ダイナースクラブカードを発行する三井住友トラストクラブと日本でBMWグループの金融サービスを提供するビー・エム・ダブリュー・ジャパン・ファイナンスはMINIブランドの提携カード「MINIダイナースカード」を4月1日から発行すると発表した。
損害保険ジャパンは、地域交通の支援として政府が進めるライドシェア事業の一部解禁に対応し、3月より「移動支援サービス専用自動車保険」の商品改定を行ない、契約可能な事業者の範囲を拡大する。
東京ビッグサイトで開催された「第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE2024)」会期最終日の3月7日に『自動車販売の新しい潮流と今後の展望~ますます拡がる「KINTO」のサブスクリプションサービス~』と題されたセミナーに、株式会社KINTOマーケティング企画部の曽根原由梨部長が登壇。車のサブスクリプションサービス「KINTO ONE」をはじめ、同社が提供するサービスの特徴や最新動向、今後の展望などが語られた。
セゾン自動車火災保険が主催するEVの試乗会が11月某日、東京の海の森水上競技場にて開催された。30組ほどの希望者が参加し、レクサス、BYD、BMW、ボルボカーズ、ヒョンデなどのEVを乗り比べていた。
クルマ生活に直結する「社会・経済」トピックスをさまざま紹介している当コーナー。現在は「JAF」に関する情報をお伝えしている。今回は、「ロードサービス」の利用以外で享受可能な入会メリットを紹介する。
クルマ生活に関連する「社会・経済」情報を横断的に発信している当コーナー。現在は、知らないと損をしかねない“お得情報”をさまざま紹介している。今回から数回にわたっては、「JAF」のお得度を分析していく。まずは「ロードサービス」についてリポートする。
あいおいニッセイ同和損害保険、MS&ADグランアシスタンス、タケヒロレッカー、Bell Energyは、トヨタとレクサス の電気自動車(EV)の一部ユーザー向けに電欠した場合や、充電器のないエリアで出張して充電サービスを提供する実証実験を9月から実施する。
セゾン自動車火災保険とプライムアシスタンスは、契約中の車がトラブルにあった際のレッカー車手配をスマートフォンから簡単に申し込むことができる「ロードアシスタンスWeb手配サービス」の提供を開始した。
行楽シーズンにロングドライブに出かけると思わぬトラブルに見舞われることがある。普段は問題なくても長時間走行だと負荷が掛かる場合があるのだ。そんな万が一に役立つのがロードサービスだ。
損害保険ジャパンは、ビッグモーターの自動車保険不正請求に関して、被害を受けた可能性のある顧客からの問い合わせを受け付ける専用窓口を8月1日に開設する。また、ビッグモーターとは保険代理店委託契約を打ち切る。
損害保険ジャパンは、自動車事故にあった顧客向けにパーソナライズ化した説明動画の提供を7月から開始する。
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