チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、マイナーチェンジ後のトヨタ『GRカローラ』AT車(GZEA14H 2025年3月~)の適合が追加された。税込み価格は4万2900円。
車内外で便利に使える気の利いた「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、もう少し収納力を上げたいと思ったときに役立つユニークなストレージグッズを4つピックアップする。散らかりがちな小物の置き場に悩んでいたら、ぜひともチェックを。
サスペンション専門メーカー・テインがローダウンスプリング「S.TECH K-SPECIAL」(エス・テク ケースペシャル)にスズキ『エブリイワゴン』(DA18W 2026年5月~)の適合車種ラインナップを追加。税込み価格は1台分セット3万6850円(10月1日以降は新価格3万7950円)。
バイクカスタムパーツの企画・製造・販売を手がけるグッズ(モーターガレージグッズ)は、オリジナルシートブランド「GOODSEAT」シリーズより、カワサキ『エリミネーター/SE』専用の前後一体型シート『GOODSEAT “COBRA” for ELIMINATOR/SE』を発売した。
コラントが展開するアフターパーツブランド・Valenti(ヴァレンティ)から、トヨタ『アルファード/ヴェルファイア』40系全グレード対応の「ジュエルLEDテールランプ ULTRA」が新発売。予約販売が開始されており、9月下旬以降のデリバリーを予定。
TAKUMIモーターオイルが展開するブランド「TAKMOカープロテクションズ」から、街乗り・通勤向けエンジンオイル『HIGH QUALITY 0W-20』が新発売。ベースオイルにHIVI(高度水素化分解精製油)が100%使用で、2025年に導入された最新規格にも対応。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『ランドクルーザー250』(GDJ250W, TRJ250W 2024年4月~)専用の「展開式サイドラダー」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み5万7900円より。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がスズキ『ジムニーシエラ』(JB74W 2018年7月~)と『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合する「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも1万3200円。
無限ブランドを展開するM-TECが、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4)向けの専用カスタムパーツとして「パフォーマンスダンパー」を新たにラインアップに追加。9月24日から全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
輸入車・自動車用品販売のホワイトハウスの子会社、TCLは、燃えている車両をその場でドーム状に包み込み、延焼を物理的に食い止める新発想の車両火災対策アイテム「FIRE SHOKA DOME(ファイヤーショーカドーム)」を開発したと発表した。
当連載では、「理想のサウンドを追求すること」を“極上カーオーディオ”と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までをガイドしている。今回は「マルチアンプシステム」というハイグレードなシステム構築術をこだわり抜いて実践するやり方について説明していく。
Fun Standardが展開するカーグッズブランド「クラフトワークス(CRAFT WORKS)」は、完売していた『レブル専用 エンジンサイドバッグ』を9月より再入荷したと発表した。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味はないだろうか。機材を進化させれば、より良い音で音楽を楽しめるようになる。当連載ではそれを実行しようと思ったときのガイドとなる情報を、広く紹介している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。
日本アビオニクスは、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで幕張メッセで開催される「高機能素材Week 東京展 -第10回 接着・接合EXPO-」に出展する。
ハンコックタイヤジャパンは、国内市販用サマータイヤの乗用車・バン用商品について、10月1日の納入分より平均5%の価格改定を実施すると発表した。
クルマの中では、低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに取り付けられるスピーカーは口径がさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに再生しきれないからだ。なので愛好家の多くは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」を導入している。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが販売中の純正交換タイプの高性能エアクリーナー「GReddy エアインクスGT」に、適合車種が追加された。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。
ESTトレーディングは、フランスの老舗自動車関連用品メーカー、ジュベール グループと、同社が展開する「ポレール(POLAIRE)」ブランド製品の日本国内における独占販売代理店契約を締結した。
カーオーディオにて良い音を楽しむためには、守るべきセオリーやコツが多々ある。当連載ではそのすべてを順に解説しながら、カーオーディオという趣味の世界の奥深さや面白さを明らかにしようと試みている。現在は「チューニング編」をお贈りしている。
ホームセンターチェーンを展開するコメリは9月18日より、オリジナルカー用品ブランド「CRUZARD(クルザード)」の新商品として『洗車用エプロン』の販売を開始した。
職場の先輩に紹介された広島県のリクロスでスピーカー交換を実施すると、その高音質ぶりにすっかり満足したゆゆゆさん。気を良くして、さらなるシステムアップを実施することになり、パワーアンプやDSPなどを含めたハイエンドなシステムに進化することになる。
近年さまざまなパーツ製作に使われている3Dプリンター。カーオーディオでも活用が進み、東京都のMSTでは高精度なワンオフパーツ製作に導入している。その現場を取材した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
アールエスタイチは、冬のライディング向け電熱アイテム「e-HEAT」シリーズの第5世代となる新モデルを発売。ライディングスタイルに合わせて選べる3タイプのグローブをラインアップする。
・プレス工業がミツビシモーターズタイランドから新型パジェロ用フレームを受注し、2026年8月より供給を開始した。
・生産はタイ子会社のタイサミットPKKが担い、日本を含む主要国向けに出荷される。
・堅牢な構造と生産性向上を両立したフレームの開発・提案が受注獲得に…
3Dプリンターをカーオーディオに活用する方法を紹介する本企画。前回の「基礎編」に続く後編では、東京都のMST(モービルサウンドテクノロジー)の施工例から実践的な活用法を紹介する。
9月12日(土)・13日(日)の2日間に渡って、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催された「オートアフターマーケット東北2026」では、自動車の車齢伸長に伴い、
「旧車(レストア)」「リビルドパーツ」「商用車・大型車」という3つの領域において、部品メーカーやサプライヤーの出展が増加傾向だったのでご紹介したい。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を一層“良い音”で楽しむための初級システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、それがお薦めであるポイントとともに紹介している当コーナー。
カスタマイズカーブランド「Cal's Motor(キャルズモーター)」のオリジナルカスタマイズカー、スズキ『ジムニーノマド』ベースの「Beas+L(ベアスプラスエル)」に、ジムニーノマドの一部仕様変更後モデル「2型」に対応する新仕様が設定。
日本RV協会(JRVA)は、9月24日(木)~9月27日(日)に東京ビッグサイトで開かれる日本最大級の総合観光イベント「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展する。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『RAV4』60系専用の「ダッシュボードトレイ」が新発売。購入は楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み3780円より。
石川県小松市のこまつドームで「第13回ヨーロピアンサウンド・カーオーディオコンテスト」が開催。全国から集まった注目のユーザーカーを前後編に分けて19台を紹介する。
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