最新ニュース(154 ページ目)
東北道蓮田SAで「短時間限定駐車マス」の実証実験開始
NEXCO東日本関東支社は、E4東北自動車道蓮田サービスエリア(以下「SA」)上り線で「短時間限定駐車マス」の実証実験を開始した。
公道封鎖の超接近ドリフトにランクルが砂浜を大激走!熱すぎたトーヨータイヤファンミーティング2023in福岡
12月9日に『TOYO TIRES FAN MEETING 2023 in FUKUOKA』(TTFM23)を福岡県北九州市で開催。本イベントはトーヨータイヤのがファンとの交流を目的に、通算4回目の開催で福岡でも同イベントの実施は初となる。さらにトーヨータイヤ史上初の、公道でのドリフト走行に参加者も…
年に一度の『SKセール』でKTCの工具が超お買い得!PR
ハンドツールのビッグネームであるKTC(京都機械工具)が、毎年恒例で開催している工具セットがお得に手に入るセールの『SKセール』。これから工具を充実させようと思っているユーザーには、願ってもいないチャンスなので要チェックだ。
シド・ミードの世界を体感「SYD MEAD LAB.2024展」 1月21日まで開催
世界唯一のビジュアル・フューチャリストと称され、あらゆるSF作品の世界設定に影響を与えたシド・ミード氏の生誕90周年を記念し、「SYD MEAD LAB.2024展」が開催されている。会期は2024年1月21日まで。
JAFロードサービスがウェブから呼べる 新サービス開始
JAFは、JAFロードサービスをウェブから要請できる新サービスの提供を開始した。
テイン&カストロールが共同で出展予定! 目玉は往年のラリーカー「セリカ&カローラ」 東京オートサロン2024
テインは2024年1月12日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に出展すると発表した。今回は“TEIN & CASTROL”としてBPカストロールとの共同出展となる。
創立90周年、日産自動車を代表する名車といえば?…スカイライン!
高い性能を誇り、日産を代表する名車ともいえる『スカイライン』。その歴史について、“新世代のスカイライン”として人気のあるR32、R33、R34型の3世代にスポットをあて、足跡を詳細に紹介する1冊。
ポルシェ、重病を抱える子供たちの夢を叶える
スポーツカーメーカーのポルシェは、75周年を記念して、全世界の重病を抱える子供たちの夢を叶えるプロジェクトを始めた。既に75人の子供たちの願いが叶えられたという。
カーメイトがCES 2024に出展、最新ドライブレコーダーを米国でアピールへ
カーメイトは、2024年1月9日より米国ネバダ州ラスベガス市で開催される家電・IT見本市「CES 2024」に出展すると発表した。米国での認知が広がりつつある「ダクション」シリーズのドライブレコーダー全ラインアップを展示する。
チューリング、半導体チップ・車載LLM推論アクセラレーターの自社開発へ
完全自動運転車両の開発・販売に取り組むTuring(チューリング)は28日、自社製のLLM推論アクセラレーターの開発を行うことを決定。今後5年間の開発ロードマップを定めたと発表した。
11月の中古車市場は復調傾向、人気車種は『セレナ』がダントツに ファブリカ調べ
「車選びドットコム」を展開するファブリカコミュニケーションズは、2023年11月の中古車市場統計レポートを公開した。
「ワーゲンバス」モチーフのティッシュケースが登場
「ワーゲンバス」モチーフのティッシュケースが、ケンズガレージ佐原東店に登場。オンラインでも販売する。
新チェーン規制対応、非金属タイヤチェーンMAXWIN『K-TIR05』
タイヤチェーンの新規制に対応したMAXWINの新型タイヤチェーン『K-TIR05』が発表された。スタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)を装着していても規制区間の通行が不可となるチェーン規制発令中にも対応する。
「傷物語タクシー」が東京の街を走行中 車窓メディアがコラボ
12月25日から31日までの期間中、「傷物語タクシー」が東京都内23区、武蔵野、三鷹地区を走行する。タクシーの窓ガラスには『傷物語 - こよみヴァンプ -』のPR映像や、主人公・阿良々木暦を演じる神谷浩史さんが出演する車内限定コメント映像が映し出される。
「やってはいけない、NGメンテナンス」静岡クルマ大学が体験会 1月28日
JAF静岡支部は、「静岡クルマ大学」の23年度最終講義として、1月28日に静鉄自動車学校にて「やってはいけない、NGメンテナンス体験会」を開催する。
今年最後に名車・旧車たちが集まった…クリスマス ファイナルクラシックカーミーティングinアグリパークゆめすぎと
埼玉県杉戸町にある「道の駅アグリパークゆめすぎと」で12月24日、「クリスマスファイナルクラシックカーミーティング」が行われ、赤や白などクリスマスカラーの名車・旧車が集まった。
新春トミカシリーズの新作が発売 「辰」モチーフはS15シルビア
