IDOMとFRONTEOコミュニケーションズは、、ガリバーのオンライン型接客サービス「クルマコネクト」にて、FRONTEOが独自開発した人工知能「KIBIT(キビット)」による車種レコメンド機能の提供を10月14日より開始する。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」および「カーナビタイム」にて、10月13日より無料の「トラブルコール」サービスを提供開始した。
富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。
ナビタイムジャパンは、iOS向けトラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」の提供を開始した。
ナビタイムジャパンは、PCやスマートフォンサイトにてリアルタイムの紅葉の見頃情報が確認できる「紅葉特集2016」を公開した。
日本グッドイヤーはオールシーズンタイヤ、『ベクター4シーズンズハイブリッド』の取り扱いサイズを大幅に拡大した。
ルノー・ジャポンはF1日本GPを控えた4日、Youtubeのルノー・ジャポン公式チャンネルで、動画「F1 ROPPONGI GRAND PRIX」を公開した。日本GPは三重県の鈴鹿サーキットで開催されるが、こちらは東京の港区の市街地公道コースだ。
Sデザイン『液体フィルムスプレー』は、シュッと拭くだけで、クルマの保護やカラーリングが可能なDIYケミカル。ホイールやランプレンズなどに手軽にフィルム施工ができる。様々なカラーをラインアップする同製品に、キャンディカラーが登場した。
パイオニアは、今年6月に発売したカロッツェリア「サイバーナビ」のラインアップに、ベーシックモデル2機種「AVIC-CW700(200mm)」「AVIC-CZ700(180mm)」を追加した。
SOFT99から補修用筆塗りペイント『タッチアップペン』を超極細スプレーペイントに変身させて、バンパーなどの傷を補修を手軽に綺麗に出来る『エアータッチ』がリニューアルされた。
トヨタ自動車は9月28日、新型コンパクトSUV『C-HR』日本仕様の概要を初公開。11月上旬からWebで先行商談受付を開始し、2016年年末より発売すると発表した。
インクリメントPは、地図検索サイト「MapFan」をバージョンアップし、有料会員サービス「MapFanプレミアム」の会員向けにVICS渋滞情報、駐車場満空情報、ガソリン価格情報の提供を開始した。
呉工業は、米国ストーナー社の総輸入販売元として、プレミアムカーケアシリーズ「ストーナー」6商品の販売を開始した。
NTTコミュニケーションズと日本カーソリューションズ(NCS)は9月26日、車両から取得した各種データを人工知能(AI)で解析する共同実験を実施し、危険運転を高精度で自動検知することに成功したと発表した。
カーメイトは21日、スマートフォンなどの画面上で、マイカーにルーフボックスを試着できるARアプリ「カーメイト試着~ルーフボックス編~」をリリースした。
出光興産は、エコカーに適したエンジンオイル「出光ゼプロエコメダリスト SN 0W-16」を10月1日から出光サービスステーション(SS)で発売する。
ゼンリンデータコムは、カーナビアプリ「ゼンリンいつもNAVI[ドライブ]」Android版をバージョンアップ。遠隔操作でスマートフォンの利用を支援するアプリ「スピン アンド クリック」と、スマートフォンリモートコマンダー「KKP(くるくるピ)」に対応した。
日産自動車は、プロフェッショナル仕様のビジネスバン『NV350キャラバン』が支える“日本の職人”の神業を集めたプロジェクトムービーを9月15日に公開した。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションサービス「NAVITIME」やカーナビアプリ「カーナビタイム」など7サービスが、iOS 10から導入された「iMessageアプリケーション」および「Rich Notifications」に9月14日より対応したと発表した。
GLMは9月15日、安川電機と資本・業務提携し、同社を引受先に第三者割当増資を実施。調達資金を次世代車両の開発に充てるとともに、安川電機と共同で電気自動車(EV)向けモーター・インバーターを開発すると発表した。
テラニシモータースは、月額無料で軽自動車を3時間980円から借りることができる無人レンタカーサービス「セルフレンタカー」を9月下旬に大阪府内で開始する。
日本交通は、タクシー配車アプリ「全国タクシー」について、10月から国内でサービスを開始するApple Payに対応すると発表した。
イエローハットは、イノベイティブ販売製の9インチ大画面オーディオ一体型ナビazur「ANX-F916」を全国のイエローハット店舗で9月9日より先行販売する。
ケンウッドは、彩速ナビと連携でき、ナビ画面を使用した各種表示機能と、快適な操作を実現するナビ連携型ドライブレコーダー「DRV-N520」を11月上旬より発売する。
ZMPは、自動運転用ソフトウェア「Autoware」を搭載した超小型EVベース開発車両「RoboCar MV2 Autoware 基本パッケージ」の販売を8月30日より開始した。
イードは、クルマの燃費やメンテナンス情報を管理できるスマートフォン向けアプリ「e燃費」をバージョンアップ。業務提携するレイ・フロンティアと共同開発した「Ver.4.0」のAndroid版を9月8日より配信開始した。
NTTコミュニケーションズは29日、車両運行管理を目的としたIoTプラットフォームサービス「Vehicle Manager」を企業向けに提供開始した。
電気機器製造・販売の日下エンジニアリングは、6分の1スケールエンジンモデルシリーズ第3弾として、6代目日産『スカイラインRS』に搭載された4気筒DOHCエンジン「FJ20ET」の予約販売を開始した。
日産自動車の星野朝子専務執行役員は8月24日に発売した新型『セレナ』の事前予約受注の7割が同車に初採用した自動運転支援技術のプロパイロットの装備を選択していることを明らかにした。
ZMPは、物流や製造の現場で作業負荷軽減、作業効率改善を同時に実現する物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)」の出荷を8月31日に開始した。
矢崎グループとあいおいニッセイ同和損害保険は、テレマティクス技術を活用した、タイ企業向け事故低減支援サービスを2社協業で開発したと発表した。
ナビタイムジャパンは日本ロードサービスの「JRSロードサービス」と連携し、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」および「カーナビタイム」のプレミアムコース(有料)会員向けに8月9日より「NAVITIMEロードサービス」を提供開始する。
タイムズ24は、8月より運営を開始した「タイムズ四条烏丸」(京都市中京区)の施設概要や提供サービスを紹介する特設ページを9月1日にオープンした。
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