三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受付が開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのアルミ製エアインクスシールド「GReddy エアインクスシールド SZ-S021」が発売された。税込み価格は5万9950円。
・AUTOartが東京駅地下「OAZO貫通通路」に幅7mの大型ショーケースを常設
・展示はハイパフォーマンス・スポーツカー特集で、モデルは定期的に入れ替える
・ポルシェ911 GT3 RS、日産 GT-R (R35) ニスモ、レクサス LFAなどを展示
トイズキャビンより、国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」のホイールをモチーフとしたカプセルトイ『RAYSホイール メタルキーチェーン』が2026年12月に発売される。価格は1回500円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『bZ4X』(XEAM10, YEAM15 2022年5月~2025年9月)、『ソルテラ』(XEAM10X, YEAM15X 2022年5月~2025年10月)の適合が追加された。
日産自動車の公式ライセンスを取得した「SKYLINE GT-R (R34) Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」で始まった。
ヤマハ発動機は、8月31日から11月15日まで、静岡県磐田市の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」にて、特別展「RIDE VIETNAM.ベトナムの今を感じるイラスト展」を開催する。
日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。
2026年6月、日が暮れた新宿伊勢丹の立体駐車場には、いつもと違う時間が流れていた。そこにあったのは、ラグジュアリーカーブランド『BENTLEY』 の招待制イベントと聞いて想像するような、緊張を伴う華やかさではなかった。格式を誇示するのではなく、クルマを愛する人同士…
マツダは8月25日、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム 広島」の累計来場者数が3100万人に達したことを受け、社会福祉団体へ『CX-80』を贈呈すると発表した。
三樹書房は、富塚清著『動力の歴史 <増補三訂版>』を発行した。自動車や鉄道、航空機、船舶から、掃除機や洗濯機などの家庭用機器まで、人々の生活を支えてきた「動力」の発展を平易な言葉で解説する入門書だ。
日本玩具協会は8月27日、国内最大規模の玩具見本市「TOKYOおもちゃショー2026」を東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。30日までの4日間開催し、186社が最新のおもちゃ約3万5000点を展示する。
東京ミッドタウン日比谷1Fのカフェラウンジ「LEXUS MEETS...」は、リニューアルオープン3周年を迎えるにあたり、9月1日(火)より新メニューを順次提供開始する。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向け情景模型シリーズ『トミカラマ ヴィンテージ』の新製品「トミカラマ ヴィンテージ 16a コンビニエンスストア(セブン-イレブン)」を2027年2月に発売する。希望小売価格は2万6400円(消費税込)。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』10月号では、「『ゆるキャン△』とキャンプなクルマ」と題した特集を掲載する。
セガ フェイブは、アミューズメント施設向けタイトル『頭文字D THE ARCADE』の公式全国大会『公道最強決定戦4th』について、地方大会を全国7カ所で順次開催すると発表した。
・ブライトリングとアストンマーティンが共同開発した「トップタイム B01 クロノグラフ 41 トリビュート トゥ Aston Martin DB5」が発売。
・1965年の映画『007/サンダーボール作戦』でジェームズ・ボンドが着用したトップタイムとDB5の歴史的な組み合わせを現代に再解釈…
西松屋チェーンは、プライベートブランド「スマートエンジェル(SmartAngel)」の新商品として、「ミニリアルサウンドポリスバイク」を全国の店舗で発売した。
セダンの『ギャランΣ(シグマ)』をベースに開発されたのが三菱『ギャランΛ(ラムダ)』だった。写真のカタログはその2代目で、1980年4月にフルモデルチェンジされた時のもの。兄弟車の『エテルナΛ』とともに登場した。
ジオテクノロジーズは、2026年熊本地震で被災した人々への支援として、ポイ活アプリ「GeoQuest(ジオクエスト、通称:ジオクエ)」を活用した「寄付クエスト」を開始した。
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
御殿場プレミアム・アウトレットは、女性ドライバーのみで競うレースシリーズ「KYOJO CUP」のイベントを8月29日(土)に開催する。
フェイスは、1980年代の名車『ランドクルーザー60』を立体的に再現した『トヨタ ランドクルーザー60 3Dキーリング』を、8月25日まで、小田原駅直結の地下街「ハルネ小田原」で開催するCAMSHOPポップアップショップにて販売する。
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」に7月24日、新たに「YSP上尾(埼玉県上尾市)」が加入した。同日より予約を開始、8月1日より貸し出しを開始する。
・CAMSHOP.JPが三菱ランエボのイラストTシャツを発売した
・オフホワイト、レッド、スミクロの3色展開で5.6オンス綿を使用する
・三菱自動車公認のライセンス取得商品で、販売元はフェイス
低音をしっかり鳴らせると、音楽の楽しさや臨場感がアップする。当連載ではそうなる理由から「低音強化」の具体的な実践法までを解説している。現在は「サブウーファー」の注目機を紹介している。今回は、「ボックスサブウーファー」のお薦めをピックアップする。
富山県と長野県を結ぶ世界有数の山岳観光ルート「立山黒部アルペンルート」(運営:立山黒部貫光)は、乗り物の魅力を楽しむイベント「のりものデイズ2026」を8月29日(土)から9月20日(日)にかけて開催する。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
・累計発行部数5500万部超の漫画『頭文字D』とセイコーがコラボした腕時計が販売開始。
・高橋啓介の愛車「RX-7 FD3S」をモチーフにしたデザインで、連載開始年にちなんだ限定1995点。
・価格は税込6万5780円で、2027年1月下旬より順次発送予定。
マツダ「787B」が1991年のルマン24時間耐久レースで総合優勝してから35周年を迎えた。これを記念し、マツダがロータリーエンジンでルマンに挑んだ軌跡をまとめた『マツダチーム ルマン初優勝の記録』〈増補三訂版〉が三樹書房から登場した。
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