「ミラーボアコーティング」をご存知だろうか? 『GT-R』のエンジンに採用され、新型『アルティマ』の2.5リットルエンジンにも導入されている。
なぜ、いま外国人整備人材の活用なのか? 人の育成には時間が必要だ。カーコンは、タイの北部チェンライに技能実習生の研修施設として基本的なカーコン技術を学べる研修所をつくった。
モータージャーナリストの山田弘樹氏が愛車のポルシェで「ネクセンタイヤ」の実力を検証!
複雑化・多機能化する最近のクルマを購入する際、車両代だけで「高い・安い」を判断していませんか? 新型車の購入時に見落としてはいけないコトとは?
D-Call Net搭載車が増えて、ドクターヘリがより早く助けにきてくれるようになるけれど、ドクターヘリがない東京都で事故ったら、助けにきてくれないわけで。
世界各国の自動車メーカーがこぞって、最新技術を駆使したクルマを作り続ける昨今。急速に進化し続けるクルマに、安心安全な状態で永く乗り続けるための点検整備や修理技術は、追いついているのだろうか?「本当に信頼できる修理工場」を見極める方法とは?
クルマは高性能になる一方で、ここ10年でタイヤトラブルは増加。日常点検の機会が減り、空気圧不足に陥っている車両が少なくない今だからこそ、改めて日常的なタイヤチェックを心がけ、安心・安全なカーライフを送ろう。
好きか嫌いか。だれかを好きになるのに理屈だけで語れないように、「カワイイ」に論拠はない。そのとき、女脳が直観的に感じたかわいさが「カワイイ」なのである。
自動ブレーキなどを搭載したクルマ(ASV)の普及が進んでいるのに、それらをしっかり直せる修理工場が少ないことをご存知ですか? 今年1月に「エーミングセンター」を開設した岡山市のボデーショップ林・林代表に、ASVの修理に欠かせないエーミングの重要性を聞いた。
実は日本では、コンビニよりも数多く存在する自動車整備工場。その中で信頼できる工場を探すための1つの指標がテュフ認証だ。認証取得したばかりの池田鈑金塗装を実例に、広がりつつあるテュフ認証をご紹介。
「なーんで、体型維持に無頓着で太りまくっている一部の “ふくよかな人”のために、我々が怪我の恐怖におびえなきゃならんのだ!」と、叫ぶ日々がまたはじまった。
大切な愛車を修理しなければならなくなったとき、「車 格安 修理」などのキーワードでネット検索をして修理工場を探す人もいると思うが、本当にそれでいいのだろうか?
子どもの事故を防ぎたいと考える私としては、道の真ん中で立っている人とか、ゆっくり歩いてきた人ではなく(現在の技術で事故低減できる場面)、交差点での右左折時巻き込みに対応していただきたいのである。
2018年に、3532人まで減ってきた死者数を、今後、どこまで減らすことができるのか? 飲酒で酩酊状態とか、タコ乗りして暴走する人たちとか、そんな人が起こす事故まで、どこまで面倒みなくちゃいけないの?
クルマの中で“良い音”を聴こうとするとき“低音”の再現性を上げることがいかに大切なのか? 低音再生に関しての“カーオーディオ・プロショップ”ならではのスペシャリティを解説!
◆カタログ値よりよくなった燃費
◆意欲作が一斉にデビューした平成元年
◆クラシックカーや旧車のイベントが増えた
◆目標は月まで到達すること
2018年、第1世代モデルのデビューから数えて40周年を迎えた三菱自動車のコンパクトカー『ミラージュ』。引き続き、その系譜を辿ってみる。
物書きしている人の全員が思っているのは、原稿のやりとりの変化でしょうね。私がこの仕事をはじめたときは、原稿用紙に鉛筆で書いたものをFAXで送るという作業だったもの。
まずはイタリアに住んで22年になる筆者自身について、平成という元号を用いながら振り返ってみる。
マルカサービスが打ち出す新たなプロジェクトである「MID(マルカ・インテリジェント・デザイン)」。その高品質&高デザインのコンセプトはトップモデルはもちろん、スタッドレスの履き替え時に用いるスノーホイールにまで波及している。
三菱自動車のコンパクトカー『ミラージュ』の初代モデルが発売されたのは1978年。今年はそれから40周年にあたる。
◆クルマいす団体からトヨタにジャパンタクシーの改善要求
◆LPGの大きなタンクが車イスの乗降を難しくしている
◆車イス利用者のモビリティ・サービスについて包括的議論の余地
年の瀬まで日産~ルノーの報道が連日報じられ自動車業界激震中で、忘れちゃいけないのは、トヨタのルマン24時間耐久レースの初制覇とあれでしょう!
2018年、師走。今年も残りあと僅かとなってきた。さて、皆さまのシステム調子はいかがだろうか。もしも今調子が悪くなかったとしても、この時期だからこその“年末メンテナンス”を実行してはいかがだろうか。
“カーオーディオ・プロショップ”という存在を、そしてそのバリューを紹介する短期集中連載をお届けしている。第2回目となる今回は、“カーオーディオ・プロショップ”が有している“サウンドチューニング”能力について解説していく。
◆トヨタとダイハツの後付け安全装置
◆「ベタなやり方」だからこそ
◆ペダル踏み間違いが「もし」起こったとしても
「クルマの中で良い音が聴きたい」と考えている音楽好きなドライバーに向けて、カーオーディオの『初めてプラン』を紹介していく短期集中連載を開始する。毎回全国の有名“専門店”に取材し、音を良くするための有効な方法を具体的に聞き、その利点ややり方を解説する。
結果報告をしに製作ショップであるクァンタム(茨城県)へ。自分の感じた事や修正点などを相談していると思いがけない提案があった。それは前回の記事でモザイクとなっていた部分だ。そして今回はタイミングもあって写真が無い。これは手抜きではない。
◆日本から輸出された中古車の放置車両問題が顕在化
◆現地政府は予算もなく対策を取れない現状
◆最大の中古車輸出国の日本として対策が必要では
安全に、そして快適に車を乗る上で、タイヤがいかに重要なものであるかということは、これまでも多くの自動車関連記事で目にしている読者も多いと思う。
先に結果が分かる書き方となるが・・・サウンドコンテストとは解析力と分析力、見えない音とのせめぎ合いであり、折れない心の養成所である。数年ぶりにコンテストへ参加してみて改めてその厳しさを認識することとなった。
カーオーディオプロショップとの上手な付き合い方を改めて感じた今回の企画。知らないからこそプロの意見を聞くことで無駄が無いプランニングやシステムアップが出来るのだ。
愛車の修理工場選びで迷ったときに役立つ「参考基準」がある? 大切な愛車をしっかり修理したいカーオーナーに、覚えておいてほしい『テュフ認証』とは…
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!