セルスター工業は、2023年1月13日から15日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」に出展、レーザー/レーダー一体型のドライブレコーダー新モデルなど、各種新製品を発表する。
カーセンサーは、この1年でユーザーが注目した中古車をランキングした「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー 2022」を発表。9回目となる今年の第1位はホンダ『ヴェゼル(2021年発売モデル)』となった。
ソフトウェア技術で前方ナンバーをクリアに記録、価格を抑えた2カメラでも3画面同時録画
速度や時刻、方位などさまざまなデータを表示可能、車種を選ばないUSBユニバーサルスピードメーター
REXEVは、大東建託パートナーズ、三井住友ファイナンス&リース、住友三井オートサービスと共同で、大東建託が管理する賃貸住宅入居者を対象に、大東建託の社有車を活用した「電気自動車(EV)カーシェア」事業化に向けた取り組みを2023年3月から開始する。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」のラインナップに、SUBARUソルテラ用が追加された。販売開始は12月9日から。
シェフラージャパンは本社がある横浜で「シェフラーシンポジウムジャパン2022」を開催した。このシンポジウムは同社の最新技術を国内OEMやサプライヤーに発表・展示を行うものだ。このうち、特徴的だったものを3つ紹介したい。
ガラスコーティング被膜がツヤと光沢を与えながらキズや汚れが付きづらく、スマホやタブレットの画面にも使用可
EV充電サービスのプラゴは、商業施設や宿泊施設、観光施設でのEV充電ステーション設置拡大に向け、6kW出力の事前予約可能な壁掛形普通充電器「プラゴボックス」を開発。2023年春より提供開始する。
タウンユースからレジャーまで、さり気なさに散りばめられたトムスならではのスポーツテイストでVOXY90をドレスアップ
ヒョンデモビリティジャパンは12月16日、モビリティサービス「MOCEAN(モーシャン)」によるカーシェアリングサービスを直営拠点「ヒョンデカスタマーエクスペリエンスセンター横浜(CXC横浜)」で開始した。
コンチネンタルタイヤジャパンは、安全性を最優先に優れた静粛性とロングライフを実現するオールラウンドタイヤ「ウルトラコンタクトUC7」を2023年1月より順次発売する。
オートバックスセブンは、オートバックス専売LEDバルブ「ALBALIZE(アルバライズ)」シリーズに新商品を追加し、全国のオートバックスグループ店舗および公式通販サイトにて販売を開始した。
ポルシェジャパンは12月16日、「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京(PEC東京)1日貸切プラン」(寄附金額1700万円)のふるさと納税返礼品に申し込みが入ったことを発表した。
サービスエリアは1都2府10県に拡大、今後はさらに全国への拡大とオイルやバッテリーなどの交換業務も予定
ナビタイムジャパンは12月16日、カーナビアプリ「カーナビタイム」にて、冬の安全運転をサポートする「チェーン規制回避ルート」、「路面凍結予測マップ」、「路面凍結事故地点マップ」、「冬期通行止め情報」の提供を開始した。
MAXWINブランドを展開する昌騰は、前後同時録画ドライブレコーダー機能付きの高性能デジタルルームミラー「MDR-PRO1」の販売を開始した。
カーメイトは12月8日、モータースポーツブランド「RAZO(レッツォ)」より、被せるだけでワイルド感を演出する「ジムニーATシフトノブカバー」の販売を開始した。
日本製の中空構造毛を採用、弾力のある使い心地でホイールの頑固な汚れを優しく落とせる
あると便利なカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、“冬ドライブ”をサポートしてくれる頼れる品々をフィーチャーする。寒い季節には寒いがゆえのトラブルが起きがちだ。また遠出の際には不測の事態に陥ることもある。
プレステージ・インターナショナルは、2023年1月31日から国内販売を予定している中国のEV大手BYD社に対し、ロードアシストサービス等を提供すると発表した。
◆ソフトウェアを組み合わせ柔軟性向上
◆コンチネンタルが乗用車向けLiDARを量産
◆スマートシティにおけるLiDAR活用
夢久(ムーク)は、スズキ『キャリイトラック』を昭和レトロ感あふれる軽トラにカスタムできるキットパーツ「ムークキャブ コンプリートキット」およびコンプリートカーの販売を開始した。
日本RV協会(JRVA)は12月7日、快適な車中泊を提供する駐車スペース「RVパーク」の国内設置が300か所を突破したと発表した。
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