FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
・トヨタ自動車公認ライセンス商品「ハイエース型ふせんホルダー」の予約販売を開始した
・ルーフ部分に付箋をセットし、1枚ずつ取り出して使えるディスペンサー仕様だ
・サイズは長さ72mm、幅22mm、高さ30mmで、ABS製・対象年齢6歳以上だ
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかし、どんなモデルを選べば良いのか、取り付け費用はどのくらいかかるのか等々、分かりづらいポイントが多々ある。当連載では、その1つ1つを明らかにしている。
・ラコステとアルピーヌがコラボし、世界に1台のA290ラリーを発表した
・張り出したホイールアーチ、大型ディフューザー、ルーフエアインテーク、リアスポイラーなどが特徴
・車両全体に合計290匹のワニモチーフをあしらう
ヤマハ発動機の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)が、6月27日にリニューアルオープンする。
ゼンリンは、地図をモチーフにしたブランド「Map Design GALLERY」より、日本全国の有人離島をデザインしたトレーディングカード「Map Design GALLERY CARD/有人離島」の第4弾を、7月3日(金)正午からオンラインストアおよび各店舗で販売開始する。
・マツダのドキュメンタリー映像がカンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル2026のエンターテインメント・ライオンズ部門でブロンズ賞を受賞。マツダとして初の受賞となる。
・受賞作品は、25年間RX-7に乗り続けた女性オーナーが80歳を前に免許返納を決意す…
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
愛車のトヨタ『RAV4』を高音質にするべくフロントスピーカーを交換した大畑さん。その音に大きな刺激を受けサブウーファー追加やフロント3ウェイ化など次なる高音質化への夢を膨らませている。
旭化成ホームズと中日本エクシス足柄支店は、7月1日よりE1東名高速道路のエクスパーサ足柄(下り)において、スマートドッグハウス「WanPod(ワンポッド)」を無料で利用できる社会貢献型の実証実験を開始する。
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
日立建機日本は、1/50スケールで再現した「ZX1100K-7 マルチブーム解体仕様機」のミニチュアモデルを、8月中旬から数量限定で発売する。
ドゥカティが創立100周年を記念して、7月3~5日にイタリアのミサノ・ワールド・サーキットで「World Ducati Week 2026」を開催。マルク・マルケスら豪華ライダーが参戦するレース、限定モデルの展示、ライディング体験、ビーチパーティー、ナイトショーなど多彩なプログラ…
・登録者数約79万人の車中泊系YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発した新型キャンピングカー「AOSAGI」を6月26日に初公開する。
・コンパクトなボディながらボイラーシステムによるシャワー・トイレ、半常設ベッド、豊富な収納を標準装備し、ソロからファミリー…
富士急行とアルピコ交通は、富士急行が展開する観光予約プラットフォーム「フジヤマコネクト(Fujiyama Connect)」において、アルピコ交通が運行する松本市内周遊バス「タウンスニーカー」の1日乗車券のオンライン取り扱いを開始した。
ヤマハ発動機は6月27日に、本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルオープン。これに合わせて8月28日までの期間、特別展示イベント「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催する。
キズキレンタルサービスが運営するレンタルバイクサービス「レンタル819」は、英国の老舗モーターサイクルブランド・トライアンフの『SPEED400』のレンタルサービスを、全国20店舗で開始した。
北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は、8月29日(土)~8月30日(日)に「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」を開催すると発表した。
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』専用の「LEDコンソールボックス」NEWモデルの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップより。税込み参考販売価格は2万3800円から。
ゼンリンは、地図がデザインされた文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」の商品をベースに、企業のロゴやメッセージを入れてカスタマイズできる法人向けギフト・記念品の製作サービス「Map Design GALLERY+」を開始した。
CARTUNE公式カーミーティング『PickUpCars2026』が5月30日、埼玉県の本庄サーキットで開催された。
自動車用電球製造の大井川電機製作所は、はなびらたけ「ホホホタケ」を活用した加工食品「ホホホタケ チップス」を開発し、販売を開始した。
商船三井は7月20日(月・祝)に開催される「海の日記念行事2026」に参加し、自動車船の船内見学会を実施する。
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法をガイドしている。今回も「ツイーター」の取り付け方について説明していく。
カーメイトのベビー用品ブランド・エールベベから、産前から産後まで長く使える円座クッション『エールベベ・4WAY円座クッション イブル ライトグレー』が発売された。価格はオープン。同社公式オンラインショップでの税込み価格は4950円。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。
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