ドイツのメルセデスベンツは3月28日、ドイツの宅配大手、Hermesと戦略的提携を結び、1500台のEVを納入すると発表した。
日産自動車は4月6日、『ノート』が2016年度下期(2016年10月-2017年3月)の国内販売で8万3311台を記録し、コンパクトセグメント(1600cc以下の小型・普通乗用車)1位になったと発表した。
光岡自動車は、横浜市都筑区にある「光岡自動車横浜ショールーム」を4月8日、リニューアルオープンする。
英国のジャガーカーズは4月5日、ドイツで開幕した「テクノ・クラシカ・エッセン 2017」において、ジャガー『EタイプREBORN』を初公開した。
独BASFとランダ社は4月4日、ニュルンベルクで開催中の「ヨーロピアン コーティングショー(ECS)」にて戦略的長期提携を発表した。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は4月6日、2017年3月および2016年度(2016年4月~2017年3月)の通称名別新車販売台数(速報)を発表した。
軽油の給油で有り難味を感じるのは、何よりも1リットルあたりの単価が安いことだが、その価格差は地方によってさまざま。価格の安いエリアは大体決まっており、その場所を覚えておくと飛び石づたいに低コストで走ることができる。
徐々に普及が進んでいるEV。そのEVだけを集めて、新たなギネス世界記録が生まれた。
アルパインマーケティング 代表取締役社長岩渕和夫氏、第1号店を立ち上げたニューズ代表の今村仁氏に、ALPINE STYLE専門店開店の意気込みとともに「なぜアルパインがカスタムカーなのか」「その狙いは」といった疑問をぶつけてみた。
昨年4月14日、16日に二度、震度7の揺れが襲った熊本地震で、阿蘇山周辺の道路は大打撃を受けた。昨年4月30日、菊池から外輪山を越えてカルデラ盆地に入ったときは、山に登る道路はすべて寸断され、一部を除いてほとんど通行できない状況だった。
新型『CX-5』の受注が好調だ。2月販売開始から約1か月(3月5日時点)の累計受注台数が1万6639台で、計画台数の約7倍。
日産自動車は4月6日、JTBコーポレートセールスおよび日産カーレンタルソリューションと共同で、電気自動車(EV)『e-NV200』を活用した宿泊施設でのカーシェアリング「ゼロエミッション・ツーリズム」を行うと発表した。
アウディジャパンは、整備内容をビデオメッセージでユーザーに連絡する新コミュニケーションツール「アウディ カム」を4月より本格導入すると発表した。
本記事では、BSサミット事業協同組合・業界問題委員会を中心に収集している他社工場での粗悪修理の事例を紹介していく。
大阪府箕面市にある自動車整備工場「ビーライト」(小野隆二代表)は、充実した設備を誇り、テスラやジャガー、アストン・マーティンなど数々の海外メーカーからも認定工場として指名される実力派のプロショップだ。
エステーは、女性向け車用芳香剤「SHALDAN My Aroma for CAR」を4月21日から発売する。
米国のコンシューマー技術協会は4月5日、CESアジア2017を6月7~9日、中国・上海の上海新国際博覧センターで開催すると発表した。
セイワは、Bluetooth Ver4.1を採用したワイヤレスで簡単接続の車内用デュアルスピーカーシステムを発売した。
3月15日~17日に東京ビッグサイトで行われた、国際オートアフターマーケットEXPO2017。様々な企業や団体が参加し、展示ブースやセミナー会場は多くの人で賑わい盛況のうちに閉幕を迎えた。
マツダは2016年12月22日に発売した『ロードスター』の電動格納式ルーフ仕様「RF(リトラクタブル・ファストバック)」の試乗会を横浜にあるマツダR&Dセンターと伊豆・今井浜を往復する形で行われた。
カーオーディオユニットの取り付け(インストール)においてのさまざまなノウハウを解説している当コーナー。現在は「パワーアンプの取り付け方」をテーマにお贈りしている。その3回目となる今回は、「電源配線」について掘り下げていく。
●ダイムラーとボッシュが提携…完全自動運転車を共同開発へ
星光産業から、iQOS(アイコス)の車内利用に便利な「電子タバコホルダー」とUSBシガライターソケットが発売された。
横浜ゴムは、4月8日の「タイヤの日」に合わせてタイヤ安全啓発活動を開始、4月30日まで実施する。
クルマの中で、良い音で音楽を楽しもうと思ったら、フロントスピーカーを市販モデルに交換すべきだ。その、選び方、取り付け方、コントロールの仕方について、1つ1つ解説している当特集。その第5回目となる今回は、「トゥイーターの取り付け場所」について考察していく。
MEGA WEBでは、グローバルディスカバリーゾーンにて、都市向け小型EVコンセプト『トヨタ i-TRIL』を7月中旬まで特別展示する。
2016年4月1日より外国人技能実習生制度において「自動車整備」が職種に追加され、3年間の実習が可能となった。これは発展途上国の外国人を日本で一定期間受け入れてOJTを通じて技術や技能、知識の移転をはかる制度である。
タイムズモビリティネットワークスは、京都市が2016年8月から実施している燃料電池自動車(FCV)の有料カーシェアリング事業を2017年度も引き続き受託し、4月7日より料金を引き下げて開始すると発表した。
年度末の慌ただしさが一段落して、いよいよ新年度が始まったという人が多いと思います。クルマの業界も4月から新年度に切り替わります。
FCAジャパンは、V8 6.4リットルエンジンを搭載するジープ最強モデル『グランドチェロキー SRT8』を対象とした特別プログラム「メイク・マイ・ジープ」を4月3日より開始した。
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