ナビタイムジャパンは1月9日から、能登半島地震の被災地支援として、『トラックカーナビ』の一部有料機能を期間限定で無料開放している。『NAVITIME』『乗換NAVITIME』『NAVITIME Travel』においても災害情報を提供している。
1月7日、栃木県佐野市で「さの新春うんめぇもんまつり」が開かれ、旧車イベント「佐野ニューイヤークラシックカーミーティング」も共催。佐野厄除け大師(惣宗寺)の参拝客らも合わせ終日にぎわった。
日本のカーラッピングのパイオニア・YMG1山家社長による連載コラム。第5回のテーマは「カーラッピング施工業者の選び方」。ユーザー視点での施工店の選び方や施工店の善し悪しについてお話し頂きました。
パイオニア製ディスプレイオーディオ4機種の購入者対象、購入レシートを撮影し、応募期間中に「COCCHi」アプリ内のキャンペーン応募ページから応募
ADMは、1月24日から26日にかけて東京ビッグサイトで開催される「オートモーティブワールド2024」に出展する。
日本RV協会は、令和6年能登半島地震の被災地支援として、会員企業のキャンピングカー数十台の貸与を決定した。被災地の復興の中心となる自治体職員や全国からの応援職員の宿泊場所を提供する。
愛車を常にキレイな状態に保つ洗車は、こだわるとはまってしまうほど楽しい作業だ。そんな洗車をより効率良く・効果的にするのが便利アイテムだ。ちょっとした工夫で洗車をグレードアップしよう。
コンチネンタル(Continental)は1月8日、クリスタルセンターディスプレイをCES 2024で初公開した。世界初というこの車載ディスプレイは、スワロフスキー製のクリスタルガラスに組み込まれている。
ボッシュ(Bosch)は1月8日、フォルクスワーゲン子会社のCariadと共同で、自動バレー充電の実験を開始したとCES 2024で発表した。
LGエレクトロニクス(LG Electronics)は、1月9日に米国ラスベガスで開幕するCES 2024において、自動車用の透明フィルム型アンテナを初公開する。次世代アンテナはガラスに貼り付けるため、「シャークフィン」のようなアンテナハウジングが不要になる。
自動車部品メーカーのマレリが、CES 2024で「イノベーション賞」を受賞した。受賞したのは、レーザーと光ファイバーを組み合わせた自動車のテールライト技術について。これは業界初の試みで、レーザーを後部照明機能と組み合わせたものだ。
エアロパーツから足まわり、コンプリートカーまでトータルコーディネートを得意とするエムズスピード。同社の東京オートサロン2024出展概要が見えてきたので来場前に予習してから出かけてみよう。
世界最大級のテクノロジーイベント「CES」が米ラスベガスで開催される。CES 2024には4000社以上の出展者が集まり、グローバルブランドからスタートアップ、業界の専門家、メディア、政府のリーダーまでが一堂に会する。
大幅パワーアップが可能なターボやスーパーチャージャー。もとから付いているクルマはいいが、実は付いていないクルマでも取り付けることもできるのだ。
カーオーディオ機器についてリサーチをかけると、専門用語を多々目にする。当連載ではそれらの意味を1つ1つ解説しながら、カーオーディオをより身近に感じていただこうと試みている。今回は「外部パワーアンプ」のカタログスペックの1つである、「出力」について説明する。
世界中に多くのファンがいる、トヨタ『ランドクルーザー』の本流「40系」の軌跡を、その原点となる「BJ型」、「20系」とともにたどる、『トヨタ ランドクルーザー40系』が三樹書房から刊行された。
日産フォーミュラEチームは、UAEのソフトウェア企業コーラルとの提携を通じて、バイオテク企業VAXAテクノロジーズと協力し、ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン9の間に発生した炭素排出量をオフセットすることを発表した。
GTR(R35)用20セット・GR86/BRZ用20セットの計40セットを限定で販売、1~20までのエディションナンバーが割り振られたWinmaXブランド40周年記念特別モデル
LGディスプレイ(LG Display)は、1月9日に米国ラスベガスで開幕するCES 2024において、次世代の車載ディスプレイを初公開すると発表した。
BRIDE(ブリッド)は、ライセンス契約を結んでいるグッドスマイルカンパニーとのコラボレーションによる自動車用スポーツシートの最新モデル、「ZETAⅣ レーシングミク2023 Ver.(ジータⅣ・レーシングミク2023バージョン)」の受注を、1月15日より開始する。
前田工繊の子会社で、自動車用軽合金ホイールの製造・販売・輸出入を行うBBSジャパンは、1月12日から14日までの3日間、千葉市の幕張メッセで開催されるカスタムカーショー「東京オートサロン2024」に出展する。
エンジンマウントやミッションマウントを固くするチューニング。実はハンドリングのアップに効果的。振動やノイズも増えるがメリットの大きなマウントチューンとは!?
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、日産中古車プロジェクト第2弾として日産マーチをベースとした『MARCH Patissier concept』を2024年1月に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2024」に出展する。
七味唐辛子といえば、多くの人がイメージするであろう、あの小さな缶。1736年創業の八幡屋礒五郎(本社:長野県長野市)が、2024年イヤーモデルとしてミニカーの『くるま缶mini』を発売した。
これまでの福祉車両には無い、カッコよさ、ワクワクする搭乗感。一般社団法人新日本自動車振興協会(以下:シン自興)は、『電力車‐ami1000』を、1月12日から14日まで千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2024で発表、展示する。
マガジンハウスが発行するライフスタイル情報誌『BRUTUS』の1000号の発売を記念し、古本の買取・販売を行なうバリューブックスの移動式書店「ブックバス」とのコラボ企画が、2024年1月11日に始まる。
ホイール界のビッグネームであるBBS、リアルレーシングからスポーツモデルまで、走りをイメージさせるハイパフォーマンスなモデル群が特徴。そんなBBSが新たに手がけたのがハイエース用だった。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的に17cmクラスが最大サイズだ。しかし実は、この大きさでは超低音をスムーズに再生しきれない。ゆえにカーオーディオでは超低音再生のスペシャリストである「サブウーファー」が使われることが多くなっている。
1974年のVW『ゴルフ』誕生から今年で50年。ヤナセの資料によれば日本市場へは翌年1975年に輸入開始、この年4ドアガソリン車が1804台輸入されたという。そんなゴルフの初代モデルをカタログで振り返ってみたい。
帰省や冬場の行楽などで夜間走行するケースも多いが、そんな時に注意したいのがヘッドライトのトラブル。交換バルブを携行しているのがベストだが、球切れの際の交換手順は憶えておきたい。
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