静岡県富士市の富士市中央公園多目的広場で5月12日、「富士山オールドカーフェスタ」が開かれ、1980年以前に製造された国内外のクラシックカー約100台が集まった。主催は富士山オールドカーフェスタ実行委員会。
◆XK120は1948年に発表。美しいボディラインが特長のロードスター&クーペ
◆ボディカラーは4度塗りのブラック。インテリアにはサドルカラーのなめし革をあしらう
◆直列6気筒ガソリンエンジンはレースに参加することを考慮して5か月半かけてリビルド
静岡ホビーショー2019会場内で、一番大きなブースを設けているのは星のマークのタミヤだ。
千葉県佐倉市の佐倉草ぶえの丘で5月11日、「サクラ・オートヒストリーフォーラム」が開かれ、戦前を含む往年の名車が集結した。
ボディの鈑金や損傷部品の交換など、事故の際に自動車保険の補償対象となる修理。実はボディコーティングも同様に補償対象となることはご存知だろうか。鍵となるのは「施工証明書」。電子証明書が登場するなど、普及に伴って新たな動きも出始めている。
これまで、自宅前で自分で作業するか、ガソリンスタンドが主だった洗車サービス。ガソリンスタンドの減少、セルフ化なども背景に、出張洗車や施設併設型サービスなど、新たな洗車サービスが広がりつつある。
ガラス系コーティング剤『G'ZOX』シリーズをご存知だろうか? 2層構造ガラス系ボディコーティング「ハイモースコート」が2009年に登場。それから10年後の2019年4月、撥水と艶を追求したハイモースコート「ザ・ネオ」「ザ・グロウ」が生み出された。
大切な愛車のケア用品。どんなものを使用していますか?
「デュアルセームクロス」「マイクロファイバークロス」「液晶パネル用ハイテクミトンクロス」「窓キレイウェットシート」を紹介します。
国土交通省が「整備士の魅力」をPRするポスターデザインを募集中! デザインは若者や女性に自動車整備の世界に目を向けてもらう魅力あるデザインであること。現役メカニックも応募可能で、受付期間は6月31日まで。デザインの決定は10月の予定。
洗車中にホースが引っかかって、イラッとしたことありませんか? 洗車中のイライラを緩和する便利グッズをご紹介!
「ミラーボアコーティング」をご存知だろうか? 『GT-R』のエンジンに採用され、新型『アルティマ』の2.5リットルエンジンにも導入されている。
愛車はきれい乗りたいけれど「カーケアに手間が掛かるので面倒」と感じているユーザーも多いだろう。本格的なカーケアを施すためにいくつもの工程があるので面倒に思うのも無理はない。そんなユーザーにぴったりのアイテムを紹介したい。
なぜ、いま外国人整備人材の活用なのか? 人の育成には時間が必要だ。カーコンは、タイの北部チェンライに技能実習生の研修施設として基本的なカーコン技術を学べる研修所をつくった。
4月20日から21日にかけて30thマロニエランin日光が開催された。主催はマロニエラン実行委員会。
モータージャーナリストの山田弘樹氏が愛車のポルシェで「ネクセンタイヤ」の実力を検証!
「九五式軽戦車」里帰りプロジェクトの支援期限は、4月30日(火)の23時00分。
日本への里帰りは本当に実現するのか? 支援期日が終了したその先にある展開こそが重要だ。修復作業はいまだ続き、終わりはない。「九五式軽戦車」が日本に里帰りするその日が待ち遠しい。
ガラスコーティング「ファインラボ」は、愛車のスクラッチ傷や洗車キズ対策に非常に有効ないアイテムだ。
複雑化・多機能化する最近のクルマを購入する際、車両代だけで「高い・安い」を判断していませんか? 新型車の購入時に見落としてはいけないコトとは?
連休前に愛車の「点検」は必要? どんなトラブルが発生しやすい? カーオーナーの素朴な疑問に、長野市・車屋Hizume ふれ愛らんどの船田常務が回答!
スピーカーやナビの交換でオーディオの楽しさを知った板垣さん。ショップの仲間達とイベントに出かけた際にコンペに出会ったのが次なるシステムアップのきっかけとなる。製作ショップである群馬県のGarage Aでコンペ前の調整も楽しんでいる。
これまで国内ではマツダと、ヤナセオートシステムズの大手2社しか取得していなかったテュフ「クラシックカーガレージ認証」。今回初めて、民間の自動車修理工場として、ロードスターのレストア実績を誇る、長野県岡谷市の「郷田鈑金」(駒場豊社長)が取得した。
「昭和のくるま大集合」が21日、茨城県城里町のサテライト水戸で開かれ、内外のヒストリックカー約200台がエントリーした。主催は昭和のくるま大集合実行委員会。
4月5日から7日までの3日間、幕張メッセにてヒストリックカーイベント「オートモビルカウンシル2019」が開催された。国産車、輸入車を問わず、それぞれの時代を彩った名車や希少車が一堂に会し、場内は活気に溢れていた。
4月13日から14日にかけて開催されたコンコルソ・デレガンツァ京都2019が閉幕。最終日には授賞式が行われた。
コンチネンタル(Continental)は4月16日、新車の車内の臭いを気にするユーザー向けのソリューションを開発した、と発表した。
ロードバイクのトランポとして手に入れたエブリイを、オーディオカーへと仕立て上げたオーナーの板垣さん。群馬県のGarage Aとの出会いでオーディオの知識をぐんぐん吸収して、思い通りのシステムアップを果たし、大好きな音を完成させた。
東京・銀座のマロニエゲート銀座2に、メルセデスブランドをあらゆる角度から体感できるスペースが誕生した。その名も「Mercedes me GINZA the limited store」(メルセデス ミー ギンザ ザ リミテッド ストア)。世界初の女性むけブランド発信拠点だ。
加藤電機は4月11日、自動車の電子キー信号を不正に解除して自動車を盗む新手口のリレーアタックによる自動車盗難防犯対策として活用できる「HORNETリレーアタック対策ケースRAC-1」を4月26日から発売すると発表した。
4月13日から14日の日程で、京都元離宮二条城(京都府京都市)にて、“コンコルソ・デレガンツァ・京都2019”が開幕した。主催は京都市とコンコルソ・デレガンツァ・京都2019実行委員会。
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