イタルデザインは東京オートサロン2026において、ホンダ『NSXトリビュート by イタルデザイン』を初公開した。2022年に販売を終了したハイブリットスーパーカー、2代目『NSX』のホンダ公認カスタムプロジェクトだ。
テラチャージの子会社のEV Constructionは1月8日、CUBE-LINXと商用電気自動車向け充電インフラ整備に関する業務提携を締結したと発表した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、日産『デイズ』、三菱『ekワゴン』専用LEDコンソールボックスの予約販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
ヤマトホールディングス傘下のヤマトロジスティクスインドは1月8日、インド北部のハリヤナ州において、ヤマトグループの海外物流拠点として最大となる「NH8ロジスティクスセンター」を開設した。
ブリッドは1月9日、カーグッズマガジン2026年2月号(2025年12月17日発売)において、同社製品「エルゴスター・ヌグレ」が「カーグッズ・オブ・ザ・イヤー2025」を受賞したと発表した。
長瀬産業のナガセテクノサービスは、日本航空(JAL)、成田国際空港と連携し、成田国際空港において自動運転トーイングトラクター「EZTow」のレベル4完全無人運転による実用化を開始した。国内初の取り組みとなる。
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。
タクシー業界のDXを推進する電脳交通は1月8日、「自動運転 遠隔監視センター」を設立したと発表した。
オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が『東京オートサロン2026』に出展。洗車は美観維持だけが目的ではなく、定期的な洗車が安全・安心なカーライフに直結していることを強く呼びかけた。
シーアールイーは1月8日、宮城県黒川郡大和町において開発用地を確保し、物流施設「(仮称)宮城大和プロジェクト」の開発に着手したと発表した。
運転中に緊急地震速報を受信した場合、限られた時間の中で、冷静かつ的確な行動が求められる。警察庁や消防庁、道路管理者、国土交通省などの防災指針では、「急操作を避け、減速し、安全確保を最優先」とする点が共通している。場面別に具体的な対応を整理した。
自動発注AI「α-発注」を手がけるinfonervは1月7日、オートバックスフランスが発注業務の効率化、店舗スタッフの業務負荷軽減、在庫品質向上を目的に「α-発注」を導入したと発表した。
タイヤはナックルやアップライトと呼ばれるパーツに取り付けられていて、そのパーツはサスペンションアームによって支えられている。一般的な市販車ではアーム端に丸い枠があり、その中にゴムブッシュが入っていて中心にボルトを通して固定する。
「NISMO」や「AUTECH」ブランドを展開する日産モータースポーツ&カスタマイズは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に出展。
リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。
ダイハツ工業は、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」で“わくわく・おどろきを詰め込んだ”軽自動車を多数出展。中でも会場の注目を集めていたのが、往年の“デコトラ”を思わせる『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』だ。
東京オートサロン2026の日産ブースで1月9日、「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」と題したトークショーが開催された。
ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車“ハチロク”ことAE86『スプリンター・トレノ』風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を「東京オートサロン2026」に出展。
SPKは、ダイハツ工業(大阪府池田市)敷地内に「SPKダイハツ池田事業所」を新設し、業務を開始すると発表した。所在地は大阪府池田市ダイハツ町42番1号(ダイハツ工業敷地内)となる。
英石油大手BPは、潤滑油ブランド「カストロール」の株式の65%を投資会社ストーンピークに売却することで合意したと発表した。企業価値は101億ドルと評価されている。
ESG経営を可視化伴走型で支援するフォーバルは1月8日、日本自動車整備商工組合連合会と業務提携を締結したと発表した。
トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。
コンチネンタルタイヤは日本専用の軽自動車向けタイヤを開発し、東京オートサロン2026に初単独出展。高性能な付加価値で国内シェア拡大を目指す方針を明確に示した。
バリュートープが運営する24時間利用可能なカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」は、JR錦糸町駅南口から徒歩5分の場所に新たな貸出拠点を開設した。
SBI損害保険は、カカクコムが1月5日に発表した「価格.com 自動車保険 満足度ランキング2026」において、「総合満足度」「保険料満足度」「補償内容満足度」の3部門で第1位を獲得したと発表した。
カルノリレンタカーは、福岡空港店をオープンしたと発表した。マンスリー・ウィークリーレンタカー専門の格安レンタカー店として、これまで蓄積してきたノウハウと実績を活かしたサービスを提供する。
中古車販売のネクステージは1月7日、2025年6月1日から同年11月30日までの下期における販売台数に応じて、公益財団法人交通遺児育英会へ92万7370円を寄付したと発表した。
サスペンションチューンで定番のピロアッパー。操縦性やキャンバー保持に効く一方、異音や寿命などのデメリットもある。その仕組みと選び方を解説する。
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