西日本最大級のモビリティイベント「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」の前売券が、9月6日10時から販売される。
日産自動車は、2007年から18年にわたり生産してきたR35型『GT-R』の生産が終了したと発表した。
「横浜キャンピングカーショー」が10月18日・19日の2日間、パシフィコ横浜展示ホールで開催される。
純正オーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。でも、それを良くするには何から手を付けるべきかが分かりづらい……。当連載は、そんな「?」の答を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、紹介している。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、サーキット走行に必要なヘルメットやハンス、グローブ、シューズなどを収納・携帯できるヘルメットバッグをリニューアルし、新たに「BRIDEマルチバッグ」として発売。9月1日より受注が開始される。
1968年から1981年。当時のクルマとしては比較的長寿といわれたいすゞ『117クーペ』。その中で1977年12月から1981年5月までの3年5カ月ほど、後継車だった『ピアッツァ』にバトンを託す直前まで、カタログモデルだったのが“角目”だった。
ジャルパックは、JALPAKブランド誕生60周年特別企画ツアーとして好評を博したドイツ自動車ツアーをリニューアルし、新たにメルセデスベンツの高性能モデル「メルセデスAMG」の本社工場見学を加えて発売した。
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、『頭文字D』をモチーフにした折りたたみスツール用 2WAY クッション付きケースの予約販売を開始した。税込価格は1100円。
芸文社が、クルマやバイクなどモビリティ好きのための新しいフリーマーケットイベント「Mobility Outlet Market 2025」を10月12日(日)にお台場青海地区NOP区画で初開催する。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、老若男女問わず支持されている「ハローキティ」をはじめとするサンリオキャラクターグッズの新作を、一挙に3タイプ計8アイテム紹介していく。
カシオの高機能ウオッチ・EDIFICE(エディフィス)シリーズに、NISMOの初代ロゴを配した歴代レーシングカーをモチーフにした「NISMOヘリテージエディション」[ECB-S10NIS]が登場。価格は4万4000円(税込)で、販売開始は9月12日より。
ALL関東キャンピングカーフェア実行委員会が、9月6日・7日の2日間、「ALL関東キャンピングカーフェア2025」をGメッセ群馬で開催する。
「8月19日はバイクの日」日本自動車工業会はこの日、日本二輪車普及安全協会との共催でバイクの安全普及と、利便性を訴求する恒例のイベント『8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY』を、東京・秋葉原で開催した。
ロータリーエンジン搭載の市販車第1号として1967年に登場した2座席スポーツカーの『コスモ』。その車名を受け継ぎ、1975年10月に姿を現したのが、コスモ名義では2代目となるこのモデルだった。
SUBARU(スバル)車に込められたデザイン哲学「DYNAMIC(躍動感)×SOLID(塊感)」を解説する三樹書房の書籍『スバル デザイン』が、カバー装丁を刷新して新装版として登場した。
ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPが展開するホンダ・シビックデザインTシャツ「CIVIC ヒストリー Tシャツ」が、8月より「丹波屋栃木くらしっく(宇都宮パセオ内)」で店頭販売を開始した。
小ツブでもピリリと辛い! 使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、愛車に“小キズ”が付くのを防止可能なサポートグッズを計3タイプ紹介する。スズキ『ジムニー』とトヨタ『ハイエース』のオーナーは、要注目♪
WOW!FES 2025が、10月19日に千葉県習志野市のWOW!TOWN幕張展示場と隣接するカインズ幕張店駐車場で開催される。
音楽好きなドライバーなら1度や2度は、愛車のサウンドシステムのアップグレードに興味を持ったことがあるはずだ。当連載では、その実践法の具体策を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いて、紹介している。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の大人向けブランド「tomica」と、今年30周年の漫画『頭文字D』のコラボレーション商品を展開する。
福島県喜多方市のレトロ横丁商店街で7月19日と20日、夏の恒例イベント「喜多方レトロ横丁」に合わせて「昭和レトロモーターShow」が行われ、内外の懐かしき名車がパレードした。
子ども靴ブランド「IFME」(イフミー:丸紅コンシューマーブランズ)は、新たに「のりもの」をモチーフとした「IFME のりものシリーズ」を、IFME直営店舗、オンラインストア、IFME POPUP伊勢丹新宿店、他IFME取扱店舗店にて8月上旬から随時発売する。
フォーティーントレーディングが日本総代理店を務める超強力マグネット式バイク用スマホホルダー「FREAKMOUNT2.0」(フリークマウント)に新色5色のカラーバリエーションが登場した。価格は据え置きで9900円(税込・公式サイトでは送料込み)。
オランダ北海沿岸の小さな町ホールンで、1台のポルシェ『356Aクーペ』が注目を集めている。ポーセレンホワイトに塗装されたこのクラシックカーは、見た目こそ美しいが、実は世界に1台しか存在しない極めて特別な車両だ。
8月2日、群馬県桐生市挙げての一大祭り、桐生八木節まつりの中でクラシックカーの展示イベント、クラシックカーin八木節まつりが、クラシックカーフェスティバルin桐生実行委員会の協賛行事として開催された。
人気の盛り上がりを見せた2代目、3代目の後を受け、1991年9月に登場したのが、この4代目『プレリュード』。このモデルはそれまでとは大きなイメージチェンジを果たして姿を現し注目された。
アウディ『A6』は前身の『100』時代に、4代目の後期モデルから100に代わり与えられた名称だった。そしてA6として初めてのモデルチェンジを受け、登場したのが、A6としては2代目にあたるこのモデルだ。
ポルシェ専門誌『911DAYS』(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が創刊25年、100号を迎えた。記念号は、別冊付録まである記念スペシャルだ。99号までの軌跡を振り返りつつ、「ポルシェライフを楽しむ勘所」をキーワードに、多角的に誌面を展開する。
ポルシェジャパンは、ポルシェライフスタイルの「マルティーニレーシングコレクション」を一新し、全国のポルシェ正規販売店と公式オンラインショップで順次販売を開始した。
スズキの4WD技術が、誕生から55年を迎えた。スズキは1970年に発売された『ジムニー』(LJ10型)から数えて55年にわたる4x4技術で世界的に知られている。この長年のノウハウは50年以上にわたって進化し、近年では「ALLGRIP」が開発された。
住友不動産商業マネジメントは、羽田空港第3ターミナル直結の複合施設「羽田エアポートガーデン」にて、夏休み特別イベント「はたらくのりもの大集合 in 羽田エアポートガーデン」を開催する。
ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPから、ホンダの歴代ウィングマークをモチーフにした「折りたたみスツール」(椅子)が登場、予約販売を開始した。
トヨタは博物館は文化館2階企画展示室においてにて、8月8日から9月28日までの期間、「はたらくクルマ」の乗車体験イベントを開催する。
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