スズキのインド子会社のマルチスズキは8月27日、同社の中古車販売チャネル「マルチ・スズキ・トゥルーバリュー(MSTV)」が累計販売台数600万台を達成したと発表した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」からアウトドアで便利に使える「折りたたみコンテナ」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
マツダ車専門チューニングメーカーのオートエクゼが、マツダ・ロードスター(ND5RC, ND5RE 2015年5月~)用「ファインチューニングリビルトエンジン」(P5型エンジン)を新発売。
メルセデスベンツは8月29日、ドイツ・デュッセルドルフ工場の生産現場に自律型ロボット犬「アリス」を導入したと発表した。
EV充電器の販売・設置を手がけるココプラグ(COCOPLUG)は9月1日、BYD AUTO 名古屋北でBYD車両の購入者を対象とした「自宅用EV充電器セットプラン」の販売を開始したと発表した。
アライヘルメットから、ヘルメット用トートバッグ「Araiポケッタブルヘルメットトートバッグ」が新発売。メーカー希望小売価格は4180円(税込)。
自動車部品の精密な鍛造技術を持つヤマコーは8月28日、「気兼ねなく使える、一生モノの鉄」をコンセプトにした新キッチンブランド「TANZO」を発表した。
各社とも新型車の導入が少なかった8月の国内新車販売台数(軽自動車含む)は、前年同月比8.3%減の30万1221台。2カ月連続のマイナスで、トヨタ自動車をはじめ、ホンダ、日産自動車など主要メーカーが2ケタ減と大幅に落ち込んだという。
テスラジャパンは9月5日、千葉県千葉市稲毛区のワンズモール内に「テスラセンター千葉稲毛」を、9月6日には広島県広島市中区の基町クレド・パセーラ内に「テスラ広島」を、それぞれオープンすると発表した。
オートエグゼがロードスターNA/NB用モーションコントロールビーム(MCB)を新発売。超高減衰摩擦式ダンパー内蔵でねじれ剛性向上と微振動吸収を両立。価格は11万8800円で前後セット仕様。
オーゼットジャパンから、イタリア発のホイールブランド・OZの新モデル「OZ Super Sport」が新発売。9月1日から全国の正規取扱店で販売が開始される。
いすゞ自動車は8月28日、自動運転レベル4トラック・バスの早期実用化に向けて、北海道むかわ町のいすゞ北海道試験場敷地内に自動運転専用テストコースを新設すると発表した。
カーメイトから、超撥水ガラスコート「ゼロワイパー」シリーズのフィルムタイプに、大型サイドミラーにも対応する「ゼロワイパー フィルムタイプ サイドミラー用 Lサイズ[C205]」が新発売。8月21日より公式オンラインストアほか、ECサイトにて販売が開始された。
日産自動車は、2007年から18年にわたり生産してきたR35型『GT-R』の生産が終了したと発表した。
サンコーは8月26日、水道に取り付けるだけで純水を生成できる純水器「水シミZERO」を発売した。価格は2万3800円(税込)。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、サーキット走行に必要なヘルメットやハンス、グローブ、シューズなどを収納・携帯できるヘルメットバッグをリニューアルし、新たに「BRIDEマルチバッグ」として発売。9月1日より受注が開始される。
MINIが、新しいサービス「プロアクティブケア」を欧州で導入した。「RELAX. WE CARE.」をサービス約束として掲げている。
ダイハツ工業は、新たな歩行領域モビリティ『e-SNEAKER』(イースニーカー)を8月25日から全国一斉に発売すると発表した。
ジャルパックは、JALPAKブランド誕生60周年特別企画ツアーとして好評を博したドイツ自動車ツアーをリニューアルし、新たにメルセデスベンツの高性能モデル「メルセデスAMG」の本社工場見学を加えて発売した。
横浜ゴムは第8世代となるスタッドレスタイヤの新製品「アイスガードiG80(通称:アイスガード8)」を発表。9月1日より順次発売を開始する。
日野自動車は、8月27日から28日まで仙台国際センターで開催される「地域×Tech東北」に出展する。
ホームセンター大手・コメリのオリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」が、新たに洗車用品4商品の販売を開始した。
ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPは、歴代のスズキ『ジムニー』をモチーフにした「折りたたみスツール(椅子)」の予約販売を開始した。
電動モビリティシェアサービスを展開するライム(Lime)が、東京都江東区の「イオン東雲店」にライムポートを新たに設置し、座って乗れる電動シートボード「ラクモ」22台を配備してサービスを開始した。
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