日本EVクラブは、「最新EV・PHEV試乗&セミナー」を5月13日、日本科学未来館で開催。参加者を募集している。
日産自動車は4月26日、追浜工場の見学者用ゲストホールをリニューアルしたと発表した。
オートバックスセブンは、オートバックスのプライベートブランド「AQ.シリーズ」に「マイクロファイバーぞうきん」「ウォータープルーフバッグ」「折りたためるバケツ」の3アイテムを追加し、「洗車の日」4月28日より発売する。
スピーカー交換においての、賢い選び方や使い方をじっくりと解説してきた当連載も、いよいよ今回が最終回となる。最後にクローズアップするのは「ケーブル」だ。フロントスピーカーを攻略するための「ケーブル」の使いこなし術を、多角的に検証していく。
オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)は、今年で9回目を迎える「4月28日は洗車の日」のユーザーへの認知を高めるため、製販一体となって啓発活動の取り組みを行っている。
スバルの新世代プラットフォームの「スバル・グローバル・プラットフォーム」を採用する新型『XV』。先行して発売された『インプレッサ』をベースにするクロスオーバーSUVだ。
カーオーディオの音を良くしたいと思ったら、「サウンドチューニング機能」を使いこなせるか否かが1つのポイントとなる。そのノウハウのいろいろをご紹介している当コーナー。現在は、「ハイエンドシステム」においての各調整機能の使い方を解説している。
プジョー・シトロエン・ジャポンはプジョーブランド中核SUVである新型『3008』を体感できるイベントを東京・六本木にある東京ミッドタウンで始めた。3008の実車展示や試乗に加えて、インテリアや走行感覚をVR技術でも体験できるのが特徴。
曙ブレーキ工業は、埼玉県の目標設定型排出量取引制度にて、本社地区Ai-Cityが優良大規模事業所に認定されたと発表した。
2012年に初登場し、昨年には第5世代である『NR-MZ200シリーズ』となった三菱電機の『DIATONE SOUND.NAVI』。当製品は、見た目には普通の“AV一体型ナビ”であるのだが、店頭においての存在感が、他モデルとひと味違っている。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)2017実行委員会は4月14日、「オートモビルカウンシル 2017」の開催概要を発表した。8月4~6日に千葉市の幕張メッセで開催する。
世界各国で800店舗の洗車コーティング店を展開する株式会社洗車の王国(神奈川県伊勢原市・相原浩社長)は4月14日、株式会社IDOM(東京都千代田区・羽鳥由宇介社長/旧:株式会社ガリバーインターナショナル)が
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、「クラシックカー・フェスティバル」を5月28日、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)で開催する。
「XC」という名でこの手のモデルがボルボラインナップに登場したのは1997年。当時は本格的なSUVを持たず、ある意味では苦肉の策だったモデルともいえる。
マツダ『ロードスター(海外名:MX-5)』の累計生産台数100万台達成記念車が、1年間にわたる世界各地のファンイベントでの展示を経て、4月7日にマツダ本社に帰還した。
三井不動産リアルティは、同社が運営する「カレコ・カーシェアリングクラブ」に、マツダ『アクセラ』など4車種を4月24日より順次導入すると発表した。
車名を判別できる程度の意識で、クルマが通り過ぎるのを見ることがあると思う。あっ、スバル『XV』だな…と。その時、果たしてあなたはそれが「新型のXV」だと気付くだろうか。
4月19日、オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)は、今年で9回目を迎える「洗車の日」啓発イベントを関越自動車道パサール三芳(上り線)にて行った。
レクサスのラグジュアリークーペ『LC』を組み立てるアッセンブリー工場がメディアに公開された。レクサスLCのアッセンブリーラインは1959年にトヨタ初の乗用車専用工場として建設された元町工場のなかに置かれている。
4月22日から23日にかけて開催される、クラシックカーイベントの“マロニエランin日光2017”がスタートした。主催はマロニエラン実行委員会。
PIAAは、「Terzo(テルッツォ)」ブランドより、DC12V電源対応のファン付車載保冷庫「エクセルクールマルチ28L」および大容量クーラーボックス「エクセルクールラージ42L」を発売する。
個人間売買プラットフォームの「Ancar」と個人間カーシェアサービスの「Anyca」が、「車のフリーマーケット×車乗り放題」を共同開催した。
横浜ゴムは、マツダが2月2日に発売した新型『CX-5』の新車装着用(OE)タイヤとして「ジオランダー G98」の納入を開始した。
オートバックスセブンはスタートアップ企業のWarrantee社と業務提携し、今夏より保証書電子化アプリからクルマの査定申し込みができる新サービスを開始すると発表した。
久しぶりにいいフィールのエンジンに出会えた。『540i』が搭載する3リットル直6直噴ターボエンジンは回転バランスと伸びのある回転フィールがとてもいい感じだ。
カーオーディオにご興味をお持ちの方々に、“本格”的なシステムの導入をお薦めする特集をお贈りしている。今回はその2回目として、“DSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)”を用いて手にすることが可能な、さらに上級な“本格システム”をご紹介していく。
マツダのBセグメントサブコンパクト『デミオ』のターボディーゼル+6MT「XDツーリング」で3400kmあまりロングツーリングする機会があった。前編ではマイナーチェンジで大きく変わったシャシー性能についてリポートした。
音を競う競技ってなに? それって楽しいの?? という疑問を解決する『カーオーディオ競技セミナー』が千葉県のアークライドで開催される。
3月にマツダ『デミオ』でツーリングを行った際、そのお隣の備前市でなかなか美味しいカキフライに出会ったのでリポートする。
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