひとひねりが効いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」の第1弾をお届けする。小物の整理整頓に悩んでいたドライバーは、ここで紹介する“すき間活用アイテム”に、要注目!
ホンダアクセスは、『ステップ ワゴン スパーダ』へ装着可能な純正アクセサリー「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定し、全国のホンダカーズにて発売した。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は注目度がますます高まっている「車載用Android端末」を、新作を含め3機種ピックアップする。これが気になりつつも何を選べば良いかが分からないと思っていたのなら、要熟読♪
輸入代理店のAROUND Inc(アラウンド)は、中国メーカーDeeray Global社と共同開発した日本市場向け車載スマートタグ「CarTag+(カータグプラス)」のクラウドファンディングを「Makuake」で開始した。
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
ZFは、ソフトウェアベースの「アクティブノイズリダクション」技術を、CES 2026で世界初公開すると発表した。2028年に量産を開始する予定だ。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が販売中のスポーツシート「edirb(エディルブ)」シリーズに、エッジの効いた肩部分の形状が特徴的な「BRIDE ERGOSTER(エルゴスター)」をベースとした新型シート「edirb 064V」が新登場。
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