FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
ラルグスが販売中の全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」にダイハツ『タント/タントカスタム』(LA650S 2019年7月~)と三菱『デリカミニ』(B34A 2023年5月~2025年10月)用の適合が追加された。
ブリッツが販売中のアルミ削り出しにアルマイト仕上げを施した「オイルフィラーキャップ」に、トヨタ車・ホンダ車対応のラインアップを追加。販売開始は6月17日より。
ホンダは5月28日、23車種3364台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。不具合の部位は燃料装置(低圧燃料ポンプ)で、ガソリンが漏れるおそれがある。
点火プラグはエンジンの燃焼を左右する重要部品。ロングライフ化で存在感は薄れたが、交換時期と選び方で走りは変わる。
ゼンリンは、地図をモチーフにしたブランド「Map Design GALLERY」より、日本全国の有人離島をデザインしたトレーディングカード「Map Design GALLERY CARD/有人離島」の第4弾を、7月3日(金)正午からオンラインストアおよび各店舗で販売開始する。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
イース・コーポレーションは、日本のカーオーディオブランド・ADONN(アドン)のカーオーディオ向けのDSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」を、6月より全国のカーオーディオショップを通じて販売を開始する。カーオーディオショップ専売モデルとなっている。
サンワサプライが運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、スマートフォンを上から置くだけで固定できる重力式の車載スマホホルダー(型番:200-CAR129)を発売した。販売価格は2073円(税抜)だ。
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
カーメイトは、「噴霧式フレグランスディフューザー」シリーズ専用のフレグランスオイル2品を数量限定で発売した。
小粒でもピリリと辛い使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「ナンバープレート枠」の新作を3品、取り上げる。ナンバーがビシッと決まれば外装のイメージはぐっと引き締まる。
クラフトワークスから、ホンダ『N-VAN』専用「ダッシュボードトレイ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は3800円前後(時期・キャペーンなどにより変動)。
オートバックスセブンは、クルマのスポーツカスタムに特化した新コンセプトストア「A PIT AUTOBACS PERFORMANCE FACTORY 大阪」を、大阪府箕面市に6月24日オープンした。
チェコ共和国の3Dプリンターメーカー、プルサリサーチ(Prusa Research)と名古屋工芸は、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に共同出展する。
7月3日~5日に開催される「FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦するHonda Tochigi Racingの車両に、自動車廃材を再資源化した3Dプリント部品が採用されることが明らかになった。
積彩は7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される国内最大級の展示会「ものづくりワールド東京」内の「次世代3Dプリンタ展2026」に出展すると発表した。
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