タカラトミーは、恒例の「初春トミカ」シリーズの10作目となる、新年を祝うくじ形式のミニカー「福富トミカ」を12月27日に発売した。
開発メーカーに聞いてみた!次世代モビリティとガラスの進化
ガラスを起点に様々な素材や部材で社会課題の解決や価値創造に挑戦している、自動車用ガラスの世界的メーカーAGCに「次世代モビリティにおけるガラスの進化」についてお話を伺った。
毎年恒例、勝手に選ぶ「イワサダ賞2023」大賞は王道の一台!そして「エキパイとの決別」【岩貞るみこの人道車医】
しかし、今回、私が歳をとったせいか、プリウスが時代の流れを読み切ったせいか、初めて、次のクルマ、これにしよっかなと思っちゃったのである。
住友ゴム工業が新技術「センシングコア」を紹介予定…CES 2024
住友ゴム工業は2024年1月9日から12日に米国ラスベガスで開催される世界最大級のハイテク技術見本市「CES 2024」に出展。「センシングコア」ブースを設け、独自のセンサーレスのセンシング技術「センシングコア」を紹介する。
洗車好き注目、純水を使える個室洗車場&コーティング専門店「隠れ家洗車」…クルマ磨きに役立つSNS発信に注力
のどかな風景が広がる茨城県常総市豊岡町にある、完全個室の純水洗車場&コーティング専門店『隠れ家洗車』は、洗車好きから注目を集めInstagramのフォロワー3800人以上を獲得している。どのような経緯で洗車好きから注目を集めるようになったのか。設立背景やこだわり、サービス内容、集客施策などについて話を聞いた。
飛び石によるキズやヒビを広げないためのガラスリペアキットに注目!
「飛び石でフロントガラスにキズがついた」なんていうのはよく聞く話である。ガラスのキズやヒビ割れは放っておくと、振動や風圧などで拡大してしまう。キズやヒビが大きくなると、安全な運転の妨げになるためフロントガラスの交換を余儀なくされてしまう。そうなる前に補修を行うことで大きな出費を防ぐことも可能だ。
11月11・12日に福岡県福岡市で開催された『オートアフターマーケット九州2023』には、ふたつの特徴的な“ガラスリペアキット”が展示されていたので紹介したい。
年末年始は豪勢に行こう! カーステイが高級キャンピングカーのレンタルを拡大
キャンピングカーのシェアリングサービス事業を展開するカーステイは、カーステイが運営するキャンピングカーに特化したカーシェアとレンタカーのITプラットフォームに、高級キャンピングカーを追加登録した。
日産の「防災キャラバン」は緊急・災害支援の拠点…東京オートサロン2024で提案へ
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、緊急時のライフラインをサポートする支援車両として、日産キャラバンをベースとする『Disaster Support Mobile-Hub』(ディザスター・サポート・モバイルハブ)を2024年1月に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2…
街乗り派も注目! アッパーマウントがもたらす効果
車高調と呼ばれるサスペンションを導入するとき、アッパーマウントの選択肢が現れる。ピロアッパーとゴムアッパーはどう違ってどちらを選べばいいのいいのか。
【書籍】日産自動車創立90周年、源流のひとつが「プリンス自動車工業」
日産自動車の創立90周年を記念して刊行された『プリンス自動車工業の歴史』。日産の源流のひとつであるプリンス自動車工業は、元航空技術者たちによって戦後の国産車を技術的にリード、モータースポーツでは世界と互角に闘うなどして、いまなお多くのファンが存在する。
24時間利用可能な「EVチャージステーション」を“牧場”に設置…パワーエックス
パワーエックスは、初となる経路型EVチャージステーションを「那須千本松牧場」に、12月25日オープンしたと発表した。
ブリッツが5台の車両とオリジナルパーツ・探知機を展示、ウェア&グッズ販売も…東京オートサロン2024予定
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が2024年1月12~14日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「東京オートサロン2024」への出展内容を発表。
福島日産、特別販売の「りんご生ジャム」で地域支援
福島日産自動車は、プライベートブランドアイテム「フクニチャージまごころひとさじりんご生ジャム」を2024年1月13日に開催する「フクニチャージ祭2024」で特別販売すると発表した。
子どものための自動車専門誌、『モーターファン for KIDS』第3弾発売!
三栄は12月18日、『モーターファン for KIDS じどうしゃのすべて Vol.3』を発売した。子どもがクルマをもっと好きになるようにと、自動車雑誌づくりのプロが創り上げたものだ。既存の絵本や図鑑では飽き足らない10歳以下の子どもたちを中心に人気を博している。

