日本の機械技術を「貴重な遺産」として保存し、後世に伝えることの必要性は多くの人々が賛同するところだろう。そんな中、国産の戦車など防衛装備品を、日本の機械遺産として残すため、日本初の「防衛技術博物館」設立を目指している人たちがいる。
三菱自動車は9月1日、本社ショールームをオープンする。東京・港区の本社が入居するビルに隣接する建物の1階と2階にあるショールームは『MI-Playground(マイプレイグラウンド)』と名付けられ、最新の三菱車5台が常時展示されている。
生活関連サービスのオンラインマーケットプレイス「くらしのマーケット」は、同サイト初となる自動車関連カテゴリーとして、8月より「車内清掃(ルームクリーニング)」を追加した。
昭和から平成にかけてのスペシャルティカーといえば、モダンな2ドアクーペがその典型だった。『プレリュード』はホンダが世に送り出したFFスペシャルティカーの代表格で、“デートカー”として、当時の若いユーザーに支持された。
ワキプリントピアは、同社が運営するECサイト「キャライフ」にて「RX-7抗菌マスクケース」の販売を開始した。
井花モータースは、車検専門店のコバック草津店・守山店・今津店にて8月21日から9月20日まで「専門用語NG割」を実施。車検の立会い説明時に、専門用語が飛び交うなど、「わかりにくかった」と感じた場合、1000円を返金する。
『べレット』や『117クーペ』『ジェミニ』…。かつていすゞ自動車が乗用車も製造していたことを御存じの方は多いだろう。その先駆となった『ヒルマン・ミンクス』が製造元でフルレストアされ、一般に公開されている。
ブリッドは、自社ブランド「BRIDE」のスポーツシートを座椅子として使用するためのアタッチメント製品、プレミアムウッド座椅子ベース「ZASITZ(ザシッツ)」を8月20日より発売する。
7月下旬~8月上旬に幕張メッセ(千葉市)で開催されたヒストリックカーの展示会「オートモティブカウンシル2020」に、トヨタ自動車が出展した。スタンドでは『セリカ』50周年を展開し、オールドファンを感動させた。
法規や技術の進化で今は見られなくなったリトラクタブルヘッドランプ。日本車での採用例は……と調べると、意外と多い。そこで前・後編に分け、今回は12車種/21モデルをカタログで振り返ってみたい。
日産自動車は、8月1日から10月23日までの期間限定で、未来のモビリティ社会を体験できるエンターテインメント施設「ニッサンパビリオン」を横浜市のみなとみらい21地区にオープンする。
1991(平成3)年式の日産フィガロ。初代マーチをベースに第3弾「パイクカー」として限定生産された希少車。海外人気が高く状態の良い個体は国内にほぼないといわれる29年前のクルマを、令和のいま初のマイカーとして所有するオーナーに「愛車への想い」を語ってもらった。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、日本国内向けに販売するSUV用タイヤ「オープンカントリーR/T」について、8月下旬より5サイズを追加すると発表した。
ワキプリントピアは、日産自動車監修によるライセンス商品として、歴代スカイライン13車種をデザインした寿司湯呑みと、フェアレディZ(S30型)のロゴを刻印した一合枡を発売致した。
そろそろ2度目の車検。費用を抑えてクルマを乗り換えたいけど、中古車ではなく、いま人気の新車に乗りたい。乗り換え時のコツや節約術はある? カーオーナーの疑問に、博多区・朝日自動車の金谷店長が回答!
カーデザイナーになりたい、あるいは憧れている人は多かろう。将来そうなりたいと思っている人たちに向けての1冊が刊行された。
8月23日、10周年を迎えた草の根エンスージアストイベントのフリー・モーター・ミーティング(以下FMM)が、うつのみやろまんちっく村(栃木県宇都宮市)において開催された。主催はFMM。
オートエクゼは、マツダ『RX-7』/『RX-8』用「ファインチューニングリビルトエンジン」を新設定し、マツダディーラー、オートエクゼ製品取り扱い店を通じて発売する。
新車購入の検討時、ディーラーから「コーティング」を勧められた。維持費を抑えるために、屋根なしの青空駐車を予定しているのに、あえて費用をかけてやるべき? カーオーナーの疑問に、松戸市・センチュリーオートのコーティング担当が回答!
筆者の記憶と独断と想い(!)を原動力に続けている本連載。今回は、やはり外せないでしょう……ということで、いすゞが乗用車を作っていた頃の名車『ジェミニ』をお届けしよう。
ワキプリントピアは、京商製ミニカーと切手をセットにした「スズキジムニーフレーム切手付きミニカーセット」を8月11日より郵便局のネットショップで発売した。
目の前で大切な家族が脳死状態になっているときに、まともに思考能力が働く人などいない。ましてや、何日も時間をかけて考えるような余裕もない。当たり前だが、脳死状態の本人にどうしたいかと確認することは不可能だ。
トヨタ自動車は、『カムリ』を一部改良するとともに、1980年に、初代にあたる『セリカカムリ』が誕生してから40周年を記念した特別仕様車「WS“Black Edition”」を設定し、8月5日に発売した。
KTC(京都機械工具)は、KTCロゴベビーロンパース(YG-246R、YG-246NV)の販売を通信販売サイト「KTCオフィシャルショップ」にて開始した。
今や軽自動車というとスーパーハイト系が主流。しかしかつては、実用車系でもさまざまな“変わり種”が存在した。今回はそんなモデルの個性を振り返ってみたい。
◆ファスト&ラウド
リチャードの天敵スーの登場!リミットまでは6日間!
交通事故で病院に運ばれたとき、もし自分に既往症があって、なにかしらの薬を飲んでいるのなら、すぐに医師に伝えなければ。でも、意識不明の状態で、どうすればいいの?
ベテランのクルマ好きなら、今でもガレージに“かつて使っていたmomoのステアリングホイール”をお持ちなのでは? かつてはクルマ好きなら、自分のクルマのステアリングホイールの交換は当たり前で、その定番のひとつがmomo(モモ)だった。
JVCケンウッドは、「KENWOOD」と「NISMO」のコラボレーションモデルとして、完全ワイヤレスヘッドホン「KH-CRZ50T」を企画・開発。8月5日より500台限定で販売を開始する。
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