チューリッヒ保険会社は、HDI-Japanが実施した2024年「対応記録/クオリティ格付け」において、事故初動対応部門が4年連続で最高評価の3つ星を獲得したと発表した。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)の「スーパーターボマフラー」にスバル・レヴォーグ(VNH 2021年11月~)用のラインナップが追加。税込み価格は29万4800円。
カーメイトから新処方の自動車用つや出しコーティング剤「ハイパーレジン」が新発売。クロス付き100mL入りが2月21日発売、詰め替え用180mL入りが3月3日発売で、価格はいずれもオープン。公式オンラインストア価格はそれぞれ3000円・2780円(税込)。
個人間カーシェアサービス「Car Share Owners Club」は、法人化とともに「DriveShare」へ名称を変更し、アプリ版をリリースしたと発表した。
サムスンSDIは、3月5日から7日までソウルで開催される韓国最大のバッテリー展示会「InterBattery 2025」に出展すると発表した。
メルセデスベンツは、全固体電池を搭載したEVの走行テストを開始したと発表した。同社は、全固体電池を搭載した『EQS』ベースの試作車による公道テストを開始している。
日産自動車は、フラッグシップスーパースポーツ『GT-R』の新規注文受付終了を発表した。公式ウェブカタログページにて「生産を予定している数量の注文受付を終了」したとしている。2007年の登場以来、18年にわたり進化を続けた名車がいよいよ幕を下ろす。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、「機動戦士ガンダムSEEDシリーズ」とのコラボレーションプロジェクト「OPERATION MOBILITY ETERNAL」の第2弾商品を発売した。
メルセデスAMGは、サウジアラビアの新都市キディヤシティに世界最大級の体験施設を開設する計画を発表した。今後10年以内(2035年まで)にオープンする予定だ。
TTSは、最新のコンパクトGPSトラッカー「TTA-01A」を発表した。この製品は、GPS測位機能と多機能アラートを搭載し、さまざまな業界の車両管理をサポートする。高精度なリアルタイム追跡とアラート機能を標準装備し、導入後すぐに活用できる。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社は、電気自動車(EV)の充電管理を最適化する「おうちEV充電サービス」を開始すると発表した。
日産自動車の内田誠社長は「当初の枠組みと異なる提案があった」と語った。日産と本田技研工業(ホンダ)は2月13日、2社の経営統合に関する協議・検討を終了することを発表した。
一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)とトヨタグループは、日本音楽産業のグローバル化と持続的成長をめざす「MUSIC WAY PROJECT」を開始すると発表した。2月25日に行われた共同会見で、両者は新たな価値創造に向けた協力を表明した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ブレーキホールドジャンパー」にレクサス・LBX(MAYH10,MAYH15 2023年11月~)/LBX MORIZO RR(GAYA16 2024年8月~※AT車)の適合が追加された。税込み価格は1万2650円。
アルプスアルパインが「ハイエース(200系)専用コンソール取付型ワイヤレスW充電器[KTX-WLC2-HI-200]」の発売を発表。標準小売価格は4万3780円(税・取付費別)で、4月より全国のアルパイン製品取扱店にて販売が開始される。
相鉄グループの相鉄バス、三井住友カード、ジェーシービー、レシップ、QUADRACは3月15日から、横浜市内発着の高速バスなど3路線で、タッチ決済対応のカードや、カードが設定されたスマートフォンなどによる乗車サービスを開始する。
ボルボカーズは、最上位電動SUV『EX90』に、エヌビディアの新型車載コンピューター「デュアルNVIDIA DRIVE AGX Orin」を搭載すると発表した。これは、ソフトウェアアップデートによって実現される。
ホンダは、顧客体験型イベント「Enjoy Honda 2025(エンジョイホンダ2025)」を、5月17日(土)~18日(日)のGメッセ群馬での開催を皮切りに、国内各地で開催すると発表した。
EVメーカーのフォロフライは、ANA成田エアポートサービスが「folofly F1 VAN」を導入し、成田空港エリア内で資機材運搬車両として運用を開始したと発表した。
本田技研工業(ホンダ)の三部敏宏社長は「恐れることは、統合が進まずより深刻な状況になることだ」と言う。日産自動車とホンダは2月13日、2社の経営統合に関する協議・検討を終了すると発表した。ホンダによる日産子会社化の提案があったことは、今回の発表で公表された。
「ホンダ・日産統合」の破談関連の記事はやや下火になりつつあるとはいえ、それでもこの3連休中にも、日経が2月22日付け朝刊に「台湾電機大手・鴻海(ホンハイ)精密工業がホンダに協業を提案したことが分かった」などと報じていた。
全国紙ウェブ版が1月末に、「マツダのエンブレム、28年ぶり変更」と報じて、業界とマツダファンが色めき立った。そして2月6日、東京青山にブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」が開設した際に、新デザインが導入された。だが、“変更”ではなかった。
本田技研工業(ホンダ)の三部敏宏社長は「痛みを伴う経営判断をスピーディに行なうことが必要だった」と語る。日産自動車とホンダは2月13日、2社の経営統合に関する協議・検討を終了すると発表した。協議の過程で日産子会社化の提案があったことは、今回の発表で公表され…
ヤスナガが展開するアウトドアブランド・Nature Steel.が、スズキ・ジムニー/ジムニーシエラのリアスペースを活用する「スライドテーブル」2製品の先行販売を、クラウドファンディング・Makuakeにて2月20日より開始した。
愛車のサウンドシステムのアップグレードに興味を抱くドライバーに向けて、音響機材の選択法を多角的に解説している当コーナー。当章では「メインユニット」の選び方を説明してきたが、今回はその番外編として「メインユニット」を換えにくい場合について説明する。
2025年2月20日(木)から、一般社団法人日本自動車リサイクル部品協議会に加盟している12団体と各団体の所属会員が利用する自動車リサイクル部品在庫の共有システム会社が、お互いの部品共有システム同士のデータ連携を開始。国内最大級の自動車リサイクル部品の在庫共有ネットワーク「オールリサイクルパーツネットワーク(以下、ARPN)」が本格稼働した。
MAXWINから、高性能カメラ付きクルマベビーモニター「K-MIRA05」が新発売。税込み価格は9000円前後で、購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
日野自動車、ENEOS、西日本JRバスの3社は、2025年に開催される大阪・関西万博期間中に、国内初となる合成燃料を使用したシャトルバスを運行すると発表した。
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