富士山に一番近い鉄道「富士急行線」を運営する富士山麓電気鉄道は、ドコモ・バイクシェアと連携し、レンタサイクルサービス「Q-BIKE」を2024年3月1日より開始すると発表した。
愛車のサウンドシステムをバージョンアップさせることに興味を抱くドライバーは一定数いるはずだ。しかし、どこから手を付ければ良いのか、費用はどれくらいかかるのか等々を不安に思い、行動に移せないでいるケースもまた少なくないに違いない。
1988年に設立されたSTIはモータースポーツ活動で技術を研鑽し、進化を遂げてきた。STI設立35周年を記念して刊行された『STI』では、当時の担当者への取材や豊富な写真資料などを駆使して、これまでの活動について足跡をたどる。
2019年刊行のロングセラー『日本の乗用車図鑑 1986‐1991』が改訂され、内容を充実してさらにわかりやすくなった。本書は、日本がバブル景気に沸いた1986年から1991年の6年間に発売(発表)された日本の乗用車219台を登場年月順に図鑑形式で紹介する。
『日本のオート三輪車史』(発行:グランプリ出版)は、戦前から日本独特の進化を遂げ、各社が参入し、技術を向上させてゆくその変遷を、多くの図版とともに詳細に伝える1冊だ。
テラドローンと東京センチュリーは、2023年12月に東京センチュリーがテラドローンに出資し協業関係を強化しているが、ドローンの利活用を通じた社会課題の解決を目的に、業務提携契約を締結した。
2024年は干支でいうと辰年。龍、ドラゴン。辰がらみの自動車ネタがあまり見つからない。2023年の卯(ウサギ)や2025年の巳(ヘビ)は少なくない数があるのだが……。
日本最大級のクラシックカーの祭典「ノスタルジック2デイズ」が2月17日と18日、横浜市のパシフィコ横浜で開催される。全国のプロショップで仕上げられた日本最高級のクラシックカーが展示され、販売される2日間だ。
チューニングといえばパワーアップして燃費は悪くなるものと思われがちだが、本来使い方に合わせて調整するのがチューニングの意味。燃費アップを目指すのであれば、それに合わせたチューニングもある。
テスラモーターズジャパンは、1月1日に発生した能登半島地震の被災地である北陸エリアのスーパーチャージャーを無償開放する。
JAF東京支部は1月27日と28日、アーバンドック ららぽーと豊洲で「JAF Try Safety with Kids」を開催。親子で学べる交通安全に関するコンテンツを出展する。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、緊急時のライフラインをサポートする支援車両として、日産キャラバンをベースとする『Disaster Support Mobile-Hub』(ディザスター・サポート・モバイルハブ)を「東京オートサロン2024」に出展(参考出品)する。
三栄は12月26日に『KCARスペシャル ドレスアップガイド Vol.36 Kトラパーツブック2024』を発売した。日本独自の軽トラック、通称「軽トラ」の楽しみ方やカスタムの方法を一冊に凝縮した。
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは、2024年に夏用タイヤ、オールシーズンタイヤ、冬用タイヤのメーカー出荷価格を改定する。原材料価格の上昇と生産・供給に関わるエネルギー費の高騰が背景にあるという。
中古カー&バイク用品の買取・販売専門店「アップガレージ」は、2024年1月12日に行われる「東京オートサロン2024」の展示ブース内にて、「JAPAN CAR AWARDS2023‐2024」の授賞式を開催する。
「ギャルマインドで世の中をアゲにする」をミッションにアウターブランディングなどを手がけるCGOドットコムは、日産自動車と「ギャル式ブレスト」を実施し、10年先の未来の自動車についてのアイデアワークショップを実施したと発表した。
NEXCO東日本とネクセリア東日本は、SA・PAで販売する各店舗自慢の「ハイウェイめし」の中から、みんなが食べたい「No.1ハイウェイめし」を決める『ハイウェイめし甲子園』を2024年1月9日より開催する。
日産『マーチ』に最初の“ボレロ”が設定されたのは、1997年10月、2代目マーチの時のことだった。オーテックジャパン(当時)が手がけたモデルで、専用の“装い”を施すことでベースのマーチに対して外観、内装を
日本自動車連盟(JAF)滋賀支部は、2024年1月16日に「第39回交通安全実行委員会」を開催する。この委員会は、一般ドライバーからの道路環境に関する提案を審議し、関係機関や道路管理者へ改善要望を行うボランティア組織。
「TOKYO OUTDOOR SHOW」が、2024年1月12日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に出展する。
トヨタ自動車の文化施設、トヨタ博物館(愛知県長久手市)は、2024年1月26日から6月30日まで「お蔵出し展」を開催する。常設展示車両140台に加えて400台あまりの歴史的に貴重な車両を収蔵している博物館が、それらの中から厳選した13台を公開する。
冬のドライブに向けて、事前にチェックすべきポイントを確認しよう。高速道路事業者各社からのアドバイスをまとめた。
NEXCO東日本関東支社は、E4東北自動車道蓮田サービスエリア(以下「SA」)上り線で「短時間限定駐車マス」の実証実験を開始した。
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