損害保険ジャパン、SOMPOリスクマネジメント、日本カーソリューションズの3社は、電気自動車(EV)の長期利用を促進する新サービスの検討を開始したと発表した。
ドライブで全国のサービスエリア、道の駅、観光地を巡るポイントラリー「日本全国ドライブキャンペーン」が3月20日から始まる。モビリティライフ情報サービスアプリ「MOBILA」のマップ上に表示されたスポットを訪れ、タップしてポイントを獲得する。
音楽好きなドライバーなら、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。しかし、何から手を付けるべきかが分かりづらい。当連載では、そこのところを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
日本航空(JAL)とソニー損保は、4月1日よりJALマイレージバンク会員を対象とした新しい自動車保険「JALのマイルがたまる自動車保険 by ソニー損保」の販売を開始すると発表した。
サンワサプライの直販サイト・サンワダイレクトから、Qi2正規認証取得のスマホホルダー2モデルが新発売。販売価格はエアコン吹き出し口取り付けタイプが5980円、吸盤取り付けタイプが6480円(いずれも税込み)。
キャンピングカー製造で国内首位のトイファクトリーは、神奈川県相模原市に大型キャンピングカーを保管できるモータープール施設を、今春オープンすると発表した。
ブレーキチューンといえば、パット交換に始まり、最終的にはビックキャリパーキットの導入となる。だが、実はその間にブレーキローターを変えるというチューニングがある。
カー用品メーカー・カーメイトが販売中の「噴霧式フレグランスディフューザー」シリーズに、天面が3つのパターンで光るイルミネーションモデル「イルミ ブラック」が登場。価格はオープンで、同社オンラインショップでの販売価格は1万1000円(税込)となっている。
愛車のサウンドシステムを進化させたいと思っているドライバー諸氏に向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ「製品選びのキモ」を多角的に紹介している当コーナー。前回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選び方についての解説を開始した。
エムケーカシヤマが展開するハイパフォーマンスブレーキブランド・WinmaXから、スズキ・スイフトスポーツ(ZC33S)用「SP4SS」モデルが追加、販売が開始された。
オペルは、『グランドランド』『フロンテラ』『モッカ』の新型SUVの3車種の使用素材の最大95%を、リサイクル可能にしたと発表した。
キッチンカーの使用済み天ぷら油で航空機を飛ばそう! 観光業が盛んな会津地域で、持続可能な観光地の構築を目指す。
鈴鹿サーキットパークは5月3~5日に、“働くのりもの”60台以上が集まるイベント「働くのりもの大集合」を開催する。また、4月29日、5月6日には、約30台の“働くのりもの”の搭乗体験や記念撮影ができる「働くのりもの搭乗体験DAY」を開催する。
マツダは米国高速道路安全研究所(IIHS)の安全性評価において、最高賞「トップセーフティピックプラス(TOP SAFETY PICK+)」を8車種で獲得し、自動車ブランドの中で最多となったと発表した。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは口径的に17cmクラスが最大サイズだが、この大きさでは超低音までをスムーズに再生するのが難しい。でも「サブウーファー」を使えば超低音をしっかり鳴らせる。というわけで当特集では、この活用法を解説しようと試みている。
東京都心を通る高速道路上で、フェスやウォーキングや開催される。自動車専用の高架に人が立ち入ることのできる機会だ。東京都と東京高速道路株式会社(KK線)は4月18・19日に、銀座周辺のKK線の高架高速道路上で「Roof Park Fes & Walk」を開催する。
タクシーアプリ「GO」や次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」を展開するGOは、業務用車両における点呼・アルコールチェック・日報作成をスマートフォンアプリで簡単にできる新サービス「GO運転管理」を今夏より提供開始すると発表した。
マツダは、アイウェアブランドのJINSと共同開発した「MAZDA SPIRIT RACINGドライビングサングラス」を3月15日12時よりECサイトで発売すると発表した。価格は3万9600円。
ランボルギーニは、クラシックカー部門「ポロ・ストリコ」の10周年を記念するイベントを、スイスの高級リゾート地サンモリッツで開催した。2日間にわたり、同社の歴史的な車両が展示され、多くの注目を集めた。
MKタクシー(京都)は、2025年4月1日にJR新大阪駅に隣接する商業ビル「アルデ新大阪」に手荷物預かり所「新大阪Luggage Station」を開業する。
国産車の当たり年と言われた1989年。日産からも多くの意欲作が登場したが、その中の1台が、このZ32型、4代目『フェアレディZ』だった。
NISMOがRB26DETT専用のエンジンオイル「10W60 RB26DETT」をリニューアル新発売。出荷開始は2025年夏頃を予定。
カーオーディオ愛好家の多くは、“とことん音にこだわる”という楽しみ方を実践している。当連載ではそれを「ハイエンド・カーオーディオ」と定義し、その楽しさから実行法までを全方位的に解説しようと試みている。
BMWは、アートカー・コレクションの50周年を記念し、5大陸を巡る世界ツアーを開催すると発表した。このツアーでは、各地で展示会や関連イベントが行われる予定だ。
ひとひねりが利いた秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、『ハイエース』、『NV200』、『ハイゼットカーゴ』のためにあつらえられた、実用性とルックスとを兼ね備えた“泥除け”をフィーチャーする。
韓国の自動車メーカーのKGモビリティ(KGM、旧サンヨン)は、同社初となるハイブリッドモデル『トーレスハイブリッド』を発表した。急成長するハイブリッド市場に参入し、SUV需要にも応える戦略的な新モデルとなっている。
NEXCO東日本は3月27日10時、東北自動車道の蓮田サービスエリア(上り線)に、省スペース型の無人販売店「蓮田GO」をオープンする。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別エアクリーナーシリーズ各製品に適合車種が追加された。
ヤマダデンキを擁するヤマダホールディングスは4月1日より、自動車に関わるあらゆるサービスをワンストップで申し込める新事業「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム(YMBP)」を開始すると発表した。
農業機械大手のクボタは、大阪・関西万博2025のパビリオン「未来の都市」において、未来の「汎用プラットフォームロボット」のコンセプトモデル2機種を展示すると発表した。そのうちの1台「Type:V」は世界初公開となる。
愛車のサウンドシステムのバージョンアップを考えているドライバーに向けて、それを実行しようとするときに役立てていただこうと、製品の選択法を説明している当連載。今回からは新章に突入し、「外部パワーアンプ」の選び方を多角的に解説していく。
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