神戸学院大学経営学部の田中康介教授ゼミと、ホンダモビリティ近畿、損害保険ジャパン、大学都市神戸産官学プラットフォームによる産官学連携プロジェクトの最終成果発表会が、1月15日に開催される。
SBI損害保険は、カカクコムが1月5日に発表した「価格.com 自動車保険 満足度ランキング2026」において、「総合満足度」「保険料満足度」「補償内容満足度」の3部門で第1位を獲得したと発表した。
EVolity、みずほリース、みずほオートリースは12月25日、EVolityのEV向け「フリートマネジメントサービス(FMS)」とみずほオートリースの「オートリース」を一体化した新パッケージプランの提供を開始すると発表した。
コムテックは、東京海上日動火災保険と、市販ドライブレコーダーの録画映像を保険サービスへ活用するための戦略的業務提携を締結したと発表した。
マザー牧場とWHILLは12月11日、免許不要で歩行領域を走行する近距離モビリティWHILLを活用した移動サービス「WHILLモビリティサービス」をマザー牧場内で導入すると発表した。
東京海上ダイレクト損害保険は11月17日、安全な街づくりを支援する寄付活動「+まち(ぷらまち)」において、4回目となる企画募集を開始すると発表した。
クレディセゾンとソニー損害保険は11月13日、セゾンカード・UCカード会員を対象とした「セゾンの自動車保険 by ソニー損保」の販売を開始したと発表した。
トヨタ・モビリティ基金は11月10日、高齢ドライバーの安全運転継続支援の社会実装を目指し、運転診断システムと身体トレーニングを組み合わせたサービス「ドラトレ」の有効性検証のため、フィットネスジムSUNNY FLOWS、quantumと実証実験を開始した。
アクサ生命保険は、法人顧客向けにアクサ損害保険が引受保険会社として提供する「アクサダイレクト総合自動車保険」の販売を開始したと発表した。
損害保険ジャパンは10月22日、自動車事故に遭われた顧客が保険金請求のプロセスを手軽に確認できるシステム「SOMPOあんしん進捗ナビ」を開始したと発表した。
損害保険ジャパンは10月21日、次世代モビリティ領域における社会課題の解決と、誰もが自由に移動できる社会の実現を目指し、「SOMPO MobineX(モビネックス)」を開始すると発表した。
東京海上ダイレクト損害保険は10月20日、契約者向けアプリをリニューアルしたと発表した。
損害保険ジャパン、産業技術総合研究所、AIST Solutionsは、EVのバッテリーおよび二次利用向けバッテリーの性能を適正に評価し保証する保険商品の設計技術を共同開発したと発表した。
DRSオートモーティブ・ソリューションズ・ジャパンは、持続可能な雹害修理サービスを本格的に開始したと発表した。
ソニー損害保険は10月15日、自動車保険契約者の事故時サポートをさらに強化するため、既存の「緊急時サポート」アプリに衝突検知機能を追加したと発表した。
2025年9月5日、日本の損害保険業界にとって転換点となる「損害保険会社による便宜供与適正化ガイドライン」が策定されました。このガイドラインは、一見すると保険会社内部のルールのように見えますが、実は自動車ユーザーが事故に遭った際の「車の修理」に深く関わってきます。
ホンダ製品の開発・研究を行なう、栃木県芳賀町にある本田技研工業栃木四輪開発センター。自動車の衝突試験に用いられるダミー(擬人化試験装置、ATD)は、100体以上が用意されている。いちばん高価なダミーは購入時の価格で1体2億円、今では3億円以上?
ビー・エム・ダブリューと子会社のビー・エム・ダブリュー・ジャパン・ファイナンスは9月17日、2回の支払いだけでBMWを楽しめる新たなローンプログラム「BMWスプリット・プラン」を開始したと発表した。
暑さがおさまり、秋になる季節の変わり目には、特定エリアで局地的に大量の雹(直径5ミリ以上の氷の塊)が降ることもある。本記事では、雹による自動車被害の防止策と雹害の修理方法について触れたい。
ソニー損害保険は、全国の18歳から59歳の男女1000名を対象に「全国カーライフ実態調査」をインターネットリサーチで実施し、その結果を発表した。
電動モビリティシェアサービスを展開するライム(Lime)が、東京都江東区の「イオン東雲店」にライムポートを新たに設置し、座って乗れる電動シートボード「ラクモ」22台を配備してサービスを開始した。
スズキの新型バイクレンタルサービスが、取り扱い店舗を拡大する。従来の「スズキワールド葛飾」(東京)、6月にサービス開始した「スズキワールド多摩」(東京)のほか、新たに愛知県名古屋市の「スズキワールド守山」、大阪府吹田市の「スズキワールド千里」でスタート。
ダイハツ工業は15日、ダイハツ認定中古車を月々定額で利用できるサブスクリプションサービス「ツキノリ」の本格展開を開始したと発表した。SNSでは「かなりおトクじゃん」など新しいサービスへの期待の声が多く集まっている。
2025年7月11日(金)、東京・二子玉川ライズ ガレリアにて、「HOW TO EV 最新のEVで未来を体感しよう」が開催された。
東京海上日動火災は2026年1月から、個人向けドライブレコーダー付き自動車保険「ドライブエージェント パーソナル(DAP)」において、3機種目となる「新型・事故自動通報ドライブレコーダー」の貸与を開始する。
自動車保険料の値上がりが続く中、事故車修理を行う車体整備事業者は約30年近く修理工賃が上がっていなかった? 損害保険会社と修理工場の間で何が起こっているのか? 進化する自動車に求められる「高品質な修理」を受けるのは難しく、損害保険会社が紹介する修理工場だけでは対応不可なケースも…
MS&ADインシュアランスグループの三井ダイレクト損害保険は、ANAマイレージクラブ会員向けに、保険料支払額に応じてマイルが貯まる新しい自動車保険サービスを開始した。
損害保険ジャパン、SOMPOダイレクト損害保険、プライムアシスタンスは、日本自動車連盟(JAF)と連携し、電気自動車(EV)が走行中に電池切れ(電欠)を起こした際の「現場駆け付け急速充電サービス」のトライアルを開始した。
ソニー損害保険(ソニー損保)は、5月より自動車保険契約者向けに「降雹アラートサービス」の提供を開始すると発表した。
三井住友海上火災保険は、自動車保険「見守るクルマの保険」とフリート契約向けサービス「F-ドラ」の専用ドライブレコーダーを通じて、降雹の危険を知らせるアラートサービスを開始した。
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