以前、オーディオはノーマル派だった千葉さんが、RAV4への乗り換えをきっかけにして音の世界に魅了される。プロショップでのインストールにこだわり、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行きスピーカー交換からキャリアをスタートさせる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
アイデアが盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、真夏の必需品、「サンシェード」の新作を紹介する。これらを使えば駐車中のダッシュボードの表面温度と室内温度の上昇を抑制できる。愛用品がなかったら、これらをチェック。
カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。
トイファクトリーは、トヨタ『ハイエース』ベースのキャンピングカーに関する新規受注で、受注方式を一時的に変更すると発表した。
Fun Standard(RKB毎日ホールディングスグループ)が展開する自動車アクセサリブランド「クラフトワークス」は、「サングラスダブルクリップ」を発売した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。
慶洋エンジニアリングは、折りたたみ傘のように広げてフロントガラス内側にセットする傘型サンシェード『AN-S182』の販売を開始した。希望小売価格は1980円(税込)。購入は公式サイトほか、アマゾン・Yahoo!・楽天の各オンラインショップから。
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、マイナーチェンジ後のスズキ『スイフトスポーツ』(ZC33S 2020年5月~)向け「サステック・スタビライザー」のプラスモデル(フロント用)とノーマルモデル(リア用)が同時発売。
CRAFTWORKSのスペーシア専用キットで、起動時ブレーキホールド自動化とPレンジ連動のパーキングブレーキ自動作動を実現。配線不要で自己取り付け、価格8,480円~、適合MK54S/MK94S。
自動車部品メーカーの東海理化は、同社が展開するアップサイクルブランド「THINK SCRAP」において、名古屋港水族館ミュージアムショップとコラボレーションしたグッズを発売した。
住友ゴム工業が展開するダンロップは、ダンロップタイヤ公式オンラインストアにおいて、ECサイト専売となるモーターサイクル用タイヤの販売を開始した。
モビパークは、トルコ発のeバイク(電動アシスト自転車)ブランド「エイプライダー」の『ギボン(GIBBON)』と、「アールケイエス」の『ラ ローズ ウルトラ(LA ROSE ULTRA)』の2モデルを発売した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、オリジナルグッズ「BRIDEフラットキャップ Bマーク」が新発売。税込み価格は3850円。全国のBRIDE取扱店などで購入可能。なお、今回は数量限定品ではなく、継続的に販売される。
車室内ではどうしても低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な限界があり最低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。なので当連載では「低音強化」を推奨し、その実践法を解説している。今回からはセッティング術について説明していく。
ブリッツが販売中の純正ECUのデータを書き換えて車両のポテンシャルを引き出す「チューニングECU」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)AT車向けの適合を追加した。税込み価格は5万5000円。
ダイハツビジネスサポートセンター(DBC)は、バーチャル・シンガー「初音ミク」とのタイアップによるダイハツ『ムーヴ キャンバス』専用アクセサリーパッケージ「ミクキャンバス2」のラインアップの拡充を発表した。
進化する便利「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、スマホホルダーの新作をピックアップする。ちなみにスマホの置き場所として支持率が高いのは実は、“ダッシュの上”だ。今回は、そこに設置する“マグネット式”&“無線充電型”の精鋭を集めた。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K、LA400K/A共通)向けの「コペン専用 サンシェード」が新発売。税込み価格は1万4850円で、販売開始は7月中旬より。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが7月3日、スズキ『ジムニー』(JB64)および『ジムニーシエラ』(JB74)向けカスタムパーツ「スラッシュガーニッシュ」の販売を開始した。
エーモンとグルーヴインターナショナルが協同で展開するカーオーディオブランド・BLUE MOON AUDIO(ブルームーンオーディオ)より、8インチ・アクティブサブウーファー『PSW200』が新発売。税込み価格は4万9500円で、販売開始は8月17日より。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントがハイエースの一部改良に合わせ、モデリスタブランドのカスタマイズアイテム2点を追加発売した。
・「デッキラックボード」は荷室フロアに設置することで上下2段の収納スペースを確保し、作業スペースとしても活用できる。
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オートバックスセブンの連結子会社のジェー・シー・エーは、「AUTO IN青森中央店」を7月4日(土)に新規オープンする。
デンソーテン・ECLIPSE(イクリプス)からカーナビゲーションシステム「AVN」の新商品2機種、RSシリーズ『AVN-RS01』とRBSシリーズ『AVN-RBS01』が新発売。価格はオープン。7月下旬より順次販売が開始される。
車載向けDクラスアンプの新境地を切り開く次世代パワー半導体GaNが登場。インフォニオンテクノロジーズジャパンがその優位性を試聴デモとともに披露した。
車載用音響機材の“音にこだわる”という趣味の世界の奥深さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。前々回からは、外付けの「DSP」なら何ができるかを解説し始めた。今回は、タイムアライメントという機能に焦点を当てる。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年7月14日、ランドローバーの計11車種・35型式について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は合計2万5005台。
いよいよフロントスピーカーの選定に入った福田さん、イヤホンの多ドライバーを想定して選んだのはフォーカルの3ウェイユニットだった。愛車のフィットに対してcustom&car Audio PARADAでインストールを施すと音質の変化量の大きさに驚くことになる。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
カーメイトが、車両盗難防止シリーズ「バリケード」の新ラインアップとして、ブレーキペダルを物理的に固定して車両の発進を防止するカーメイト『バリケード ブレーキペダルロック1』を公式オンラインストアおよびECサイトで販売開始した。
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