カーメイトは、自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」の新製品として、HID同等の明るさと広い配光を実現したLEDヘッド&フォグランプ「GIGA LED S6000」シリーズを発売した。
日産自動車が「リーフ」をフルモデルチェンジしたり、テスラの廉価モデル「モデル3」の量産が開始されたりと、話題に事欠くことがない、昨今の電気自動車事情。
パナソニックは、ブルーレイディスクプレーヤー搭載の7型ワイドSDカーナビ「ストラーダ」の新製品2機種を10月中旬より発売する。
カロッツェリアは、2017年9月6日、東京都「ベルサール秋葉原」にて、新製品説明会を開催した。そこで、8月30日にニュースリリースにて発表されていた同社の上級AV一体型ナビ『サイバーナビ』の2017年モデルすべてが初公開され、注目機能がお披露目された。
去る2017年7月22日、23日の両日にわたり、静岡県の『ツインメッセ静岡』にて、『第3回 ハイエンドカーオーディオコンテスト』が開催された。全国から200台を超える本格カーオーディオシステム搭載車が集まり、その完成度の高さが競われた。
ブリッドは、自動車シートを汚れや傷から守る「シートガードエプロン」を9月1日より発売した。
自動車リサイクル促進センター(JARC)は、自動車リサイクルシステムに登録されている事業者情報をオンラインで確認・変更できる仕組みを10月2日から提供開始すると発表した。
自動車ユーザーが「点検・整備の必要性」を再認識させるべく、国土交通省と自動車点検整備推進協議会が「自動車点検整備推進運動」を全国的に展開する。
グッドイヤーは、米国の大豆振興団体(USB :United Soybean Board)から支援を得て、原料に大豆油を使用する新たなタイヤ技術を開発したと発表した。
日本マイスター検定協会は、8月26日に行われた愛知県・豊田市中央図書館主催のクルマイベント「車・クルマ・くるま in 豊田市中央図書館」へ協力した。
カーオーディオの音を今よりもっと良くしたいと考えながらも、“わかりにくさ”を感じて具体的な行動に移せていない、という方も少なくないようだ。そういった方々に、不安を解消していただくための短期集中連載をお贈りしている。
ブリッドは、プレミアムスポーツシートブランド「エディルブ」シリーズに新商品として、ロングドライブに最適な「エディルブ110」および「エディルブ132」を9月1日より発売した。
オートバックスセブンは、全国のオートバックスグループ店舗およびオートバックス公式サイト「AUTOBACS.COM」にて「オリジナルスポーツシート」の販売を開始した。
9月4日、東京都江東区にあるPanasonicセンターにて2017年秋モデルのカーナビゲーションシステム『ストラーダ』が発表された。
米国のプロテクションフィルムメーカー・XPEL社は9月5日、東京都江東区東雲のソフト99本社で『XPEL JAPANツアー2017』を開催した。
富士スピードウェイは、2018年度のスーパー耐久シリーズ富士大会を、24時間耐久レースとする計画を発表。レース名は「富士SUPER TEC 24時間レース」、6月上旬での開催を目標に調整を進めている。
パナソニックは、9V型大画面SDカーナビ「ストラーダ」の新製品2機種を11月上旬より発売する。
高画質化だけにとどまらず、ダブルレコーディングや偏光フィルターの追加など、ADAS時代に最適化したラインナップを拡充した
純正カーオーディオの音に不満を持ち、なんとかしたいと思っていても、「カーオーディオは分かりにくい…」とシステムアップすることをためらっている方は少なくないようだ。そんな方々に向けて、“分かりにくさ”を解消していただくための短期集中連載をお届けしている。
オートバックスセブンは9月4日、オートバックス創業の地である大阪市北区堂島のオートバックス・出入橋ビル内に「オートバックスカーズ カフェ」をオープンした。
ペーパークラフトとは紙を素材として作成する模型であり、プラモデルにくらべ専門的な技術も必須ではないため、幅広い年代の人に楽しまれている。
2017年8月、インドネシアの首都ジャカルタ周辺の中古車販売店を訪問。現場にいるインドネシア人から、現在のインドネシア中古車市場について生の声を聞いてきた。
カーオーディオシステムをグレードアップさせたいと思いながらも、“わかりにくさ”を感じてこれを思いとどまっている方々に向けて、“分かりにくさ”を解消していただくための短期集中連載をお贈りしている。第4回目となる今回は「低音強化」について解説していく。
フェリシモのユニセックスなインテリア雑貨を提案する『USEDo[ユーズド]』は、丈夫・大容量・かっこいい、3拍子そろった工具箱「トランク型スチール工具箱〈珈琲ブラウン〉」のウェブ販売を8月3日より開始している。
クルマの乗り心地や走行性能(走る・曲がる・止まる)はスプリングだけではまともなものにはならないからだ。サスペンションのもうひとつの主役、ショックアブソーバー(ダンパーなどともいう)の存在を忘れてはならない。
ネクセンタイヤジャパンは、「ハローキティ」とコラボレーションした、世界初の自動車用キャラクタータイヤ「ハローキティ・タイヤ」を2018年夏頃を予定に発売すると発表した。
スイス・バーゼルに本拠を置くMCHグループは8月31日、世界で最も重要かつ高価な過去、現在、未来の自動車を集めた初のサロン、「グランド・バーゼル」を2018年9月に開催すると発表した。
スバル、WRCファン羨望、“喉から手”で欲した98年の400台限定モデルが『インプレッサ 22B STiバージョン』。かの名車を、スバル研究実験センターで独占試乗。360度動画でお届け!
今年1月に総務省が発表した情報によれば、日本の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合が過去最高の27.17%となり、亡くなられた人の数は130万9,515人にのぼった。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!