パイオニア、イチネン、パナソニックの3社は3月29日、企業や自治体などのEV導入を支援する「EVトータルマネジメント」の実現に向けた実証実験を開始したと発表した。
カーボンニュートラル社会の実現に向けて、さまざまな電池技術の開発が進む中、重量当たりの電力容量に優れたリチウム金属電池技術の展示発表が行われた。
オートバックスセブンは、家庭用EV充電器の需要拡大を見据え、オートバックスグループの石川県内2店舗にて家庭用EV充電器取り扱いのテスト展開を3月24日より開始する。
東急バスは、東京都目黒区のふるさと納税の返礼品として「東急バス LED方向幕セット」と「東急バス ジャンク品セット」を東急グループのふるさと納税ポータルサイト「ふるさとパレット」に追加出品した。
東京都民はEV(電気自動車)やV2H(自動車・住宅 電力連携)を保有・構築するのにメリットがあるか? 他道府県と違う条件や差があるのか?
ENEOS(エネオス)は13日、神奈川県綾瀬市の綾瀬スマートインターチェンジ(IC)近くにあるサービスステーション(SS)「綾瀬スマートIC SS」にユーザー自身が水素を充填できる水素ステーションを開所した。
ブリヂストンは、3月15日から17日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「サーキュラー・エコノミー EXPO」に出展する。
◆クルマに蓄えた電気を家庭用電力として利用するV2H
◆停電時やアウトドアでも頼りになるV2L
◆V2Hはどのくらいのコストがかかる?
日産自動車は3月9日、電気自動車(EV)とe-POWERの主要部品を共用化し、モジュール化した新開発電動パワートレイン「3-in-1」と「5-in-1」の試作ユニットを公開した。
エネチェンジは3月9日、設置費用・月額費用・電気代負担をオールゼロにするEV充電エネチェンジ「マンション専用車室ゼロプラン」の提供を開始した。
◆パートナー15社との共同プロジェクト「MaterialLoop」
◆過去の開発車両を含む100台の車両を解体
◆A4の生産にリサイクルスチールを使用
◆リサイクルされた板ガラスをQ4 e-tronの生産に活用
ホンダは、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「スマートエネルギーWeek 春」内の「第19回 FC EXPO水素・燃料電池展」に出展する。
スズキは、二条城(京都府中京区)における来城者の移動手段としてセニアカーを追加導入。3月6日から19日まで試験運用を実施する。
◆プラグインすることのメリット…V2Gの可能性
◆EVで電力クラウドを作る…VPP
◆進むバッテリー再利用とその課題
◆3R・4RでEVのリセールバリューを上げる
◆カーボンニュートラル・再エネは理想論か?
◆EVとエネルギーエコシステムをどうつなげるか
ユーグレナは、日東石油が運営する丸紅エネルギー系列の「東瑞江サービスステーション」、ライフ白銅が運営する「セルフかつしか6号店」のサービスステーション(SS)2カ所で、バイオディーゼル燃料「サステオ」を一般販売する。
車の展示場用品やフロアマット、業務用ケミカルの製造・卸販売を手掛ける阿部商会株式会社(本社:東京都足立区/阿部晃則代表取締役社長)は、植物由来のバイオマス原材料を25%の高配合で製造した「バイオマスポリシートシリーズ」を発表した(発売は3月中を予定)。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は2月27日、新しいテックハブをポーランド・クラクフに開設すると発表した。
いま世界的に注目されている電気自動車(以下EV)は、愛犬家、いや愛犬にとってどんなメリット、デメリットをもたらすのだろうか。わが家の3代目自称自動車評論犬!? 歴、早10年のジャックラッセルのララに犬目線でのメリット、デメリットを聞いてみた。
ENEOSは、系列サービスステーション(SS)でガソリンや軽油を給油した個人にカーボンオフセットサービスを提供する実証を開始する。
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